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TED2002

David Kelley: Human-centered design

デイヴィッド・ケリー: 人間中心のデザイン

Filmed
Views 795,635

IDEOのデイヴィッド・ケリーは、プロダクトデザインはハードウエア自体よりもユーザー体験をより重視するようになっていると語る。そして、この新しく幅広い手法を、プラダのニューヨーク店での映像をはじめとするビデオで紹介する。

- Designer, educator
David Kelley’s company IDEO helped create many icons of the digital generation -- but what matters even more to him is unlocking the creative potential of people and organizations to innovate routinely. Full bio

There'sあります。 a lot of excitingエキサイティング thingsもの happeningハプニング in the design設計 world世界
この1年 デザインの世界やIDEOでは
00:25
and at IDEOIDEO thisこの past過去 year,
わくわくする事がたくさん起きています
00:27
and I'm私は pleased喜んだ to get a chanceチャンス to shareシェア some一部 of thoseそれら with〜と you君は.
みなさんにそのいくつかをご紹介できることを嬉しく思います
00:29
I didn'tしなかった attend出席する the first最初 TEDTED backバック in 1984
1984年の最初のTEDには私は参加していません
00:35
butだけど I've私は been to a lot of themそれら since以来 thatそれ time時間.
けれど その後は何度も参加しています
00:39
I thought itそれ [would] kind種類 of be interesting面白い to think思う backバック to thatそれ time時間
リチャードがすべてを始めた当時に思いをはせるのは
00:41
whenいつ Richardリチャード got the whole全体 thingもの started開始した. Thankありがとうございます you君は very非常に muchたくさん, Richardリチャード;
なかなか興味深いことです 本当にありがとう リチャード
00:45
it'sそれは been a big大きい, enjoyable楽しい part of myじぶんの life, coming到来 hereここに.
ここへ来るのは人生の中でとても重要で楽しいことでした
00:48
And soそう thinking考え backバック, I was thinking考え
そして思い返せば
00:51
thoseそれら of us in Siliconシリコン Valley were really本当に focused集中した on products製品 orまたは objectsオブジェクト --
我々シリコンバレーの人間は非常に製品や物に --
00:54
certainly確かに technological技術的 objectsオブジェクト.
特にハイテク製品に注目していました
01:00
And soそう itそれ was greatすばらしいです fun楽しい in thoseそれら days日々, and some一部 of thoseそれら of you君は
当時はとても楽しくて
私のクライアントだった方は みなさんの中にも
01:02
who are in the audience聴衆 were myじぶんの clientsクライアント.
何人かいらっしゃいます
01:07
We'd結婚した come in with〜と some一部 prototypeプロトタイプ underneath下の a black cloth
黒い布でおおった試作品を持ってきて
01:09
and we'd結婚した put itそれ on the conference会議 table,
壇上のテーブルに置き
01:13
and we'd結婚した pull引く off the black cloth and everybodyみんな would "oohああ" and "ahああ."
黒い布を外すと みんなが "おぉ" "わぁ" と声をあげました
01:15
Thatそれ was a really本当に good良い time時間.
本当にいい時代でした
01:19
And soそう we'll私たちは continue持続する to focusフォーカス on products製品, as we我々 always常に have.
これまでそうしてきたように
私たちは製品に力を入れていきます
01:21
And ifif you君は were hereここに last最終 year,
去年ここに参加した方は
01:25
I probably多分 wrestled格闘した you君は to the floor and tried試した to showショー you君は myじぶんの new新しい EyeModuleEyeModule 2,
私に無理やり新作の Eyemodule 2 を見せられたでしょう
01:29
whichどの was a cameraカメラ thatそれ plugged詰まった into the Handspring手のひら.
Handspring社のデバイスに接続するカメラでした
01:34
And I took取った a lot of picturesピクチャー last最終 year;
去年はたくさん写真を撮りました
01:38
very非常に few少数 people knew知っていた what I was upアップ to, butだけど I took取った a lot of picturesピクチャー.
あまり気づかれなかったようですが
写真をたくさん撮りました
01:40
Thisこれ year -- maybe多分 you君は could showショー the slidesスライド --
今年は -- スライドを出してもらいましょう --
01:43
thisこの year we're私たちは carrying運ぶ thisこの Treoトレオ, whichどの we我々 had a lot to do with〜と
今年はこのTreoを持ってきました これには深く関わって
01:48
and helped助けた Handspring手のひら design設計 itそれ.
Handspring社のデザインに協力しました
01:51
Alsoまた、, thoughしかし we我々 designed設計 itそれ a few少数 years ago --
これは数年前に我々がデザインしたもので
01:53
it'sそれは justちょうど become〜になる ubiquitousユビキタス in the last最終 year orまたは soそう --
ここ数年でいたる所に広まった救命具の
01:56
thisこの Heartstreamハートストリーム defibrillator除細動器 whichどの is saving貯蓄 lives人生.
自動体外式除細動器(AED)です
01:58
Maybe多分 you'veあなたは seen見た themそれら in the airports空港? They彼らが seem思われる to be everywhereどこにでも now.
空港で見た事がありませんか? 今ではどこにでもあります
02:00
Lots of lives人生 are beingであること saved保存された by thoseそれら.
たくさんの命がこれで救われているのです
02:03
And, we're私たちは justちょうど about to announce発表する the Zinioジニオ Readerリーダー product製品
まもなくZinio Reader という製品を発表しますが
02:05
thatそれ I believe信じる will make作る magazines雑誌 even moreもっと enjoyable楽しい to read読む.
雑誌を読むのがもっと楽しくなるはずです
02:11
Soだから, we我々 really本当に will continue持続する to focusフォーカス on products製品.
このように我々は製品に注力し続けるつもりです
02:15
Butだがしかし something's何か happened起こった in the last最終 18 years since以来 Richardリチャード started開始した TEDTED,
ですが リチャードがTEDをはじめてからの18年間にあることが起きました
02:18
and that'sそれは thatそれ people like us --
我々のような人間は --
02:22
I know知っている people in otherその他 places場所 have caught捕らえられた onto〜に thisこの for a long長いです time時間,
もちろん他の所ではこういったことに
長く関わっている人々もいますが
02:24
butだけど for us, we've私たちは really本当に justちょうど started開始した ... we've私たちは kind種類 of
私たちにとってはまだ始まったばかりで...
