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Taste3 2008

Dennis vanEngelsdorp: A plea for bees

死にゆくミツバチたちの嘆願

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ミツバチがどんどん死んでいます。なぜでしょう? 著名な養蜂家であるデニス・バン・エンゲルスドロップが、誤解されがちな繊細なミツバチたちの自然界における大切な役割と、気がかりなミツバチの減少の謎を説明します。

- Bee expert
Dennis vanEngelsdorp is Acting State Apiarist for Pennsylvania's Department of Agriculture, studying colony collapse disorder -- the alarming, worldwide disappearance of worker bees and Western honey bees. Full bio

What I'd like you君は to do is, justちょうど really本当に quickly早く,
皆さんにして欲しい事があります
00:16
is justちょうど, sortソート of, nodうなずき to the person on yourきみの right,
右側の人に向かってうなずいて
00:18
and then次に nodうなずき to the person on yourきみの left.
左側の人にもうなずいて下さい
00:21
(Laughter笑い)
(笑)
00:24
Now, chancesチャンス are thatそれ over the last最終 winter,
今年の冬に起きたのは
00:28
ifif you君は had been a beehiveビーバー, eitherどちらか you君は orまたは one1 of the two people
もしここがミツバチの巣
だったとしたら あなたか
00:32
you君は justちょうど noddedうなずき at would have died死亡しました.
あなたの両隣のいづれかの
人が死んでしまったのです
00:35
Now, that'sそれは an awful補うステまにくるににステまし補うま lot of beesミツバチ.
死んだミツバチは非常に大量です
00:39
And thisこの is the second二番 year in a row we我々 have lost失われた over 30 percentパーセント
2年連続で巣箱にいるミツバチの
30%が死ぬ現象が起きています
00:43
of the coloniesコロニー, orまたは we我々 estimate推定 we've私たちは lost失われた 30 percentパーセント of the coloniesコロニー over the winter.
私たちの推定では今冬も
30%のミツバチが死にました
00:47
Now, that'sそれは a lot, a lot of beesミツバチ, and that'sそれは really本当に important重要.
これは本当に本当に多い数です
そして非常に重大な事です
00:51
And most最も of thoseそれら losses損失 are becauseなぜなら of thingsもの we我々 know知っている.
ほとんどの死亡の原因は特定されています
00:57
We私たち know知っている thatそれ thereそこ are theseこれら varroaバロア mitesダニ thatそれ have introduced導入された
バロアダニというダニが死亡の原因と
01:00
and caused原因 a lot of losses損失, and we我々 alsoまた、 have thisこの new新しい phenomenon現象,
分かっています
また新しい現象もあります
01:03
whichどの I talked話した about last最終 year, Colonyコロニー Collapse崩壊 Disorder障害.
去年も話した蜂群崩壊症候群 (CCD) です
01:06
And hereここに we我々 see見る a picture画像 on top of a hill in Central中央 Valley last最終 December12月.
これは丘の上から撮ったセントラル・バレー
去年12月の様子です
01:09
And below以下, you君は can see見る allすべて theseこれら outでる yardsヤード,
下の方に出荷ヤード ―
01:14
orまたは temporary一時的 yardsヤード, whereどこで the coloniesコロニー are brought持ってきた in until〜まで February2月,
一時的な置き場所で2月まで巣箱を保管し
01:16
and then次に they're彼らは shipped出荷された outでる to the almondsアーモンド.
アーモンド畑に出荷されるのを待ちます
01:21
And one1 documentaryドキュメンタリー writerライター, who was hereここに and looked見た at thisこの two months数ヶ月
あるドキュメンタリー作家が私が居た2カ月後に
01:24
after I was hereここに, described記載された thisこの notない as beehives蜂蜜
ここを訪れ ここにはミツバチの巣の代わりに
01:27
butだけど as a graveyard墓地, with〜と theseこれら empty空の white boxesボックス with〜と noいいえ beesミツバチ left in themそれら.
もぬけの殻の白箱だけがある墓場だ
と言いました
01:30
Now, I'm私は going to sum upアップ a year's worth価値 of work in two sentences文章
では私たちの1年がかりの
研究結果を簡潔に説明しましょう
01:36
to sayいう thatそれ we我々 have been trying試す to figure数字 outでる
私たちはこの原因を
解明しようと努力してきました
01:40
what the cause原因 of thisこの is.
私たちはこの原因を
解明しようと努力してきました
01:42
And what we我々 know知っている is thatそれ it'sそれは as ifif the beesミツバチ have caught捕らえられた a fluインフルエンザ.
分かっているのはミツバチがインフルエンザ
に似た病気に感染した事です
01:44
And thisこの fluインフルエンザ has wiped拭いた throughを通して the population人口 of beesミツバチ.
このインフルエンザのせいで
ミツバチの数が大幅に減りました
01:47
In some一部 cases症例, and in fact事実 in most最も cases症例 in one1 year,
特定の場合 そして実は
1年を通してほとんどの場合
01:52
thisこの fluインフルエンザ was caused原因 by a new新しい virusウイルス to us,
このインフルエンザの病原菌は
私たちが新たに特定した
01:56
orまたは newly新しく identified特定された by us, calledと呼ばれる Israeliイスラエル Acute急性 Paralysis麻痺 virusウイルス.
急性イスラエル麻痺ウイルス
という新種のウイルスです
01:59
Itそれ was calledと呼ばれる thatそれ becauseなぜなら a guy in Israelイスラエル first最初 found見つけた itそれ,
イスラエルの人が発見したので
そう名づけられました
02:03
and he now regrets後悔 profoundly深く calling呼び出し itそれ thatそれ disease疾患, becauseなぜなら,
彼は今この名前を後悔しています
言外の意味のためです
02:05
of courseコース, there'sそこに the implication含意.
彼は今この名前を後悔しています
言外の意味のためです
02:09
Butだがしかし we我々 think思う thisこの virusウイルス is prettyかなり ubiquitousユビキタス.
