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TED2004

Woody Norris: Hypersonic sound and other inventions

ウッディ・ノリスの驚嘆の発明の数々

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ウッディ・ノリスが音作りの新しい形を可能にした2つの発明を紹介し、発明と教育に対する革新的なアプローチについて語る。「ほとんど何も発明されていない」と彼は言う。次は何を?

- Inventor
Woody Norris is a serial inventor of electronics, tools and cutting-edge sonic equipment -- such as the LRAD acoustic cannon. Full bio

I becameなりました an inventor発明者 by accident事故.
私は偶然発明家になっていました。
00:18
I was outでる of the air空気 force in 1956. No違います, noいいえ, that'sそれは notない true真実:
私は1956年に空軍を除隊しました。いや、そんな事はない
00:20
I went行った in in 1956, came来た outでる in 1959,
1956年に入隊し、1959年に除隊した後、
00:25
was workingワーキング at the University大学 of Washingtonワシントン,
ワシントン大学で働いていて
00:28
and I came来た upアップ with〜と an ideaアイディア, fromから reading読書 a magazineマガジン article記事,
雑誌の記事を読んでいた時に
00:30
for a new新しい kind種類 of a phonograph蓄音機 toneトーン arm.
新しい蓄音機のトーンアームのアイデアが浮かんできました。
00:32
Now, thatそれ was before cassetteカセット tapesテープ, C.D.s, DVDsDVD --
今みんなが使っているカセットテープ、CDやDVDが
00:35
anyどれか of the coolクール stuffもの we've私たちは got now.
無かった頃の話しです。
00:38
And itそれ was an arm thatそれ,
思いついたトーンアームは
00:40
instead代わりに of hingingヒンジ and pivotingピボット as itそれ went行った across横断する the record記録,
ピボット軸を支点としてアームが動くのではなく、
00:42
went行った straightまっすぐ: a radialラジアル, linearリニア tracking追跡 toneトーン arm.
まっすぐに動く、リニアトラッキングトーンアームです。
00:46
And itそれ was the hardest一番難しい invention発明 I everこれまで made, butだけど itそれ got me started開始した,
これが今まで作った中で一番難しい発明でしたが、これがきっかけとなり、
00:50
and I got really本当に lucky幸運な after thatそれ.
以降ずっとラッキーが続きました。
00:54
And withoutなし giving与える you君は too muchたくさん of a tirade猛烈な,
前置きはこれくらいとして、
00:56
I want to talkトーク to you君は about an invention発明 I brought持ってきた with〜と me today今日:
今日持ってきた発明について話しましょう:
00:58
myじぶんの 44thth invention発明. No違います, that'sそれは notない true真実 eitherどちらか.
私の44個目の発明です。いや、これもうそだ。
01:01
Gollyゴリ, I'm私は justちょうど totally完全に losing負け itそれ.
今日はやけにボケているな。
01:05
My私の 44thth patent特許; about the 15thth invention発明.
44個目の特許、15個目の発明です。
01:07
I callコール thisこの hypersonic極超音速 sound.
私はこれを「ハイパーソニックサウンド」と呼んでいます。
01:10
I'm私は going to play遊びます itそれ for you君は in a coupleカップル minutes,
少ししたら実際に聞いてもらおうと思いますが、
01:13
butだけど I want to make作る an analogy類推 before I do
その前に少しこの技術を別の物に例えてみたいと思います
01:15
to thisこの.
これとです。
01:17
I usually通常 showショー thisこの hypersonic極超音速 sound and people will sayいう,
人に「ハイパーソニックサウンド」を見せると
01:20
That'sそれです really本当に coolクール, butだけど what's何ですか itそれ good良い for?
すごいけど、これは何のために使うの?と良く聞かれます。
01:23
And I sayいう, What is the light bulbバルブ good良い for?
逆に私はこう聞きます。電球は何のために使うの?
01:26
Sound, light: I'm私は going to drawドロー the analogy類推.
音と光 この二つを比べてみたいと思います。
01:29
Whenいつ Edisonエジソン invented発明された the light bulbバルブ, prettyかなり muchたくさん looked見た like thisこの.