02:27
climbed登った Maslow'sマズローズ hierarchy階層 a little少し bitビット --
マズローの欲求段階を少し上って --
02:33
and soそう we're私たちは now focused集中した moreもっと and moreもっと on human-centered人間中心 design設計,
もっと人間を中心としたデザインに
注目するようになってきたのです
02:36
human-centeredness人間中心 in an approachアプローチ to design設計.
デザインをする上での人間中心主義です
02:40
Thatそれ really本当に involves関係する designing設計 behaviors行動 and personality into products製品.
実際に人の行動や個性のデザインを製品に取り入れるのです
02:45
And I think思う you'reあなたは starting起動 to see見る thatそれ,
皆さんも もう目にしているはずです
02:50
and it'sそれは making作る our我々の jobジョブ even moreもっと enjoyable楽しい.
そして我々の仕事もさらに楽しいものになりました
02:52
Interestingly興味深いことに enough十分な, we我々 used to primarily主に buildビルドする 3-D-D modelsモデル --
おもしろいことに 我々はいつもまず立体模型や --
02:55
you君は know知っている, you'veあなたは seen見た some一部 today今日 -- and 3-D-D renderingsレンダリング.
今日もいくつかお見せしましたね -- 3D画像を作っていました
03:01
Thenそうしたら we'd結婚した go and we'd結婚した showショー thoseそれら as communicatingコミュニケーション our我々の ideasアイデア.
我々のアイディアを伝えるのにそれらを見せていたのです
03:05
Butだがしかし firms企業 like ours私たちのもの are having持つ to move動く to a pointポイント whereどこで
ですが我々のような会社が次にすべきことは
03:09
we我々 get thoseそれら objectsオブジェクト thatそれ we're私たちは designing設計 and get themそれら in motionモーション,
デザインした物ができたら動かして
03:12
showing表示 howどうやって they'll彼らは be used.
使い方を見せるということです
03:16
And soそう in order注文 to do thatそれ we've私たちは been formingフォーミング
そのために我々は
03:18
internal内部 video-productionビデオ制作 groupsグループ
社内に映像制作部門をつくりました
03:22
in order注文 to make作る theseこれら kind種類 of experience経験 prototypesプロトタイプ
経験モデルを作って
03:25
thatそれ showショー justちょうど what we我々 mean平均 about the man-machineマンマシン relationship関係.
人間と機械がどう関わるかを見せるのです
03:28
And it'sそれは a muchたくさん betterより良い way to see見る.
これは分かりやすくてとてもいい方法です
03:32
It'sそれは、します。 kind種類 of like architects建築家 who showショー people in their彼らの houses,
建築家が空っぽの家ではなく
03:34
as opposed反対 to themそれら beingであること empty空の.
人がいるところを見せるようなものです
03:37
Soだから I thought thatそれ I would showショー you君は a few少数 videosビデオ
ここで皆さんにビデオをいくつかお見せしようと思います
03:39
to showショー off thisこの new新しい, broaderより広い definition定義
製品やサービス そして環境における
03:43
of design設計 in products製品 and servicesサービス and environments環境.
新しく広い意味でのデザインをお見せします
03:50
I have a few少数 of themそれら -- they're彼らは noいいえ moreもっと thanより a minute
何本かあるのですが -- それぞれ1分弱か
03:54
orまたは a minute-and-a-half1分半 apiece各個に --
1分半ぐらいのものですが --
03:57
butだけど I thought you君は mightかもしれない be interested興味がある in seeing見る some一部 of our我々の
この1年の我々の仕事が どんなふうに動くか
03:59
work over the last最終 year, and howどうやって itそれ responds応答する in videoビデオ.
ビデオで見るのはおもしろいと思いますよ
04:02
Soだから, Pradaプラダ New新しい Yorkヨーク: we我々 were asked尋ねた by Remレム KoolhaasKoolhaas
プラダ ニューヨーク店です レム・コールハースとOMAから
04:07
and OMAOMA to help助けて us conceive思う the technology技術
ニューヨークのショップのために
04:10
that'sそれは in their彼らの retail小売 store格納 in New新しい Yorkヨーク.
新しい技術を考案するよう依頼されました
04:14
He wanted a new新しい kind種類 of store格納 -- a new新しい one1 --
求められたのは新しいタイプの店
ー その新しさとは
04:17
a store格納 thatそれ had a cultural文化的 role役割 as well as a retail小売 one1.
販売店としてだけでなく文化的役割を担うような店です
04:19
And thatそれ meant意味した actually実際に designing設計 customカスタム technology技術
つまり 棚から商品を買って使うだけの店ではなく
04:24
as opposed反対 to justちょうど buying買う thingsもの off the shelf and puttingパッティング themそれら to useつかいます.
特別な技術をデザインするということでした
04:28
Soだから, there'reそこにいる lots of thingsもの. Everythingすべてが has RFRF tagsタグ:
たくさんの商品があり 全てにRFタグを付けました
04:33
there'sそこに RFRF tagsタグ on the userユーザー, on the cardsカード,
お客さんもカードにRFタグがついていて
04:35
there'sそこに the staffスタッフ devicesデバイス thatそれ are allすべて aroundまわり the store格納.
店中にスタッフ用の端末があります
04:38
Youあなたが pickピック themそれら upアップ, and once一度 you君は see見る something何か thatそれ you'reあなたは interested興味がある in,
商品を選んで 気に入ったものが見つかったら
04:41
the staffスタッフ person can scanスキャン themそれら in
スタッフが商品をスキャンし
04:44
and then次に they彼ら can be shown示された on anyどれか screen画面 throughout全体を通して the store格納.
店内のどのスクリーンにでも商品を表示できます
04:46
Youあなたが can look見える at color, and sizesサイズ, and howどうやって itそれ appeared出現した on the runway滑走路, orまたは whateverなんでも.
色やサイズ ファッションショーの様子などを見ることができるのです
04:49
And soそう then次に the objectオブジェクト -- the merchandise商品 thatそれ you'reあなたは interested興味がある in --
そしてこれを -- 気に入った商品を --
04:55
can be scannedスキャンした. It'sそれは、します。 taken撮影 into the dressingドレッシング roomルーム,
スキャンして 試着室に持って行きます
04:59
and in the dressingドレッシング roomルーム thereそこ are scannersスキャナ
試着室にはスキャナーがあって
05:02
soそう thatそれ we我々 know知っている exactly正確に what clothing衣類 you君は have in the dressingドレッシング roomルーム.
試着室にどの服があるかがわかります
05:04