このウイルスは広く分布しています
02:10
It'sそれは、します。 alsoまた、 prettyかなり clearクリア thatそれ the beesミツバチ sometimes時々 catchキャッチ otherその他 virusesウイルス
もちろんミツバチは他のウイルスやインフルエンザにも
02:13
orまたは otherその他 flusフラス, and soそう the question質問 we're私たちは stillまだ struggling苦しい with〜と,
感染します 私たちがまだ理解に苦しみ
02:16
and the question質問 thatそれ keeps維持する us upアップ at night,
夜も眠れなくなる問題は
02:20
is whyなぜ have the beesミツバチ suddenly突然 become〜になる soそう susceptible影響を受けやすいです to thisこの fluインフルエンザ,
なぜミツバチがこのインフルエンザに
突然大量感染したか
02:22
and whyなぜ are they彼ら soそう susceptible影響を受けやすいです to theseこれら otherその他 diseases病気?
また なぜ他の病気にも感染しやくなったかです
02:27
And we我々 don'tしない have the answer回答 to thatそれ yetまだ,
答えはまだ分かっていません
02:32
and we我々 spend費やす a lot of time時間 trying試す to figure数字 thatそれ outでる.
解明すべく長時間を費やしています
02:34
We私たち think思う perhapsおそらく it'sそれは a combination組み合わせ of factors要因.
多くの要因があると考えています
02:37
We私たち know知っている fromから the work of a very非常に large and dynamic動的 workingワーキング teamチーム
私たちは大規模で広範囲な研究の結果
02:39
thatそれ, you君は know知っている, we're私たちは finding所見 a lot of different異なる pesticides殺虫剤
巣に多くの殺虫剤が蓄積される事が分かり
02:43
in the hiveハイブ, and surprisingly驚くほど, sometimes時々 the healthiest健康的な hivesハイブ
そして驚く事に 一番健康的な巣で時折
02:47
have the most最も pesticides殺虫剤. And soそう we我々 discover発見する allすべて theseこれら
殺虫剤の濃度が高い事が判明しました
02:50
very非常に strange奇妙な thingsもの thatそれ we我々 can'tできない beginベギン to understandわかる.
まだ理解不能な奇妙な事を
たくさん発見しています
02:53
And soそう thisこの opens開く upアップ the whole全体 ideaアイディア of looking at colonyコロニー health健康.
巣箱の健康状態に関心が
払われるようになりました
02:57
Now of courseコース, ifif you君は lose失う a lot of coloniesコロニー,
そしてもちろん
もし多くの巣箱が壊滅したら
03:02
beekeepers養蜂家 can replace置き換える themそれら very非常に quickly早く.
養蜂家はすぐに新しい巣箱に交換できます
03:05
And that'sそれは whyなぜ we've私たちは been ableできる to recover回復します fromから a lot of loss損失.
それが大量死に関わらず
回復できた理由です
03:07
Ifもし we我々 lost失われた one1 in everyすべて three cows in the winter, you君は know知っている,
もし冬の間に牛が3頭中1頭
が死んでしまったら
03:10
the Nationalナショナル Guardガード would be outでる.
州兵が出動するでしょう
03:14
Butだがしかし what beekeepers養蜂家 can do is, ifif they彼ら have one1 surviving生き残る colonyコロニー,
一方養蜂家は 生き残っている巣箱を
03:15
they彼ら can splitスプリット thatそれ colonyコロニー in two.
見つけて中を2つに分割できます
03:19
And then次に the one1 halfハーフ thatそれ doesn'tしない have a queen女王, they彼ら can buy購入 a queen女王.
そして女王蜂がいない方の
巣箱には女王蜂を買えます
03:22
Itそれ comes来る in the mail郵便物; itそれ can come fromから Australiaオーストラリア orまたは Hawaiiハワイ orまたは Floridaフロリダ州,
女王蜂は郵送されます
オーストラリア ハワイ フロリダから来ます
03:25
and you君は can introduce紹介する thatそれ queen女王.
そして女王蜂を巣箱に入れます
03:29
And in fact事実, Americaアメリカ was the first最初 country
実際 アメリカは女王蜂を
03:31
thatそれ everこれまで did mail-delivery郵便配達 queens女王 and in fact事実,
郵送した最初の国です
03:33
it'sそれは part of the postal郵便 codeコード thatそれ you君は have to deliver配信する queens女王 by mail郵便物
郵便番号の一部には女王蜂の
郵送用に使える番号があり
03:36
in order注文 to make作る sure確かに thatそれ we我々 have enough十分な beesミツバチ in thisこの country.
ミツバチがアメリカ中に
潤沢にいるようにしています
03:43
Ifもし you君は don'tしない justちょうど want a queen女王, you君は can buy購入, actually実際に,
もし 女王蜂以外も必要であれば
03:48
a three-pound3ポンド packageパッケージ of beesミツバチ, whichどの comes来る in the mail郵便物, and of courseコース,
1.5キロ分のミツバチも小包で買えます
03:50
the Postal郵便 Officeオフィス is always常に very非常に concerned心配している whenいつ they彼ら get,
もちろん郵便局は1.5キロある
ミツバチの小包には
03:54
you君は know知っている, yourきみの three-pound3ポンド packagesパッケージ of beesミツバチ.
いつもとても気を使います
03:57
And you君は can installインストール thisこの in yourきみの hiveハイブ and replace置き換える thatそれ dead-outデッドアウト.
そして新たに巣箱に入れ
死んだミツバチと交換できます
03:59
Soだから itそれ means手段 thatそれ beekeepers養蜂家 are very非常に good良い at replacing置き換える dead-outsデッドアウト,
ですから養蜂家は死んだミツバチの
交換は容易にできます
04:03
and soそう they've彼らは been ableできる to coverカバー thoseそれら losses損失.
このようにしてミツバチの減少を防いできました
04:07
Soだから even thoughしかし we've私たちは lost失われた 30 percentパーセント of the coloniesコロニー everyすべて year,
毎年30%の巣箱が消滅したとしても
04:10
the same同じ number of coloniesコロニー have existed存在した in the country,
同数の巣箱がアメリカにあったわけです
04:13
at about 2.4 million百万 coloniesコロニー.
その数は240万個になります
04:17
Now, thoseそれら losses損失 are tragic悲劇的な on manyたくさんの fronts前線,
巣箱の損失はあらゆる面で悲劇です
04:20
and one1 of thoseそれら fronts前線 is for the beekeeper養蜂家.