エジソンが電球を発明した時から形はこのままです。
01:32
Hasn'tしていない changedかわった thatそれ muchたくさん.
あまり変わっていません。
01:35
Light came来た outでる of itそれ in everyすべて direction方向.
すべての方向に光が発されます。
01:37
Before以前は the light bulbバルブ was invented発明された,
電球が発明される前にも
01:40
people had figured思った outでる howどうやって to put a reflectorリフレクター behind後ろに itそれ,
人は反射板を使い
01:42
focusフォーカス itそれ a little少し bitビット;
光を集中させる方法を見つけ、
01:45
put lensesレンズ in frontフロント of itそれ,
レンズを前に置き
01:47
focusフォーカス itそれ a little少し bitビット betterより良い.
もう少し効率良く光を集中させました。
01:49
Ultimately最終的に we我々 figured思った outでる howどうやって to make作る thingsもの like lasersレーザー
最終的にレーザーのような
01:51
thatそれ were totally完全に focused集中した.
志向性の高い光を作る事も可能になりました。
01:54
Now, think思う about whereどこで the world世界 would be today今日
今の世界に置き換えて考えてみて下さい
01:57
ifif we我々 had the light bulbバルブ,
光の方向を集中させる事の
01:59
butだけど you君は couldn'tできなかった focusフォーカス light;
出来ない電球があったとしたら、
02:03
ifif whenいつ you君は turned回した one1 on itそれ justちょうど went行った whereverどこにでも itそれ wanted to.
電気を点けると光が全方向に広がったとしたら。
02:05
That'sそれです the way loudspeakersラウドスピーカー prettyかなり muchたくさん are.
今のスピーカーはまさにその通りなのです。
02:10
Youあなたが turn順番 on the loudspeakerラウドスピーカー,
発明されてから80年ほど経つ
02:13
and after almostほぼ 80 years of having持つ thoseそれら gadgetsガジェット,
スピーカーをつけると、
02:15
the sound justちょうど kind種類 of goes行く whereどこで itそれ wants.
音は好き勝手に広がって行きます。
02:18
Even whenいつ you'reあなたは standing立っている in frontフロント of a megaphoneメガホン,
メガホンの前に立っていようが
02:21
it'sそれは prettyかなり muchたくさん everyすべて direction方向.
どこからでも音は聞こえます。
02:23
A little少し bitビット of differentialディファレンシャル, butだけど notない muchたくさん.
多少の差はありますが、たいした差ではありません。
02:25
Ifもし the light bulbバルブ was the way the speakerスピーカー is,
もし電球がスピーカーのように
02:28
and you君は couldn'tできなかった focusフォーカス orまたは sharpen鋭く the edgesエッジ orまたは define定義する itそれ,
フォーカスさせたり、エッジを持たせたり出来なかったら、
02:31
we我々 wouldn'tしないだろう have thatそれ, orまたは movies映画 in general一般,
あれが無かったり、映画も見れなかったり、
02:34
orまたは computersコンピュータ, orまたは T.V. setsセット,
パソコンやテレビも
02:39
orまたは C.D.s, orまたは DVDsDVD -- and justちょうど go downダウン the listリスト
CDもDVDも・・・色々考えてみると
02:42
of what the importance重要度 is
光に指向性を持たせる事の
02:45
of beingであること ableできる to focusフォーカス light.
大切さに気づくでしょう。
02:47
Now, after almostほぼ 80 years of having持つ sound,
そして、音を作り始めて約80年、
02:50
I thought itそれ was about time時間 thatそれ we我々 figure数字 outでる
そろそろ音を自在に操る方法を
02:54
a way to put sound whereどこで you君は want to.
見つける時なのでは無いかと考えたのです。
02:56
I have a coupleカップル of units単位.
ここにいくつかの機材があります。
03:00
Thatそれ guy thereそこ was made for a demoデモ I did yesterday昨日 early早い in the day
そこのアイツは昨日デモしたものなんですが、
03:02
for a big大きい car makerメーカー in Detroitデトロイト who wants to put themそれら in a car --
あれはデトロイトの自動車メーカーのために作った物
03:04
small小さい versionバージョン, over yourきみの head --
―頭上に取り付けるために小型化して
03:07
soそう thatそれ you君は can actually実際に get binauralバイノーラル sound in a car.