We私たち can put thatそれ upアップ on a touchタッチ screen画面
タッチスクリーンに商品が表示されるので
05:09
and you君は can play遊びます with〜と thatそれ, and get moreもっと information情報
気に入った商品を試着しながら
05:12
about the clothing衣類 thatそれ you'reあなたは interested興味がある in as you'reあなたは trying試す itそれ on.
より詳しい情報を見ることができます
05:14
It'sそれは、します。 been used a lot of places場所, butだけど I particularly特に like the useつかいます hereここに
液晶ディスプレイはいろいろな所で使いましたが
05:19
of liquid液体 crystal結晶 displaysディスプレイ in the changing変化 roomルーム.
私は特にこの試着室での使い方が気に入っています
05:23
The last最終 time時間 I went行った to see見る thisこの store格納,
前回 私が店を見に行ったときには
05:27
thereそこ was a huge巨大 buzzバズ about people standing立っている outside外側 and wondering不思議,
試着室の前の人たちが不思議がってざわざわしていました
05:29
"Am I going to actually実際に get to see見る the people changing変化 clothes hereここに?"
"着替えている人が見えてしまうんじゃないか?"
05:32
Butだがしかし ifif you君は push押す the buttonボタン, of courseコース, the whole全体 wall goes行く darkダーク.
もちろん ボタンを押せば壁は暗くなります
05:35
Soだから you君は can try to get approval承認, orまたは notない, for whateverなんでも you'reあなたは wearing着る.
似合うかどうか見せてもいいし
見せなくてもいいのです
05:40
And then次に one1 of myじぶんの favoriteお気に入り features特徴 of the technology技術
そして私のお気に入りの機能が
05:48
is the magicマジック mirror, whereどこで you君は put on the clothes.
試着室のマジックミラーです
05:51
There'sあります。 a big大きい display表示 in the mirror, and you君は can turn順番 aroundまわり --
鏡には大きなディスプレイがあって
くるりと回ると
05:53
butだけど there'sそこに a three second二番 delayディレイ.
映像が3秒遅れで表示されます
05:57
Soだから you君は can see見る what you君は look見える like fromから the backバック orまたは allすべて the way aroundまわり, as you君は look見える.
ですから自分の後ろやあらゆる角度からの姿を
見ることができるのです
05:59
(Applause拍手)
(拍手)
06:03
About a year and a halfハーフ ago we我々 were asked尋ねた to design設計
1年半ほど前 ある博物館のインスタレーションの
06:26
an installationインストール in the museum博物館 --
デザインを依頼されました
06:30
thisこの is a new新しい wing of the Science科学 Museum博物館 in Londonロンドン,
ロンドンのサイエンス・ミュージアムの新館で
06:32
and it'sそれは primarily主に about digitalデジタル and biomedical生物医学 issues問題.
主にデジタルと生物医学をテーマとしています
06:35
And a groupグループ at Itchかゆみ, whichどの is now part of IDEOIDEO,
今はIDEOの一部となっているItchのグループが
06:39
designed設計 thisこの interactiveインタラクティブ wall that'sそれは about four4つの stories物語 tall背の高い.
インタラクティブな4階分の高さの壁をデザインしました
見た人はいますか?
06:43
I don'tしない know知っている ifif anybody's誰でも seen見た thisこの --
インタラクティブな4階分の高さの壁をデザインしました
見た人はいますか?
06:46
it'sそれは prettyかなり spectacular素晴らしい in the roomルーム.
なかなか壮観です
06:47
Anywayとにかく, it'sそれは basedベース on the Londonロンドン subway地下鉄 systemシステム.
ともかく これはロンドンの地下鉄をベースにしています
06:49
And soそう you君は can see見る thatそれ
ごらんの通り
06:51
the goalゴール is to bring持参する some一部 of the feedbackフィードバック
これがやろうとしていることは
06:54
thatそれ the people who had gone行った to the museum博物館 were giving与える,
博物館に来た人からのフィードバックの一部を
06:56
and get itそれ upアップ on the wall soそう everybodyみんな could see見る. Justちょうど for everybodyみんな to see見る.
壁に表示してみんなが見られるようにすることです 
誰でも見られるように
06:59
Soだから you君は enter入る yourきみの information情報. Thenそうしたら, like the Londonロンドン tubeチューブ systemシステム,
情報を入力するとロンドンの地下鉄のように
07:02
the little少し trains列車 go aroundまわり with〜と what you'reあなたは thinking考え about.
小さな電車があなたの思考を乗せて走り回ります
07:06
And then次に whenいつ you君は get to a station, it'sそれは expanded拡張された soそう thatそれ you君は can actually実際に read読む itそれ.
駅に着くと大きくなって読むことができます
07:11
Thenそうしたら whenいつ you君は exit出口 the IMAXIMAX theatre劇場 on the fourth第4 floor --
それから4階にあるIMAXシアターを出ると --
07:16
mostly主に teenagersティーンエイジャー coming到来 outでる of thereそこ --
出てくるのは多くが10代の子達ですが --
07:20
there'sそこに thisこの big大きい open開いた spaceスペース thatそれ has theseこれら tablesテーブル in itそれ
広いオープンスペースにこのようなテーブルがおいてあり
07:22
thatそれ have interactiveインタラクティブ gamesゲーム whichどの are quiteかなり fun楽しい,
とても面白いインタラクティブゲームができます
07:26
alsoまた、 designed設計 by DurrellDurrell [Bishop司教] and Andrewアンドリュー [Hirniakヒルニアック] of Itchかゆみ.
これもItchのデュレルとアンドリューのデザインです
07:28
And the topicsトピック include含める thingsもの thatそれ the museum博物館 is about:
この博物館の扱う内容がテーマとなっています
07:30
male男性 fertility生殖能力, choosing選択 the sexセックス of yourきみの baby赤ちゃん
男性の生殖能力や子供の生み分け
07:36
orまたは what a driverlessドライバーレス car mightかもしれない be like.
自動運転の車とはどんなものだろうかといったことです
07:39
There'sあります。 lots of roomルーム, soそう people can come upアップ
とても広いので ここへ来れば
07:43
and understandわかる what itそれ is before they彼ら get involved関係する.
参加する前にそれが何であるか分かります
07:45
And alsoまた、, it'sそれは notない shown示された in the videoビデオ, butだけど theseこれら are very非常に beautiful綺麗な.
それにビデオには映っていませんがとても美しいです
07:49
They彼らが go to the top of the wall and whenいつ they彼ら reachリーチ allすべて the way to the top,