特に養蜂家にとってはつらい事です
04:24
And it'sそれは really本当に important重要 to talkトーク about beekeepers養蜂家 first最初,
まず養蜂家について話しましょう
非常に重要な事です
04:26
becauseなぜなら beekeepers養蜂家 are among the most最も fascinating魅力的な people you'llあなたは everこれまで meet会う.
養蜂家は皆さんが会う中でも最も興味深い人達です
04:29
Ifもし thisこの was a groupグループ of beekeepers養蜂家, you君は would have everyoneみんな
もし聴衆の皆さんが養蜂家団体だとしたら
04:32
fromから the card-carryingカード持ち運び NRANRA memberメンバー who'sだれの, you君は know知っている, liveライブ free無料 orまたは die死ぬ,
ここの誰もが全米ライフル協会のプラカードを持って
04:35
to the, you君は know知っている, the self-expressed自己表現 quirky風変わりな Sanサン Franciscoフランシスコ
ひねくれ者のサンフランシスコの自称養豚家たちに
04:40
backyard裏庭 pig farmer農家.
抗議している事でしょう
04:43
(Laughter笑い)
(笑)
04:45
And you君は get allすべて of theseこれら people in the same同じ roomルーム,
そんな人達全員を同じ部屋に入れると
04:47
and they're彼らは allすべて engaged従事する and they're彼らは getting取得 along一緒に,
みんな交流しあって すぐ仲良くなるでしょう
04:50
and they're彼らは allすべて thereそこ becauseなぜなら of the passion情熱 for beesミツバチ.
みんなミツバチに掛ける情熱は一緒ですから
04:54
Now, there'sそこに another別の part of thatそれ communityコミュニティ
この人達には別の側面もあります
つまり生業としての養蜂家です
04:57
whichどの are the commercial商業の beekeepers養蜂家,
この人達には別の側面もあります
つまり生業としての養蜂家です
04:59
the onesもの who make作る their彼らの livelihood生活 fromから beekeeping養蜂 alone単独で.
そのような養蜂家は養蜂のみで
05:00
And theseこれら tend傾向がある to be some一部 of the most最も independent独立した, tenacious強引な,
生活を営んでいます
養蜂家はきっと皆さんが会う中でも
05:03
intuitive直感的な, you君は know知っている, inventive発明的な people you君は will everこれまで meet会う.
最も独立心が強く 我慢強く
直観的で 創意あふれる人達です
05:11
They're彼らは justちょうど fascinating魅力的な. And they're彼らは like thatそれ allすべて over the world世界.
本当に魅力あふれる人達です
世界中の養蜂家がそうです
05:15
I had the privilege特権 of workingワーキング in Haitiハイチ justちょうど for two weeks earlier先に thisこの year.
今年はじめに光栄にもハイチの
養蜂家を2週間訪問しました
05:18
And Haitiハイチ, ifif you'veあなたは everこれまで been thereそこ, is justちょうど a tragedy悲劇.
訪れた方はご存じのとおり
ハイチは悲惨な状況です
05:22
I mean平均, thereそこ mayかもしれない be 100 explanations説明
なぜハイチがこんなに貧困なのか
05:25
for whyなぜ Haitiハイチ is the impoverished貧しい nation国家 itそれ is,
数えきれない理由があるでしょう
05:27
butだけど thereそこ is noいいえ excuse言い訳 to see見る thatそれ sortソート of squalorスクワロル.
このような貧困に言い訳はありません
05:30
Butだがしかし you君は meet会う thisこの beekeeper養蜂家, and I met会った thisこの beekeeper養蜂家 hereここに,
しかし この養蜂家は
実際私も会ったのですが
05:33
and he is one1 of the most最も knowledgeable知識のある beekeepers養蜂家 I've私は everこれまで met会った.
私が知る限り最も知識が
豊富な養蜂家でした
05:36
No違います formalフォーマル education教育, butだけど very非常に knowledgeable知識のある.
正式な教育を受けていないのに
何でも知っています
05:38
We私たち needed必要な beeswax蜜蝋 for a projectプロジェクト we我々 were workingワーキング on; he was soそう capable可能な,
私たちにはプロジェクト用の
ミツロウが必要でした
05:40
he was ableできる to renderレンダリングする the nicest素敵な blockブロック of beeswax蜜蝋 I have everこれまで seen見た
彼はとても有能で 私が見た事もない
とても素晴らしいミツロウを取り出しました
05:45
fromから cow dung, tin cans and his veilベール, whichどの he used as a screeningスクリーニング,
牛の糞 缶やハチ避け用のベールで
ミツロウを作ったのです
05:49
right in thisこの meadow草原. And soそう thatそれ ingenuity独創性 is inspiring感動的な.
しかもこの草地の中で
その創造力には本当に感激しました
05:54
We私たち alsoまた、 have Daveデイブ Hackenbergハッケンバーグ, who is the posterポスター child of CCDCCD.
次にデイブ・ハッケンバーグ氏は
CCD のシンボル的な人です
05:58
He's彼は the one1 who first最初 identified特定された thisこの condition調子
彼は最初に CCD の状態を確認し
06:01
and raised育った the alarm警報 bells.
警告を発しました
06:03
And he has a history歴史 of theseこれら trucksトラック,
また彼はトラック輸送の歴史を作りました
06:05
and he's彼は moved移動した theseこれら beesミツバチ upアップ and downダウン the coast海岸.
彼はミツバチの長距離輸送をしたのです
06:07
And a lot of people talkトーク about trucksトラック and moving動く beesミツバチ,
トラックでのミツバチ輸送は悪い噂になりましたが
06:10
and thatそれ beingであること bad悪い, butだけど we've私たちは done完了 thatそれ for thousands of years.
実は何千年も昔から行われてきた事です
06:13
The ancient古代 Egyptiansエジプト人 used to move動く beesミツバチ upアップ and downダウン the Nileナイル on raftsラフト,
古代エジプト人はミツバチをいかだに
積んでナイル川を往来しました
06:16
soそう thisこの ideaアイディア of a movable移動可能な bee force is notない new新しい at allすべて.