バイノーラルサウンドが車内で楽しめます。
03:09
What ifif I could aim目的 sound the way I aim目的 light?
もし光のように音を狙った場所に出す事が出来たら?
03:13
I got thisこの waterfall I recorded記録された in myじぶんの backバック yardヤード.
これは家の庭で録音した滝の音です。
03:18
Now, you'reあなたは notない going to hear聞く a thingもの unless限り itそれ hitsヒット you君は.
実際にこれが向けられるまで何も聞こえません。
03:21
Maybe多分 ifif I hitヒット the side wall itそれ will bounceバウンス aroundまわり the roomルーム.
壁に当てると跳ね返って部屋中に広がるかもしれない。
03:25
(Applause拍手)
(拍手)
03:28
The sound is beingであること made right next to yourきみの ears. Is thatそれ coolクール?
耳のすぐ隣で音が作られる。すごくないですか?
03:31
(Applause拍手)
(拍手)
03:35
Becauseというのは I have some一部 limited限られた time時間, I'll cutカット itそれ off for a second二番,
時間が限られてるので、一旦これは置いて、
03:43
and telltell you君は about howどうやって itそれ works作品 and what it'sそれは good良い for.
これの仕組みと、何のために良いかについて話しましょう。
03:45
Courseコース, like light, it'sそれは greatすばらしいです to be ableできる to put sound
当然、光のように、音で
03:48
to highlightハイライト a clothing衣類 rackラック, orまたは the cornflakesコーンフレーク, orまたは the toothpaste練り歯磨き,
洋服ラックや、コーンフレーク、歯磨き粉を引き立たせたり
03:51
orまたは a talking話す plaqueプラーク in a movie映画 theater劇場 lobbyロビー.
映画館のロビーに喋るポップを立てたり。
03:54
Sony'sソニーの got an ideaアイディア -- Sony'sソニーの our我々の biggest最大 customers顧客 right now.
ソニーは考えがあるようで 今はソニーが一番のお得意様です。
03:57
They彼らが tried試した thisこの backバック in the '60s
実は60年代にも挑戦したが
04:01
and were too smartスマート, and soそう they彼ら gave与えた upアップ.
頭が良すぎて、ギブアップしたらしい。
04:03
Butだがしかし they彼ら want to useつかいます itそれ -- seriously真剣に.
でも使いたい・・・いや、本当だよ
04:05
There'sあります。 a mixミックス an inventor発明者 has to have.
・・・
04:08
Youあなたが have to be kind種類 of smartスマート,
ちょっと頭が良く、
04:10
and thoughしかし I did notない graduate卒業 fromから collegeカレッジ doesn'tしない mean平均 I'm私は stupid愚か,
私は大学を卒業していないからと言ってバカではありません、
04:12
becauseなぜなら you君は cannotできない be stupid愚か and do very非常に muchたくさん in the world世界 today今日.
今の世界ではバカでは大した事など出来ませんからね。
04:16
Too manyたくさんの otherその他 smartスマート people outでる thereそこ. Soだから.
そこら中に賢い人はいるので。それで
04:19
I justちょうど happened起こった to get myじぶんの education教育 in a little少し different異なる way.
私は普通とは違った方法で教育を受けたようです。
04:21
I'm私は notない at allすべて againstに対して education教育.
私は教育に関して反対などまったくしてません。
04:23
I think思う it'sそれは wonderful素晴らしい; I think思う sometimes時々 people,
すばらしい物だと思います。時々人は
04:26
whenいつ they彼ら get educated教育を受けた, lose失う itそれ:
勉強する事によって、何かを失う時はあります。
04:28
they彼ら get soそう smartスマート they're彼らは unwilling不本意な to look見える at thingsもの thatそれ they彼ら know知っている betterより良い thanより.
賢くなりすぎて、周りに目を向けようとしません。
04:31
And we're私たちは living生活 in a greatすばらしいです time時間 right now,
今はとても恵まれた時代で、
04:35
becauseなぜなら almostほぼ everything'sすべての beingであること explored探検した anew改めて.