壁を登って行き一番上まで着くと
07:51
after they've彼らは bouncedバウンスされた aroundまわり, they彼ら disperse分散する into bitsビット
跳ね返り 細かくなって散らばり
07:55
and go off into the atmosphere雰囲気.
空中に消えて行くのです
07:58
The next videoビデオ is notない done完了 by us.
次のビデオは我々が撮ったものではありません
08:04
Thisこれ is CBSCBS Sunday日曜日 Morning thatそれ aired放映された about two weeks ago.
二週間ほど前に放送されたCBS サンデーモーニングの映像です
08:06
Scottスコット Adamsアダムス ran走った into us
スコット・アダムスがやってきて
08:10
and asked尋ねた us ifif we我々 wouldn'tしないだろう help助けて to design設計
ディルバートのために最高のオフィスの個室を
08:12
the ultimate究極 cubicleキュービクル for Dilbertディルバート,
デザインして欲しいというのです
08:14
whichどの sounded聞こえた like a fun楽しい thingもの and soそう we我々 couldn'tできなかった passパス itそれ upアップ.
面白そうだったのでやらないわけにはいきませんでした
08:16
He's彼は always常に been interested興味がある in technology技術 in the future未来.
彼は常に未来のテクノロジーに興味を持っています
08:20
(Videoビデオ: Scottスコット Adamsアダムス: I realized実現した thatそれ at some一部 pointポイント I mightかもしれない be
[スコット・アダムス] "私はある意味
08:23
the world's世界の expert専門家 on what's何ですか wrong違う with〜と cubiclesキュービクル.
個室の問題点に関する世界的権威かもしれないと思いました
08:25
Soだから we我々 thought, well, wouldn'tしないだろう itそれ be fun楽しい to get together一緒に
そこで世界で一番かっこいいデザイナー達と一緒に
08:28
with〜と some一部 of the smartest最もスマートな design設計 guysみんな in the world世界
もっといい個室をつくれるか挑戦したら
08:30
and try to figure数字 outでる ifif we我々 could make作る the cubicleキュービクル betterより良い?
面白いんじゃないかと思ったんです"
08:32
Narratorナレーター: Thoughしかし they彼ら work in a wide-open大きく開く office事務所 spaceスペース
[ナレーター] "彼らはサンフランシスコのオークランドベイブリッジという
08:35
spectacularlyすばらしい setセット under Sanサン Francisco'sフランシスコ Oaklandオークランド Bayベイ Bridgeブリッジ,
素晴らしい場所にある広いオフィスで
08:38
the teamチーム built建てられた their彼らの own自分の little少し cubiclesキュービクル
チームで小さな個室を作りはじめましたが
08:43
to fully完全に experience経験 the problems問題.
さまざまな問題を経験することになりました"
08:45
Woman女性: A one-way一方通行 mirror. I can look見える outでる; you君は can look見える at yourselfあなた自身.
[女性] "マジックミラーよ 私からは外が見えるけど外の人には自分の顔が見えるの"
08:48
Narratorナレーター: They彼らが took取った picturesピクチャー.
[ナレーター] "写真を撮ります"
08:51
Woman女性: Youあなたが feel感じる soそう trappedトラップされた, whenいつ someone誰か kind種類 of leans傾ける over
[女性] "誰かが寄りかかってくると 身動きが取れないような気がして
08:52
and you'reあなたは sortソート of held開催 captive捕虜 thereそこ for a minute.
しばらく捕われたような感じになるでしょ"
08:55
SASA: Soだから far遠い it'sそれは chaos混沌, butだけど a lot of people are doing stuffもの, soそう that'sそれは good良い.
[スコット] "まだまとまりがありませんが たくさんの人が取り組んでいて いい感じです
08:57
We'll私たちは see見る what happens起こる.
どうなるか楽しみですね"
09:01
Narratorナレーター: The first最初 groupグループ buildsビルド a cubicleキュービクル in whichどの the walls are screensスクリーン
[ナレーター] "はじめのグループが作った個室は 壁がスクリーンになっていて
09:03
for the computerコンピューター and for family家族 photos写真.
コンピューターの画面や家族の写真が映しだされます
09:07
In the second二番 group'sグループの scenarioシナリオ, the walls are alive生きている
二番目のグループのシナリオは 壁が生きているというものです
09:10
and actually実際に give Dilbertディルバート a groupグループ hug抱擁.
ディルバートをみんなで抱きしめるのです"
09:14
(Laughter笑い)
(笑い)
09:17
Behind後ろに the humorユーモア is the ideaアイディア of making作る the cubicleキュービクル moreもっと human人間.)
"このユーモアの背後にあるのは 個室をもっと人間らしくしようというアイディアです"
09:19
Davidデビッド Kelleyケリー: Soだから here'sここにいる the final最後の thingもの, completeコンプリート with〜と orangeオレンジ lighting点灯
こちらが最終的なものですが オレンジの光が
09:25
thatそれ follows続く the sun太陽 across横断する -- thatそれ follows続く the tracksトラック of the sun太陽 -- across横断する the sky.
空を横切る太陽を追って -- 太陽の軌道に沿って -- 動きます
09:28
Soだから you君は feel感じる thatそれ in yourきみの cubicleキュービクル.
個室で太陽を感じることができるのです
09:32
And myじぶんの favoriteお気に入り feature特徴, whichどの is a flower in a vase花瓶
私が気に入っている機能は花瓶の花です
09:36
thatそれ wiltsウィルツ whenいつ you君は leave離れる in disappointment失望,
人がいなくなるとしょんぼりしてしおれてしまいます
09:38
and then次に whenいつ you君は come backバック, itそれ comes来る upアップ to greet挨拶する you君は, happyハッピー to see見る you君は.
戻ってくるとうれしくて起き上がって迎えてくれます
09:41
(SASA: The storageストレージ is built建てられた right into the wall.)
[スコット] "壁に作り付けの収納です"
09:45
DKDK: Youあなたが know知っている, itそれ has homey家庭的な touches触れる like a built-inビルトイン fish tankタンク in the walls,
壁に作り付けた水槽などは家庭的な感じを与えますよね
09:47
orまたは something何か to be aggressive積極的な with〜と to release解放 tensionテンション.
ストレス解消のために攻撃できるものとか
09:52
(SASA: Customizableカスタマイズ可能 for the bossボス of yourきみの choice選択.)
[スコット] "ボスの顔は好きなようにカスタマイズできます"
09:56
DKDK: And of courseコース: a hammockハンモック for yourきみの afternoon午後 nap昼寝
そしてもちろん午後のお昼寝用のハンモックが
09:59
thatそれ stretchesストレッチ across横断する yourきみの cubicleキュービクル.
個室に張られています
10:02
(SASA: Life would be sweet甘い in a cubicleキュービクル like thisこの.)
[スコット] "こんな個室だったら人生が幸せになるでしょうね"
10:04