ミツバチの運び屋という発想は
全く新しいものではありません
06:19
And one1 of our我々の realリアル worries心配 with〜と Colonyコロニー Collapse崩壊 Disorder障害
蜂群崩壊症候群で私たちが
最も心配しているのは
06:25
is the fact事実 thatそれ itそれ costsコスト soそう muchたくさん moneyお金 to replace置き換える thoseそれら dead-outデッドアウト coloniesコロニー.
全滅した巣箱を取り換える
コストが莫大な点です
06:29
And you君は can do thatそれ one1 year in a row,
1年目は何とかなるでしょう
06:33
you君は mayかもしれない be ableできる to do itそれ two years in a row.
2年連続しても大丈夫でしょう
06:36
Butだがしかし ifif you'reあなたは losing負け 50 percentパーセント to 80 percentパーセント of yourきみの coloniesコロニー,
しかし巣箱の50~80%が3年連続で
06:38
you君は can'tできない survive生き残ります three years in a row. And we're私たちは really本当に worried心配している
死滅したら回復は困難です
私たちは ミツバチ産業が
06:42
about losing負け thisこの segmentセグメント of our我々の industry業界.
衰退する事を恐れています
06:45
And that'sそれは important重要 for manyたくさんの fronts前線,
多方面に渡り多大な影響がでます
06:49
and one1 of themそれら is becauseなぜなら of thatそれ culture文化 that'sそれは in agriculture農業.
農業文化も深刻な影響を受ける一つです
06:51
And theseこれら migratory渡り鳥 beekeepers養蜂家 are the last最終 nomads遊牧民 of Americaアメリカ.
移住性の養蜂家たちは
アメリカ最後の遊牧民です
06:55
Youあなたが know知っている, they彼ら pickピック upアップ their彼らの hivesハイブ;
ミツバチの巣を運ぶために
07:00
they彼ら move動く their彼らの families家族 once一度 orまたは twice二度 in a year.
家族と共に年に1、2回移動します
07:01
And ifif you君は look見える at Floridaフロリダ州, in Dadeデイド Cityシティ, Floridaフロリダ州,
フロリダ州のデード・シティは
07:04
that'sそれは whereどこで allすべて the Pennsylvaniaペンシルバニア beekeepers養蜂家 go.
ペンシルバニア州の養蜂家が集まる場所です
07:07
And then次に 20 milesマイル downダウン the road道路 is Grovelandグローヴランド,
そこから30キロ先にグローブランドがあります
07:09
and that'sそれは whereどこで allすべて the Wisconsinウィスコンシン州 beekeepers養蜂家 go.
そこにはウィスコンシン州の養蜂家が集まります
07:11
And ifif you'reあなたは everこれまで in Central中央 Valley in February2月, you君は go to thisこの cafカフェé
もし2月にセントラル・バレーに行ったら
07:13
at 10 o'clock in the morning, Kathyキャシー and Kate'sケイトの.
キャシー&ケートというカフェに
朝10時に行くといいです
07:18
And that'sそれは whereどこで allすべて the beekeepers養蜂家 come after a night of moving動く beesミツバチ
そこにはミツバチをアーモンド畑に運搬し終わった
07:21
into the almondアーモンド groves.
養蜂家が来て
朝食を取ります
07:24
They彼らが allすべて have their彼らの breakfast朝ごはん
養蜂家が来て
朝食を取ります
07:25
and complain文句を言う about everyoneみんな right thereそこ. And it'sそれは a greatすばらしいです experience経験,
愚痴を言い合ったりしながら
本当に素晴らしい経験です
07:26
and I really本当に encourage奨励します you君は to dropドロップ in at thatそれ diner食堂 during thatそれ time時間,
ぜひその時間に
この食堂に行ってみて下さい
07:31
becauseなぜなら that'sそれは quiteかなり essential本質的な Americanアメリカ人 experience経験.
真実のアメリカを体験できます
07:34
And we我々 see見る theseこれら families家族, theseこれら nomadic遊牧民 families家族, you君は know知っている,
この遊牧的な家族を見ていると
07:37
fatherお父さん to son息子, fatherお父さん to son息子, and theseこれら guysみんな are hurting傷つける.
父親から息子まで
彼らはみんな苦しんでいます
07:41
And they're彼らは notない people who like to ask尋ねる for help助けて,
ですが彼らは自ら助けを
求めようとはしません
07:45
althoughただし、 they彼ら are the most最も helpful役に立つ people everこれまで.
それでも本当に頼りになる人達です
07:48
Ifもし there'sそこに one1 guy who loses敗れる allすべて his beesミツバチ becauseなぜなら of a truckトラック overhaulオーバーホール,
誰かがトラック修理のため
ミツバチを全て失なったら
07:50
everyoneみんな pitchesピッチ in and gives与える 20 hivesハイブ
みんな巣箱を20箱位ずつ分けるのです
07:54
to help助けて him replace置き換える thoseそれら lost失われた coloniesコロニー.
巣箱を失なった仲間のためにです
07:56
And soそう, it'sそれは a very非常に dynamic動的, and I think思う,
本当に心強い事です
07:58
historic歴史的な and excitingエキサイティング communityコミュニティ to be involved関係する with〜と.
歴史があって心暖まる人達だと思います
08:00
Of courseコース, the realリアル importance重要度 for beesミツバチ is notない the honeyはちみつ.
もちろんミツバチの重要性は
蜂蜜以外にあります
08:07
And althoughただし、 I highly高く encourage奨励します you君は, allすべて useつかいます honeyはちみつ.
蜂蜜を使うのは とてもお勧めですけど
08:10
I mean平均, it'sそれは the most最も ethical倫理的な sweetener甘味料,
蜂蜜は最も倫理的な甘味料です
08:12
and you君は know知っている, it'sそれは a dynamic動的 and fun楽しい sweetener甘味料.
深みのある楽しい甘味料です
08:15
Butだがしかし we我々 estimate推定 thatそれ about one1 in three bites噛む of foodフード we我々 eat食べる
一方私たちの食べる食物の3分の1は
08:18
is directly直接 orまたは indirectly間接的に pollinated受粉した by honeybeesミツバチ.