改めて色々な物が発掘されていってます。
04:38
I have thisこの little少し sloganスローガン thatそれ I useつかいます a lot, whichどの is:
私にはちょっとしたモットーがあります。それは
04:41
virtually事実上 nothing何も --
「実際、未だほとんど何も
04:44
and I mean平均 thisこの honestly正直 --
大げさに言っているのではありません―
04:46
has been invented発明された yetまだ.
発明されていない。」
04:48
We're我々 はしています。 justちょうど starting起動.
まだ始まったばかりなのです。
04:50
We're我々 はしています。 justちょうど starting起動 to really本当に discover発見する the laws法律 of nature自然 and science科学 and physics物理.
最近になってやっと自然の法則や科学や物理について解明し始めている所です。
04:52
And thisこの is, I hope希望, a little少し pieceピース of itそれ.
この発明もその手助けをしてると願っています。
04:56
Sony'sソニーの got thisこの visionビジョン backバック -- to get myself私自身 on trackトラック --
ちょっと話しがそれましたが、ソニーがまたこれに目をつけたのです
04:58
thatそれ whenいつ you君は standスタンド in the checkoutチェックアウト lineライン in the supermarketスーパーマーケット,
スーパーのレジで並んでいる時に
05:02
you'reあなたは going to watch時計 a new新しい T.V. channelチャネル.
テレビが見れるようになります。
05:05
They彼らが know知っている thatそれ whenいつ you君は watch時計 T.V. at home自宅,
家でテレビを見る時は
05:07
becauseなぜなら thereそこ are soそう manyたくさんの choices選択肢
色々とチャンネルがあり過ぎて
05:09
you君は can change変化する channelsチャンネル, missミス their彼らの commercialsコマーシャル.
CM中はチャンネルを変えたりして、CMを見ない人が多い。
05:11
A hundred and fifty-one51 million百万 people everyすべて day standスタンド in the lineライン at the supermarketスーパーマーケット.
1.51億人が毎日スーパーのレジで並んでいます。
05:15
Now, they've彼らは tried試した thisこの a coupleカップル years ago and itそれ failed失敗した,
数年前にこれを試したのですが、店員が20分毎繰り返される
05:20
becauseなぜなら the checkerチェッカー gets取得 tired疲れた of hearing聴覚 the same同じ messageメッセージ
テレビCMの音に耐えられなくなり、
05:22
everyすべて 20 minutes, and reaches届く outでる, turnsターン off the sound.
最終的に、テレビの音は消されました。
05:24
And, you君は know知っている, ifif the sound isn'tない thereそこ, the sale販売 typically典型的には isn'tない made.
ただご存知の通り、その音が無ければその商品は売れずに終わります。
05:28
For instanceインスタンス, like, whenいつ you'reあなたは on an airplane飛行機, they彼ら showショー the movie映画,
例えば、飛行機の中で
05:31
you君は get to watch時計 itそれ for free無料;
映画を無料で放映してますが、
05:34
whenいつ you君は want to hear聞く the sound, you君は pay支払う.
音を聞きたければ、払わなければならない。
05:36
And soそう ABCABC and Sonyソニー have devised考案された thisこの new新しい thingもの
そこで、ABCとソニーが新しい試みとして
05:38
whereどこで whenいつ you君は stepステップ in the lineライン in the supermarketスーパーマーケット --
スーパーのレジで並ぶ時―
05:42
initially当初 it'llそれはよ be Safewaysセーフウェイ. Itそれ is Safewaysセーフウェイ;
今はセーフウェイで
05:45
they're彼らは trying試す thisこの in three parts部品 of the country right now --
実験的に導入しています―
05:48
you'llあなたは be watching見ている TVテレビ.
テレビが見れます。
05:50
And hopefullyうまくいけば they'll彼らは be sensitive敏感な
余計な宣伝を増やして
05:52
thatそれ they彼ら don'tしない want to offend怒る you君は with〜と justちょうど one1 moreもっと outlet出口.