DKDK: Thisこれ next projectプロジェクト, we我々 were asked尋ねた to design設計 a pavilionパビリオン to celebrate祝う
次のプロジェクトではロンドンのミレニアムドームの
10:10
the recyclingリサイクル of the water on the Millenniumミレニアム Domeドーム in Londonロンドン.
水リサイクルの素晴らしさを紹介するパビリオンの
デザインを依頼されました
10:15
The domeドーム has an incredible信じられない amount of water thatそれ washes洗濯 off of itそれ,
ドームを洗うのに途方もない量の水を使い
10:19
as well as wastewater排水.
それだけ排水も出ます
10:22
Soだから thisこの building建物 actually実際に celebrates祝う the water
パビリオンでは水処理を紹介します
10:24
as itそれ comes来る outでる of the recyclingリサイクル plant工場 and goes行く into the reedリード bedベッド
リサイクルプラントから出た水を人工湿地に送り
10:27
soそう thatそれ itそれ can be filteredフィルタリングした for the final最後の time時間.
最終的な濾過を行います
10:30
The pavilion'sパビリオン design設計 goalゴール was to be kind種類 of quiet静か and peaceful平和な.
パビリオンのデザインで目指したのは静けさと安らかさでした
10:35
In contrastコントラスト to ifif you君は went行った inside内部 the domeドーム, whereどこで it'sそれは
ドームの中では逆に
10:39
kind種類 of wild野生 and crazy狂った and everybody'sみんな
興奮して騒いだり
10:42
learning学習 allすべて kinds種類 of thingsもの, orまたは fooling欺く aroundまわり, orまたは whateverなんでも they're彼らは doing.
あらゆることを学んだり ばか騒ぎをしたりしていますが
10:44
Butだがしかし itそれ was intended意図されました to be quiteかなり quiet静か.
パビリオンはとても静かなものにしました
10:47
And then次に you君は would wanderさまよう aroundまわり and gatherギャザー information情報,
歩き回って情報を集めれば
10:50
in a straightforward簡単 fashionファッション, about the recyclingリサイクル processプロセス
リサイクルのプロセスについて 何が行われているのか
10:54
and what's何ですか beingであること done完了, and howどうやって they're彼らは going to reuse再利用 the water
プラントを通った水がどのように再利用されるのか
10:58
once一度 itそれ comes来る throughを通して the plant工場.
分かりやすく紹介されています
11:01
And then次に, ifif you君は saw,
そして見てみると
11:12
the panelsパネル actually実際に rotate回転する. Soだから you君は can get the information情報
パネルが回転しています
11:14
on the frontフロント side, butだけど as they彼ら rotate回転する, you君は can see見る the actual実際の
表では情報を学び パネルが回転すると
11:17
recyclingリサイクル plant工場 behind後ろに, with〜と allすべて the machines機械 as they彼ら actually実際に processプロセス the water.
後ろに本物のリサイクルプラントが見え 機械が実際に水を処理しています
11:20
Youあなたが can see見る: there'sそこに the plant工場.
見てください プラントです
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Theseこれら are allすべて very非常に low-budget低予算 videosビデオ, like quickクイック prototypesプロトタイプ.
これらのビデオはとても低予算の簡単な試作品です
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And we're私たちは announcing発表 a new新しい product製品 hereここに tonight今晩,
そこで今夜は新製品を発表します
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whichどの is the first最初 time時間 thisこの has everこれまで been shown示された in publicパブリック.
公の場では初公開となります
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It'sそれは、します。 calledと呼ばれる Spyfishスパイシー, and it'sそれは a company会社 calledと呼ばれる H2Eye,
これはspyfishといって 
ロンドンのナイジェル・ジャガーが設立した
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started開始した by Nigelナイジェル Jaggerジャガー in Londonロンドン.
H2Eyeという会社の製品です
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And it'sそれは a company会社 that'sそれは trying試す to bring持参する the experience経験 -- manyたくさんの people have boatsボート,
この会社は経験をもたらそうとしています
多くの人がボートを持っていて
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orまたは enjoy楽しんで beingであること on boatsボート, butだけど a very非常に small小さい percentageパーセンテージ of people
ボート遊びをしたりしますが ごく一部の人だけが
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actually実際に have the capability能力 orまたは the interest利子 in going under the water
実際に水中に行くことができたり
水中に関心をもったり
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and actually実際に seeing見る what's何ですか thereそこ,
何があるのか見たりして
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and enjoying楽しんで what scubaスキューバ diversダイバー do.
スキューバダイビングの楽しみを知っています
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Thisこれ product製品, itそれ has two camerasカメラ.
この製品には2つのカメラがついています
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Youあなたが throwスロー itそれ over the side of yourきみの boatボート
ボートの横から投げ入れると
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and you君は basically基本的に scubaスキューバ dive潜水 withoutなし getting取得 wet湿った.
濡れずに簡単なスキューバダイビングができるのです
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For us -- there'sそこに the objectオブジェクト -- for us, itそれ was two projectsプロジェクト. One1 つ, to design設計 the interfaceインタフェース
我々には -- これが製品ですが --
2つのプロジェクトがありました
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soそう thatそれ the interfaceインタフェース doesn'tしない get in yourきみの way.
1つは邪魔にならないインターフェースのデザインです
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Youあなたが could have thatそれ kind種類 of immersive没入型 experience経験 of beingであること underwater水中 --