直接的または間接的にミツバチが授粉します
08:22
Now, I want to justちょうど illustrate説明する thatそれ in the fact事実
これを私の昨日の朝食を
08:27
thatそれ ifif we我々 look見える at the breakfast朝ごはん I had yesterday昨日 morning --
例に取って説明しましょう
08:29
a little少し cranberryクランベリー juiceジュース, some一部 fruits果物, some一部 granolaグラノーラ,
クランベリージュース 果物 グラノラです
08:33
I should have had whole全体 wheat小麦 breadパン, I realized実現した, butだけど you君は know知っている,
全粒粉のパンにすべきでした 今気づきました
08:36
jamジャム on myじぶんの Wonderbreadワンダーブレッド, and some一部 coffeeコーヒー --
ワンダーブレッドにつけたジャム コーヒー
08:39
and had we我々 taken撮影 outでる allすべて thoseそれら ingredients材料,
その他全ての原材料を取り出して ―
08:43
-- exceptを除いて for the almondsアーモンド I wasn'tなかった going to pickピック outでる fromから the granolaグラノーラ --
グラノラのアーモンドは除きますが ―
08:48
ifif we我々 had taken撮影 outでる allすべて thoseそれら ingredients材料
そこからミツバチが間接または直接授粉した
08:50
the beesミツバチ had indirectly間接的に orまたは directly直接 pollinated受粉した,
食べ物を取り除いたら
08:53
we我々 wouldn'tしないだろう have muchたくさん on our我々の plateプレート.
皿に残る食べ物は多くありません
08:56
Soだから ifif we我々 did notない have beesミツバチ, it'sそれは notない like we我々 would starve飢えている,
ミツバチがいなかったら 餓死はしなくとも
08:58
butだけど clearlyはっきりと our我々の dietダイエット would be diminished減少した.
私たちの食生活は貧弱になるでしょう
09:01
It'sそれは、します。 said前記 thatそれ for beesミツバチ, the flower is the fountain噴水 of life,
花はミツバチの命の泉だとか
09:06
and for flowersフラワーズ beesミツバチ are the messengersメッセンジャー of love.
ミツバチは花の愛のメッセンジャーだと言います
09:09
And that'sそれは a really本当に greatすばらしいです expression表現, becauseなぜなら really本当に,
素晴らしい表現です ミツバチは本当に
09:12
beesミツバチ are the sexセックス workers労働者 for flowersフラワーズ. They彼らが are, you君は know知っている --
花にとって愛の使者みたいなものです
09:15
they彼ら get paid支払った for their彼らの servicesサービス.
サービスして代償を得るわけです
09:18
They彼らが get paid支払った by pollen花粉 and nectarネクター,
代償の花粉と蜜を得て
09:20
to move動く thatそれ male男性 sperm精子, the pollen花粉, fromから flower to flower.
ミツバチは精子つまり花粉を花から花へ運びます
09:22
And thereそこ are flowersフラワーズ thatそれ are self-infertile自己不妊症. Thatそれ means手段 they彼ら can'tできない --
多くの花は自分では繁殖できません つまり
09:26
the pollen花粉 in their彼らの bloom咲く can'tできない fertilize受精する themselves自分自身.
自分の花の花粉では受精しないのです
09:29
Soだから in an apple林檎 orchardオーチャード, for instanceインスタンス, you'llあなたは have rows of 10 applesりんご
果樹園に一列あたり10本のリンゴの木があり
09:33
of one1 variety品種, and then次に you君は have another別の apple林檎 tree
一列ずつ花粉が異なる別の品種の
09:36
that'sそれは a different異なる typeタイプ of pollen花粉.
リンゴの木があるとします
09:39
And beesミツバチ are very非常に faithful忠実な.
ミツバチはとても従順です
ミツバチは一つの花から花粉を集めると
09:41
Whenいつ they're彼らは outでる pollinating受粉する orまたは gathering集まる pollen花粉 fromから one1 flower,
ミツバチはとても従順です
ミツバチは一つの花から花粉を集めると
09:42
they彼ら stay滞在 to thatそれ crop作物 exclusively排他的に, in order注文 to help助けて generate生成する.
花が受精するように同じ品種の
花にしか行きません
09:46
And of courseコース, they're彼らは made to carryキャリー thisこの pollen花粉.
もちろんミツバチは花粉を
運ぶのに適しています
09:50
They彼らが buildビルドする upアップ a static静的 electric電気の charge電荷 and the pollen花粉 jumpsジャンプする on themそれら
ミツバチは静電気を起こして
花粉が付きやすくします
09:54
and helps助けて spread普及 thatそれ pollen花粉 fromから bloom咲く to bloom咲く.
そして花粉を花から花へ運ぶのです
09:57
Howeverしかしながら, honeybeesミツバチ are a minority少数.
しかしミツバチは少数派です
10:01
Honeybeesハチミツ are notない nativeネイティブ to Americaアメリカ; they彼ら were introduced導入された
ミツバチはアメリカ原産ではなく
植民地時代に導入されました
10:03
with〜と the colonialists植民地主義者.
ミツバチはアメリカ原産ではなく
植民地時代に導入されました
10:06
And thereそこ are actually実際に moreもっと species of beesミツバチ
ミツバチには実は哺乳類と鳥類を
10:07
thanより thereそこ are mammals哺乳類 and birds combined結合された.
合計した以上の種類があります
10:10
In Pennsylvaniaペンシルバニア alone単独で, we我々 have been surveying測量 beesミツバチ for 150 years,
ペンシルバニア州だけでも
ミツバチの研究は150年に渡り
10:12
and very非常に intensely激しく in the last最終 three years.
さらにこの3年間は特に
集中的に研究しています
10:17
We私たち have identified特定された over 400 species of beesミツバチ in Pennsylvaniaペンシルバニア.
そしてペンシルバニア州内で
400種類のミツバチを特定しました
10:20
Thirty-two三十二 species have notない been identified特定された orまたは found見つけた in the state状態 since以来 1950.