気に障るような事をしなければいいんですが。
05:54
Butだがしかし what's何ですか greatすばらしいです about itそれ, fromから the testsテスト thatそれ have been done完了, is,
今までの実験で分かっているこの発明のいい所は、
05:56
ifif you君は don'tしない want to hear聞く itそれ,
音を聞きたくなかったら
05:59
you君は take about one1 stepステップ to the side and you君は don'tしない hear聞く itそれ.
一歩横にずれれば聞こえなくなると言う事です。
06:01
Soだから, we我々 create作成する silence沈黙 as muchたくさん as we我々 create作成する sound.
我々は音を作ると同時に静寂も作るのです。
06:04
ATMsATM thatそれ talkトーク to you君は; nobody誰も elseelse hears聞く itそれ.
ATMの音声が貴方以外には聞こえない。
06:08
Sit座る in bedベッド, two in the morning, watch時計 TVテレビ;
夜中の2時、ベッドでテレビが見れる。
06:11
yourきみの spouse配偶者, orまたは someone誰か, is next to you君は, asleep眠っている;
たとえ隣で貴方の妻か誰かが寝ていても
06:13
doesn'tしない hear聞く itそれ, doesn'tしない wake目覚め upアップ.
その人には何も聞こえませんし、起こす心配もありません。
06:17
We're我々 はしています。 alsoまた、 workingワーキング on noiseノイズ canceling取り消す thingsもの like snoringいびき, noiseノイズ fromから automobiles自動車.
いびきや自動車からくる雑音のノイズキャンセリングにも取り組んでいます。
06:19
I have been really本当に lucky幸運な with〜と thisこの technology技術:
私は運が良かったのです。
06:25
allすべて of a sudden突然 as itそれ is ready準備完了, the world世界 is ready準備完了 to accept受け入れる itそれ.
今まさに世界はこの技術を必要としいるのです。
06:29
They彼らが have literally文字通り beatビート a pathパス to our我々の doorドア.
需要が一気に高まっています。
06:34
We've私たちは been selling販売 itそれ since以来 about last最終 September9月, October10月,
去る9月、10月から発売を始めているのですが
06:36
and it'sそれは been immensely非常に gratifying喜ばしい.
結果には驚かされています。
06:39
Ifもし you'reあなたは interested興味がある in what itそれ costsコスト -- I'm私は notない selling販売 themそれら today今日 --
ちなみに、今日は売りませんが、コストが気になる方、
06:42
butだけど thisこの unit単位, with〜と the electronicsエレクトロニクス and everythingすべて,
このユニットすべてセットで
06:44
ifif you君は buy購入 one1, is aroundまわり a thousand bucksドル.
一式だいたい9万円(千ドル)です。
06:46
We私たち expect期待する by thisこの time時間 next year,
来年の今頃は
06:48
it'llそれはよ be hundreds数百, a few少数 hundred bucksドル, to buy購入 itそれ.
数万円で買えるでしょう。
06:50
It'sそれは、します。 notない anyどれか moreもっと pricey高い thanより regular定期的 electronicsエレクトロニクス.
他の電気製品と比べても価格に大差はありません。
06:52
Now, whenいつ I playedプレーした itそれ for you君は, you君は didn'tしなかった hear聞く the thunderous雷鳴 bassベース.
先程これをお聞かせした時に重低音が聞こえなかったかと思います。
06:56
Thisこれ unit単位 thatそれ I playedプレーした goes行く fromから about 200 hertzヘルツ to above上の the range範囲 of hearing聴覚.
このユニットは200Hzから人間の可聴域超える帯域を持ったスピーカーです。
07:00
It'sそれは、します。 actually実際に emitting発光する ultrasound超音波 -- low-level低レベル ultrasound超音波 --
実は一秒間に100,000回ほど振動して、
07:05
that'sそれは about 100,000 vibrations振動 per〜ごと second二番.
超音波を発しているのです。
07:09
And the sound thatそれ you'reあなたは hearing聴覚,
そして聞こえている音は
07:12
unlike違う a regular定期的 speakerスピーカー on whichどの allすべて the sound is made on the face,
普通のスピーカーと違い、スピーカーの振動面で音を作るのでは無く、
07:14
is made outでる in frontフロント of itそれ, in the air空気.