水中の体験に
-- 自分が水の中にいるかのような感覚に --
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of feeling感じ like you'reあなたは underwater水中 -- seeing見る what's何ですか going on.
夢中になって見られるようにしました
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And the otherその他 one1 was to design設計 the objectオブジェクト
もう1つは製品のデザインです
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and make作る sure確かに thatそれ itそれ was a consumer消費者 product製品 and notない a research研究 toolツール.
大事なのはこれは消費者向けの製品で
調査機器ではないということです
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And soそう we我々 spent過ごした a lot of time時間 -- thisこの has been going on for about
我々はこのプロジェクトに長い時間をかけ --
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sevenセブン orまたは eight8 years, thisこの projectプロジェクト --
7-8年くらいかかりましたが --
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and [we're私たちは] justちょうど ready準備完了 to start開始 building建物 themそれら.
やっと製作を開始したところです
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(Narratorナレーター: The Spyfishスパイシー is a revolutionary革命的な subaquatic準水産 videoビデオ cameraカメラ.
[ナレーター] "spyfishは画期的な潜水ビデオカメラです
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Itそれ can dive潜水 to 500 feetフィート, to whereどこで sunlight太陽光 does notない penetrate浸透する,
太陽光の届かない500フィートまで潜ることができ
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and is equipped装備 with〜と powerful強力な lightsライト.
強力なライトを搭載しています
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Itそれ becomes〜になる yourきみの eyes and ears as you君は ventureベンチャー into the deep深い.
あなたの眼や耳となって深海を冒険します
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The battery-poweredバッテリ駆動の Spyfishスパイシー sendsセンド the liveライブ video-feedビデオフィード throughを通して a slender細い cableケーブル.)
spyfishはバッテリー式で 細いケーブルからライブビデオを送信します"
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DKDK: Thisこれ slender細い cableケーブル was a huge巨大 technological技術的 advancementアドバンス
この細いケーブルは大変な技術の進歩です
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and itそれ allowed許可された the whole全体 thingもの to be the sizeサイズ thatそれ itそれ is.
おかげでサイズがこれくらいですみました
13:23
(Narratorナレーター: And thisこの central中央 boxボックス connects接続する the whole全体 systemシステム together一緒に.
[ナレーター] "この中央のボックスが全システムを統合しています
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Maneuvering操縦 the Spyfishスパイシー is simple単純 with〜と the wireless無線 remote遠隔の controlコントロール.
spyfishはワイヤレスリモコンで簡単に操縦できます
13:28
Youあなたが watch時計 the videoビデオ with〜と superimposed重ね合わされた graphicsグラフィックス
ビデオに表示したシンボルが
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thatそれ indicate示す yourきみの depth深さ and compassコンパス heading見出し.
深度や進行方向を示します
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The fluid流体 graphicsグラフィックス and ambient周囲 sounds combine結合する
水中の映像と周囲の音があいまって
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to help助けて you君は completely完全に lose失う yourselfあなた自身 underwater水中.)
まるで水中にいるかのような感覚を与えてくれます"
13:40
(Applause拍手)
(拍手)
14:04
DKDK: And the last最終 thingもの I'll talkトーク about is ApproTECApproTEC,
最後にお話しするのはApproTECという
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whichどの is a projectプロジェクト thatそれ I'm私は very非常に excited興奮した about.
とてもわくわくするプロジェクトです
14:13
ApproTECApproTEC is a company会社 started開始した by DrDr. Martinマーティン Fisherフィッシャー,
ApproTECは私の親友であるマーティン・フィッシャー博士の設立した会社です
14:16
who'sだれの a good良い friend友人 of mine鉱山. He's彼は a PhPh.D. fromから Stanfordスタンフォード.
彼はスタンフォードで博士号を取り
14:19
He found見つけた himself彼自身 in Kenyaケニア on a Fulbrightフルブライト
フルブライトの奨学金を得てケニヤで起業しました
14:22
and he had a very非常に interesting面白い insight洞察力, whichどの is thatそれ
彼のとても興味深い洞察はこうでした
14:25
he said前記, "Thereそこ must必須 be entrepreneurs起業家 in Kenyaケニア;
"ケニヤには起業家が必要だ
14:27
thereそこ must必須 be entrepreneurs起業家 everywhereどこにでも."
あらゆるところに起業家がいなくてはならない”
14:31
And he noticed気づいた thatそれ for weddings結婚式 and funerals葬儀 thereそこ
そして彼は ケニヤ人たちが結婚式と葬式の際に
14:33
they彼ら could find見つける enough十分な moneyお金 to put something何か together一緒に.
何かを始めるだけのお金を集められることを知りました
14:36
Soだから he decided決定しました to start開始 manufacturing製造 products製品 in Kenyaケニア
そこで彼はケニヤでケニヤ人による製造業を始めることにしたのです
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with〜と Kenyanケニア manufacturersメーカー -- designed設計 by people like us, butだけど taken撮影 thereそこ.
デザインは我々のような人間がしますが 製造は現地でします
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And to thisこの date日付 -- he's彼は been gone行った for onlyのみ a few少数 years --
そして今日までに
-- 彼がケニヤに行ってまだほんの数年なのですが --