そのうち32種類は1950年
以降は確認されていません
10:25
Now, thatそれ could be becauseなぜなら we我々 haven't持っていない been samplingサンプリング right,
標本の採取方法の問題かもしれません
10:31
butだけど itそれ does, I think思う, suggest提案する thatそれ something's何か wrong違う
しかし授粉媒介者のミツバチに
10:34
with〜と the pollinator花粉症 force. And theseこれら beesミツバチ are fascinating魅力的な.
何か問題がある可能性もあります
ミツバチは素晴らしい生物です
10:36
We私たち have bumblebeesバンブルビー on the top.
マルハナバチが頂点です
10:39
And bumblebeesバンブルビー are what we我々 callコール eusocialユーー: they're彼らは notない truly真に socialソーシャル,
マルハナバチは真社会性と言いますが
実はそれほど社交的ではありません
10:41
becauseなぜなら onlyのみ the queen女王 is, over winter.
社交的なのは冬を超す女王蜂だけです
10:44
We私たち alsoまた、 have the sweat beesミツバチ, and theseこれら are little少し gems宝石類 flying飛行 aroundまわり.
コハナバチはまるで空飛ぶ小さな宝石です
10:47
They're彼らは like tiny小さな little少し flies飛行機 and they彼ら fly飛ぶ aroundまわり.
とても小さい種類で さかんに飛び回ります
10:50
And then次に you君は have another別の typeタイプ of bee, whichどの we我々 callコール kleptoparasitesクリープパーサイト,
さらに寄生蜂と呼ぶミツバチの種類がいます
10:53
whichどの is a very非常に fancyファンシー way of saying言って, bad-minded悪い, murdering殺人 --
この呼び方は 性格が悪くて殺人を犯す ―
10:57
what's何ですか the wordワード I'm私は looking for? Murdering殺人 --
言葉は何だろう?
殺人を犯す...
11:05
Audienceオーディエンス: Bee?
ミツバチ?
11:08
Dennisデニス vanEngelsdorpヴァンエンゲルスドルフ: Bee. Okayオーケー, thanksありがとう.
そう ミツバチ
11:09
(Laughter笑い)
(笑)
11:10
What theseこれら beesミツバチ do is, they彼ら sit座る thereそこ. Theseこれら solitary孤独な beesミツバチ,
これらのミツバチはあまり活動しません
単独行動を好みます
11:12
they彼ら drillドリル a hole in the ground接地 orまたは drillドリル a hole in a branchブランチ,
これらのミツバチは地面や木の枝に穴をあけて
11:19
and they彼ら collect集める pollen花粉 and make作る itそれ into a ball,
花粉を集めてボール状に丸め
11:22
and they彼ら lay寝る an egg on itそれ.
そこに卵を産みます
11:24
Well, theseこれら beesミツバチ hangハング outでる at thatそれ hole,
穴の中にいるミツバチは
11:26
and they彼ら wait待つ for thatそれ mother to fly飛ぶ away離れて, they彼ら go in, eat食べる the egg,
卵を産んだ母親が飛び去るのを
待って卵を食べてしまいます
11:27
and lay寝る their彼らの own自分の egg thereそこ. Soだから they彼ら don'tしない do anyどれか work.
そして卵を産み付けます
まるで ただ乗りです
11:31
And soそう, in fact事実, ifif you君は know知っている you君は have theseこれら kleptoparasiticクレドパザシス beesミツバチ,
実際に寄生蜂がいるという事は
11:34
you君は know知っている thatそれ yourきみの environment環境 is healthy健康,
その環境が健康的だと言えます
11:39
becauseなぜなら they're彼らは top-of-the-food-chain食物連鎖のトップ beesミツバチ.
食物連鎖の頂点にいるミツバチだからです
11:41
And in fact事実, thereそこ is now a red listリスト of pollinators花粉症薬
最近の絶滅危惧種の
花粉媒介者リストには
11:44
thatそれ we're私たちは worried心配している have disappeared消えた, and on top of thatそれ listリスト
上位に多くの寄生蜂がいて
絶滅していないか心配です
11:48
are a lot of theseこれら kleptoparasitesクリープパーサイト, butだけど alsoまた、 theseこれら bumblebeesバンブルビー.
マルハナバチも同様です
11:52
And in fact事実, ifif you君は guysみんな liveライブ on the West西 Coast海岸,
西海岸に住む皆さんは
11:55
go to theseこれら websitesウェブサイト hereここに, and they're彼らは really本当に looking for people
このウェブサイトを見て下さい
マルハナバチを探してくれる
11:57
to look見える for some一部 of theseこれら bumblebeesバンブルビー, becauseなぜなら we我々 think思う
人を本当に探しています
12:00
some一部 have gone行った extinct絶滅した. Orまたは some一部, the population人口 has declined拒否した.
既に多くが絶滅したり
数が減少していると思うからです
12:03
And soそう it'sそれは notない justちょうど honeybeesミツバチ thatそれ are in troubleトラブル,
ミツバチだけの問題ではありません
12:07
butだけど we我々 don'tしない understandわかる theseこれら nativeネイティブ pollinators花粉症薬
固有の花粉媒介者やそれ以外の
12:10
orまたは allすべて thoseそれら otherその他 parts部品 of our我々の communityコミュニティ.
種類に何が起きているかも不明です
12:13
And of courseコース, beesミツバチ are notない the onlyのみ important重要 factor因子 hereここに.
もちろん ミツバチだけが重要な要素ではありません
12:16
Thereそこ are otherその他 animals動物 thatそれ pollinate受粉, like batsコウモリ,
コウモリも花粉を媒介する動物です
12:20
and batsコウモリ are in troubleトラブル too.
コウモリにも問題が起きています
12:22
And I'm私は gladうれしい I'm私は a bee manおとこ and notない a batコウモリ manおとこ,
私はミツバチ男で バットマンじゃなくて幸いです
12:24
becauseなぜなら there'sそこに noいいえ moneyお金 to research研究 the batコウモリ problems問題.
と言うのも コウモリの問題を
研究するお金は全くありません
12:26
And batsコウモリ are dying死ぬ at an extraordinary特別な rateレート.
コウモリはものすごい勢いで死んでいます
12:30
White-nose白い鼻 syndrome症候群 has wiped拭いた outでる populations人口 of batsコウモリ.