空気中で作られています。
07:18
The air空気 is notない linearリニア, as we've私たちは always常に been taught教えた.
ずっと教えられてきたように、空気はノンリニア特性を持っています。
07:21
Youあなたが turn順番 upアップ the volumeボリューム justちょうど a little少し bitビット --
音量を少し上げて、
07:25
I'm私は talking話す about a little少し over 80 decibelsデシベル --
80デシベルを少し超えたあたりから
07:27
and allすべて of a sudden突然 the air空気 begins始まる to corrupt破損した signalsシグナル you君は propagate伝播する.
空気中を伝わる音の歪みが顕著なってきます。
07:30
Here'sここにいる whyなぜ: the speed速度 of sound is notない a constant定数. It'sそれは、します。 fairlyかなり slowスロー.
なぜかと言うと、空気中の音速が一定ではないからです。そして結構遅い。
07:34
Itそれ changes変更 with〜と temperature温度 and with〜と barometric気圧 pressure圧力.
気温や気圧で変わるのです。
07:39
Now, imagine想像する, ifif you君は will, withoutなし getting取得 too technicalテクニカル,
これをサイン波だと思って
07:43
I'm私は making作る a little少し sine正弦 wave hereここに in the air空気.
想像して見てください。
07:46
Well, ifif I turn順番 upアップ the amplitude振幅 too muchたくさん,
振幅が大きくなりすぎると、
07:49
I'm私は having持つ an effect効果 on the pressure圧力,
圧力に作用してしまい、
07:52
whichどの means手段 during the making作る of thatそれ sine正弦 wave,
このサイン波が生成される間も
07:55
the speed速度 at whichどの itそれ is propagating伝播する is shiftingシフト.
波の伝送速度が変わってしまうのです。
07:58
Allすべての of audioオーディオ as we我々 know知っている itそれ
オーディオの世界では
08:01
is an attempt試みる to be moreもっと and moreもっと perfectly完全に linearリニア.
リニア特性が理想とされています。
08:04
Linearity直線性 means手段 higher高い quality品質 sound.
リニアであればあるほど高音質と言う事です。
08:08
Hypersonic超音速 sound is exactly正確に the opposite反対の:
「ハイパーソニックサウンド」はまったくの正反対です、
08:12
it'sそれは 100 percentパーセント basedベース on non-linearity非線形性.
ノンリニアな特性が前提で作られています。
08:16
An effect効果 happens起こる in the air空気, it'sそれは a corrupting腐敗する effect効果 of the sound --
音は空気中で歪みます―
08:20
the ultrasound超音波 in thisこの case場合 -- that'sそれは emitted放出された,
この技術の場合は発される超音波の部分に当たります―
08:25
butだけど it'sそれは soそう predictable予測可能な
ただその歪みは容易に予測でき
08:28
thatそれ you君は can produce作物 very非常に precise正確 audioオーディオ outでる of thatそれ effect効果.
それを利用して狙った音響効果を出せたりするのです。
08:30
Now, the question質問 is, where'sどこですか the sound made?
次に疑問に思うのは、音はどこで作られるか?です。
08:34
Instead代わりに of beingであること made on the face of the cone円錐,
コーンの面で作られるのではなく、
08:37
it'sそれは made at literally文字通り billions何十億 of little少し independent独立した pointsポイント
空気中に存在する何億と言うポイントが
08:39
along一緒に thisこの narrow狭い columnカラム in the air空気,
柱状に伸びて音は作られていて、
08:43
and soそう whenいつ I aim目的 itそれ towards方向 you君は,
耳に向けると
08:47
what you君は hear聞く is made right next to yourきみの ears.
音は耳のすぐ側で作られています。
08:49
I said前記 we我々 can shorten短くする the columnカラム,
音の届く距離を縮めたり、
08:52
we我々 can spread普及 itそれ outでる to coverカバー the couchソファー.