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he's彼は started開始した 19,000 companies企業.
彼は19,000の企業を設立しました
14:51
He's彼は made 30,000 new新しい jobsジョブ.
そして30,000の新しい雇用を生みました
14:55
And justちょうど the sales販売 of the products製品 -- thisこの is a non-profit非営利 --
そして製品の売り上げだけで
-- これは非営利の活動なのですが --
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the sales販売 of theseこれら products製品 is now .6% of the GDPGDP of Kenyaケニア.
これらの製品の売り上げは
現在ケニヤのGDPの0.6%を占めています
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Thisこれ is one1 guy doing thisこの. Thisこれ is a prettyかなり spectacular素晴らしい thingもの.
これは一人の男がしたことなのです 
本当に驚くべきことです
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Soだから we're私たちは in the processプロセス of helping助ける themそれら design設計
現在我々は 深い井戸用の
15:12
deep-well深い井戸, low-cost低価格 manualマニュアル pumpsパンプス
安価な手動ポンプのデザインを手伝っていますが
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in order注文 for theseこれら people who have a quarter四半期 acreエーカー of land土地
人々が持っている¼エーカーの土地で
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to be ableできる to grow成長する crops作物 in the off-seasonシーズンオフ.
オフシーズンでも作物を育てられるようになります
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What they彼ら do now is: they彼ら can grow成長する crops作物 in the rainy雨の seasonシーズン
現在は雨期には作物を育てられますが
15:24
butだけど they彼ら can'tできない grow成長する themそれら in the off-seasonシーズンオフ.
オフシーズンには育てることができません
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And soそう by doing thatそれ, the woman女性 thatそれ you君は saw in the first最初 thingもの --
これができるようになると
最初にお見せした女性
15:29
she's彼女は a school学校 teacher先生 -- always常に wanted to send送信する her彼女 kids子供たち to collegeカレッジ
彼女は学校の先生で
子供たちを大学に行かせたいといつも思っているのですが
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and she's彼女は going to be ableできる to do itそれ becauseなぜなら of theseこれら thingsもの.
このプロジェクトによってそれが可能になるのです
15:37
Soだから with〜と seed-squeezersシードスクイズ, and pumpsパンプス, and hay-balers干し草ベーラー and
我々は種搾り機・ポンプ・干し草圧縮機といった
15:39
very非常に straightforward簡単 thingsもの thatそれ we're私たちは designing設計 --
簡単な物をデザインしていて
15:42
myじぶんの students学生の are doing thisこの as classクラス projectsプロジェクト
私の生徒達がクラスのプロジェクトとしてこれを行っていて
15:45
and IDEOIDEO has donated寄付された their彼らの time時間 to do thisこの kind種類 of work --
IDEOはこのような仕事に時間を捧げてきましたが
15:47
it'sそれは really本当に amazing素晴らしい to see見る his success成功, Martin'sマーティンズ.
マーティンの成功は本当に驚くべきものです
15:50
We私たち alsoまた、 were thinking考え about the experience経験 of Richardリチャード,
リチャードの成してきたことについても忘れてはいません
15:54
and soそう --
そして(笑い)
15:59
(Laughter笑い)
そして(笑い)
16:00
-- we我々 designed設計 thisこの hat帽子, becauseなぜなら I knew知っていた I'd be the last最終 one1 in the day
今日は私が最後だと分かっていたので
この帽子をデザインしました
16:01
and I needed必要な to deal対処 with〜と him. Soだから I justちょうど have one1 moreもっと thingもの to sayいう.
リチャードについても話さなければなりません 
一言だけ言わせてください
16:06
(Laughter笑い)
(笑い)
16:10
Can you君は read読む itそれ?
読めますか? 
(リラックスして リチャード 終わったよ)
16:13
(Laughter笑い)
(笑い)
16:15
Well, it'sそれは always常に kind種類 of funny面白い whenいつ he comes来る upアップ and hoversホバース.
いつも 彼が出てきてうろうろすると なんだか可笑しくなります
16:16
Youあなたが know知っている, you君は don'tしない want to be rude失礼 to him and you君は don'tしない want to feel感じる guilty有罪,
彼に失礼な態度を取って罪悪感を感じたくはないでしょう
16:19
and soそう I thought thisこの would do itそれ, whereどこで I justちょうど sit座る hereここに.
これなら座っているだけだからいいと思ったんです
16:23
(Laughter笑い)
(笑い)
16:26
(Applause拍手)
(拍手)
16:27
Soだから we我々 saw a lot of interesting面白い thingsもの beingであること designed設計 today今日 in thisこの sessionセッション,
今回のセッションで それぞれの発表者から
16:35
and fromから allすべて the different異なる presentersプレゼンター.
たくさんの面白い物がデザインされているのを見てきました
16:39
And in myじぶんの own自分の practice練習, fromから product製品 to ApproTECApproTEC,
私自身の活動では 製品からApproTECまで
16:42
it'sそれは really本当に excitingエキサイティング thatそれ we're私たちは taking取る a moreもっと human-centered人間中心 approachアプローチ to design設計,
デザインにおいて より人間を中心としたアプローチをとって
16:46
thatそれ we're私たちは includingを含む behaviors行動 and personalities人格 in the thingsもの we我々 do,
行動や個性を取り入れるのは とてもわくわくすることです
16:51
and I think思う thisこの is greatすばらしいです.
とても素晴らしいことです
16:54
Designersデザイナー are moreもっと trusted信頼できる and moreもっと integrated統合された
デザイナーはより信頼され
16:56
into the businessビジネス strategy戦略 of companies企業,
企業のビジネス戦略に参画するようになりました
16:58
and I have to sayいう, for one1, I feel感じる very非常に lucky幸運な at the progress進捗 thatそれ design設計
私もその一人として TEDが始まって以来 デザインがこのように進歩をとげてきたことを
17:00
has made since以来 the first最初 TEDTED. Thanksありがとう a lot.
とても幸運に思っています ありがとうございました
17:06
Translated by Hiroko Kumagai
Reviewed by Natsuhiko Mizutani