白鼻症候群のせいでコウモリが死滅しています
12:33
Ifもし there'sそこに a cave洞窟 in New新しい Yorkヨーク thatそれ had 15,000 batsコウモリ in itそれ,
ニューヨークのある洞窟にいた
15,000匹のコウモリが
12:36
and thereそこ are 1,000 left. That'sそれです like Sanサン Franciscoフランシスコ
今1,000匹に減ったとします
まるで この群の半分の人口が
12:41
becoming〜になる the population人口 of halfハーフ of thisこの county in three years.
向こう3年間にサンフランシスコの
住人になるようなものです
12:45
And soそう that'sそれは incredible信じられない. And there'sそこに noいいえ moneyお金 to do thatそれ.
信じられません
お金もありません
12:50
Butだがしかし I'm私は gladうれしい to sayいう thatそれ I think思う we我々 know知っている the cause原因
しかし原因は分かっていると思います
12:52
of allすべて theseこれら conditions条件, and thatそれ cause原因 is NDDNDD:
自然欠陥障害 (NDD) です
12:54
Nature自然 Deficit赤字 Disorder障害.
自然欠陥障害 (NDD) です
12:58
And thatそれ is thatそれ I think思う thatそれ what we我々 have in our我々の society社会 is,
そして私たちの社会で起きているのも
13:00
we我々 forgot忘れた our我々の connection接続 with〜と nature自然.
自然との関わりを失った事です
13:04
And I think思う ifif we我々 reconnect再接続する to nature自然,
私たちが自然との関わりを呼び戻せれば
13:06
we'll私たちは be ableできる to have the resourcesリソース and thatそれ interest利子
これらの問題に取り組むための資源や関心を
13:09
to solve解決する theseこれら problems問題.
持つ事ができます
13:12
And I think思う thatそれ thereそこ is an easy簡単 cure治す for NDDNDD.
簡単に NDD を改善する方法があると思います
13:14
And thatそれ is, make作る meadows草原 and notない lawns芝生.
それは芝生の代わりに草地を作る事です
13:17
And I think思う we我々 have lost失われた our我々の connection接続,
私たちは自然と関わりを失っています
13:21
and thisこの is a wonderful素晴らしい way of reconnecting再接続する to our我々の environment環境.
私たちの環境を呼び戻すには
素晴らしい方法です
13:23
I've私は had the privilege特権 of living生活 by a meadow草原
私は光栄にも草地の傍に
13:27
for the last最終 little少し whilewhile, and itそれ is terriblyひどく engaging魅力的.
しばらく住んでいました
それは本当に面白い事です
13:29
And ifif we我々 look見える at the history歴史 of lawns芝生, it'sそれは actually実際に ratherむしろ tragic悲劇的な.
芝生の歴史を見てみると
実は悲劇的なんです
13:33
Itそれ used to be, two, three hundred years ago,
数百年前は
13:38
thatそれ a lawn芝生 was a symbolシンボル of prestige威信,
芝生は名声の象徴でした
13:40
and soそう itそれ was onlyのみ the very非常に richリッチ thatそれ could keepキープ theseこれら green
そのため 本当のお金持ちだけが
13:42
actually実際に, deserts砂漠: they're彼らは totally完全に sterile無菌.
緑色の砂漠と言える
不毛の土地を保有したのです
13:45
Americansアメリカ人 spent過ごした, in 2001 -- 11 percentパーセント of allすべて pesticide殺虫剤 useつかいます was done完了 on lawns芝生.
2001年にはアメリカ人は
殺虫剤全体の 11% を芝生に投与しました
13:48
Five percentパーセント of our我々の greenhouse温室 gasesガス are produced生産された by mowing草刈り our我々の lawns芝生.
温暖化ガスの 5% は芝刈りが発生源です
13:53
And soそう it'sそれは incredible信じられない the amount of resourcesリソース we've私たちは spent過ごした
生態系には無意味な芝生を
13:59
keeping維持 our我々の lawns芝生, whichどの are theseこれら useless役に立たない biosystemsバイオシステム.
維持するために費やす資源量は信じられません
14:02
And soそう we我々 need必要 to rethink再考する thisこの ideaアイディア.
私たちは再考する必要があります
14:06
In fact事実, you君は know知っている, the White House
実際 ホワイト・ハウスでは
14:09
used to have sheep in frontフロント in order注文 to help助けて fund基金
前庭で羊を飼っていました
14:11
the war戦争 effort努力 in World世界 War戦争 I, whichどの probably多分 is notない a bad悪い ideaアイディア;
第一次世界大戦の支援目的で
悪いアイデアではありません
14:13
itそれ wouldn'tしないだろう be a bad悪い ideaアイディア.
第一次世界大戦の支援目的で
悪いアイデアではありません
14:16
I want to sayいう thisこの notない becauseなぜなら I'm私は opposed反対 completely完全に to mowing草刈り lawns芝生.
芝生を刈る事に完全に
反対している訳ではありません
14:17
I think思う thatそれ thereそこ is perhapsおそらく some一部 advantage利点 to keeping維持 lawns芝生
芝生を持つ意義は少なからずあるでしょう
14:20
at a limited限られた scale規模, and I think思う we're私たちは encouraged奨励 to do thatそれ.
限られた範囲なら芝生を持ってもいいでしょう
14:24
Butだがしかし I alsoまた、 want to reinforce強化する some一部 of the ideasアイデア we've私たちは heard聞いた hereここに,
しかし発表されたアイデアを再強調しましょう
14:28
becauseなぜなら having持つ a meadow草原 orまたは living生活 by a meadow草原 is transformational変形的.
草地を保有したりその傍に住むと
劇的な変化が起きます
14:30
Thatそれ itそれ is amazing素晴らしい thatそれ connection接続 we我々 can have with〜と what's何ですか thereそこ.
草地との関わり合いはとても素敵です
14:35
Theseこれら milkweedミルクウィード plants植物 have grown成長した upアップ in myじぶんの meadow草原
過去4年間
14:39
over the last最終 four4つの years. Add追加 to watch時計 the different異なる plants植物,
私の草地で育てたトウワタです
14:41
orまたは insects昆虫, thatそれ come to theseこれら flowersフラワーズ, to watch時計 thatそれ --
これまで聞いた事のある多くの植物や昆虫が
14:45
and we've私たちは heard聞いた about, you君は know知っている, thisこの relationship関係 you君は can have with〜と wineワイン,
集まって来るのです
ワインと人間との関係に似ています
14:49
thisこの companionコンパニオン you君は can have as itそれ matures成熟する
成熟するに従って仲間となるのです
14:52
and as itそれ has theseこれら different異なる fragrancesフレグランス.
そして香りも違ってきます
14:55
And thisこの is a companionコンパニオン,
これは仲間です
14:57
and thisこの is a relationship関係 thatそれ never決して dries乾燥する upアップ.
そして枯れることのない関係です
14:59
Youあなたが never決して run走る outでる of thatそれ companionコンパニオン as you君は drinkドリンク thisこの wineワイン, too.
このワインを飲んでも
仲間はいなくなりません
15:02
And I encourage奨励します you君は to look見える at thatそれ.
皆さんにも経験して欲しいです
15:06
Now, notない allすべて of us have meadows草原,
私たち全員に草地や
15:09
orまたは lawns芝生 thatそれ we我々 can convert変換する, and soそう you君は can always常に, of courseコース,
転換できる芝生がある訳ではありません
15:11
grow成長する a meadow草原 in a potポット.
鉢に草花を植えましょう
15:14
Beesミツバチ apparently明らかに, can be the gatewayゲートウェイ to, you君は know知っている, otherその他 thingsもの.
ミツバチは他の色んな事に導いてくれます
15:16
Soだから I'm私は notない saying言って thatそれ you君は should plant工場 a meadow草原 of potポット,
鉢だらけの草地を作れとは言っていません
15:19
butだけど a potポット in a meadow草原.
ひとつの鉢に草地を作るのです
15:23
Butだがしかし you君は can alsoまた、 have thisこの greatすばらしいです communityコミュニティ of cityシティ
養蜂は街や建物の屋上でもできます
15:26
orまたは building-topビルディングトップ beekeepers養蜂家, theseこれら beekeepers養蜂家 thatそれ liveライブ --
街にも養蜂家は住んでいます
15:29
Thisこれ is in Parisパリ whereどこで theseこれら beekeepers養蜂家 liveライブ.
これはパリに住む養蜂家です
15:32
And everyoneみんな should open開いた a beehiveビーバー,
皆さんに巣箱を持ってもらいたいです
15:35
becauseなぜなら itそれ is the most最も amazing素晴らしい, incredible信じられない thingもの.
巣箱は信じられない素晴らしい世界なのです
15:37
And ifif we我々 want to cure治す ourselves自分自身 of NDDNDD, orまたは Nature自然 Deficit赤字 Disorder障害,
私たち自身の自然欠損障害 (NDD) の治療にも
15:40
I think思う thisこの is a greatすばらしいです way of doing itそれ.
とても良い方法だと思います
15:43
Get a beehiveビーバー and grow成長する a meadow草原,
ミツバチの巣を手に入れて 草地を育てる
15:45
and watch時計 thatそれ life come backバック into yourきみの life.
そして生物が皆さんの生活に
戻ってくるのを観察しましょう
15:47
And soそう with〜と thatそれ, I think思う thatそれ what we我々 can do, ifif we我々 do thisこの,
私たちに出来ることは これをすれば
15:50
we我々 can make作る sure確かに thatそれ our我々の future未来 -- our我々の moreもっと perfect完璧な future未来 --
私たちの未来 より良い未来には
15:54
includes含む beekeepers養蜂家 and itそれ includes含む beesミツバチ and itそれ includes含む thoseそれら meadows草原.
養蜂家がいて ミツバチもいて
草地もあるのです
15:57
And thatそれ journey -- thatそれ journey of transformation変換 thatそれ occurs発生する
そして その転機となるこの旅は
16:02
as you君は grow成長する yourきみの meadow草原 and as you君は keepキープ yourきみの beesミツバチ
草地を育て ミツバチを
育てる事で始まるのです
16:05
orまたは you君は watch時計 thoseそれら nativeネイティブ beesミツバチ thereそこ -- is an extremely極端な excitingエキサイティング one1.
自然のミツバチが飛ぶのを見る
これは本当にワクワクします
16:08
And I hope希望 thatそれ you君は experience経験 itそれ
ぜひ ご自分で体験して
いつかその話を聞かせて下さい
16:12
and I hope希望 you君は telltell me about itそれ one1 day.
ぜひ ご自分で体験して
いつかその話を聞かせて下さい
16:13
Soだから thank感謝 you君は very非常に muchたくさん for beingであること hereここに.
Thankありがとうございます you君は very非常に muchたくさん.
来てくれて感謝します
どうもありがとうございました
16:16
Translated by Mariko Imada
Reviewed by Akira Kan

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About the speaker:

Dennis vanEngelsdorp - Bee expert
Dennis vanEngelsdorp is Acting State Apiarist for Pennsylvania's Department of Agriculture, studying colony collapse disorder -- the alarming, worldwide disappearance of worker bees and Western honey bees.

Why you should listen

"Imagine if one of every three cows died. The National Guard would be out." It's a grim premise, but a favorite of Dennis vanEngelsdorp, who in 2008 watched the same percentage of bees vanish in North America. A leading apiarist, vanEngelsdorp knows the disturbing consequences of the bee die-off. Colony collapse disorder (its official name) is complex and mysterious, driven by pesticides, toxins and disease, and threatens not only the existence of the insect but also the food they pollinate -- a third of what we eat.

But vanEngelsdorp is not a pessimist, however worrisome the situation. Since finding his love for bees in an undergraduate beekeeping course, he's steadily chewed through new degree programs, becoming an outspoken bee crusader, generating global buzz -- sorry -- for the fascinating critters: their workers' dance, their convenient chronic case of static cling ...

To fight recent losses, he's now advocating urban beekeeping and honeymaking (sadly, illegal in some cities), drive-by-night repopulation programs, and emergency queen bee delivery by express mail (legal -- really).

More profile about the speaker
Dennis vanEngelsdorp | Speaker | TED.com