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About the speaker:

David Kelley - Designer, educator
David Kelley’s company IDEO helped create many icons of the digital generation -- but what matters even more to him is unlocking the creative potential of people and organizations to innovate routinely.

Why you should listen

As founder of legendary design firm IDEO, David Kelley built the company that created many icons of the digital generation -- the first mouse, the first Treo, the thumbs up/thumbs down button on your Tivo's remote control, to name a few. But what matters even more to him is unlocking the creative potential of people and organizations so they can innovate routinely.

David Kelley's most enduring contributions to the field of design are a methodology and culture of innovation. More recently, he led the creation of the groundbreaking d.school at Stanford, the Hasso Plattner Institute of Design, where students from the business, engineering, medicine, law, and other diverse disciplines develop the capacity to solve complex problems collaboratively and creatively.

Kelley was working (unhappily) as an electrical engineer when he heard about Stanford's cross-disciplinary Joint Program in Design, which merged engineering and art. What he learned there -- a human-centered, team-based approach to tackling sticky problems through design -- propelled his professional life as a "design thinker."

In 1978, he co-founded the design firm that ultimately became IDEO, now emulated worldwide for its innovative, user-centered approach to design. IDEO works with a range of clients -- from food and beverage conglomerates to high tech startups, hospitals to universities, and today even governments -- conceiving breakthrough innovations ranging from a life-saving portable defibrillator to a new kind of residence for wounded warriors, and helping organizations build their own innovation culture.

Today, David serves as chair of IDEO and is the Donald W. Whittier Professor at Stanford, where he has taught for more than 25 years. Preparing the design thinkers of tomorrow earned David the Sir Misha Black Medal for his “distinguished contribution to design education.” He has also won the Edison Achievement Award for Innovation, as well as the Chrysler Design Award and National Design Award in Product Design from the Smithsonian’s Cooper-Hewitt National Design Museum, and he is a member of the National Academy of Engineers.

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