ソファに全体に広げたりも出来ます。
08:55
I can put itそれ soそう thatそれ one1 ear hears聞く one1 speakerスピーカー,
片方の耳に片方のスピーカーが聞こえて
08:57
the otherその他 ear hears聞く the otherその他. That'sそれです true真実 binauralバイノーラル sound.
反対の耳はもう片方が聞こえるようにしたり。これが本当のバイノーラルサウンド。
09:00
Whenいつ you君は listen聴く to stereoステレオ on yourきみの home自宅 systemシステム,
家でステレオを聞くとき
09:04
yourきみの bothどちらも ears hear聞く bothどちらも speakersスピーカー.
両方の耳で両方のスピーカーの音を聞いています。
09:07
Turn順番 on the left speakerスピーカー sometimeいつか
左スピーカーだけをつけても
09:10
and notice通知 you'reあなたは hearing聴覚 itそれ alsoまた、 in yourきみの right ear.
右耳でも聞こえてると言う事に気づくと思います。
09:12
Soだから, the stageステージ is moreもっと restricted制限された --
そのためにあなたの前に広がる
09:14
the sound stageステージ that'sそれは supposed想定される to spread普及 outでる in frontフロント of you君は.
音場が制限されます。
09:17
Becauseというのは the sound is made in the air空気 along一緒に thisこの columnカラム,
音が柱状に伸びるため
09:20
itそれ does notない followフォローする the inverseインバース square平方 law法律,
逆2乗の法則を従いません、
09:23
whichどの says言う itそれ drops落ちる off about two thirds3分の1
その法則は、距離が倍になるたびに
09:25
everyすべて time時間 you君は doubleダブル the distance距離:
3分の2ほど減退すると言う物で、
09:28
6dBdB everyすべて time時間 you君は go fromから one1 meterメートル, for instanceインスタンス, to two metersメートル.
例えば1メートルから2メートルの間で6dB減退します。
09:30
Thatそれ means手段 you君は go to a rock concertコンサート orまたは a symphony交響曲,
これがあれば、ロックコンサートやシンフォニーに行った時、
09:35
and the guy in the frontフロント row gets取得 the same同じ levelレベル
最前列にいる人と後ろで座っている人が
09:38
as the guy in the backバック row, now, allすべて of a sudden突然.
同じ音圧で聞けるようになると言うことです。
09:40
Isn'tはないです。 thatそれ terrific素晴らしい?
素晴らしいと思いませんか?
09:42
Soだから, we've私たちは been, as I sayいう, very非常に successful成功した, very非常に lucky幸運な,
このビジョンを理解してくれる企業がいる事が
09:45
in having持つ companies企業 catchキャッチ the visionビジョン of thisこの,
我々はとてもラッキーで、かなり上出来ではないかと思っています。
09:48
fromから cars -- car makersメーカー who want to put a stereoステレオ systemシステム in the frontフロント for the kids子供たち,
自動車メーカーは子供達のために前部座席のステレオシステムと
09:51
and a separate別々の systemシステム in the backバック --
後ろに別のシステムを・・・
09:55
ohああ, noいいえ, the kids子供たち aren'tない driving運転 today今日.
あ、いや、子供達は運転してませんよね。
09:57
(Laughter笑い)
(笑)
09:59
I was seeing見る ifif you君は were listening聞いている.
聞いてるかテストしただけです。
10:00
Actually実際に, I haven't持っていない had breakfast朝ごはん yetまだ.
実は朝ご飯を食べてないんです。
10:02
A stereoステレオ systemシステム in the frontフロント for momママ and dadパパ,
前は両親のためのステレオシステムを
10:04
and maybe多分 there'sそこに a little少し DVDDVD playerプレーヤー in the backバック for the kids子供たち,
後ろは子供達のために小さなDVDプレーヤーや
10:08
and the parents don'tしない want to be bothered悩まされる with〜と thatそれ,
ラップ音楽を聴いていようと、
10:11
orまたは their彼らの rapラップ music音楽 orまたは whateverなんでも.
両親はそれに気を取られる事もありません。
10:13
Soだから, again再び, thisこの ideaアイディア of beingであること ableできる to put sound anywhereどこでも you君は want to
そのため、音を好きな所望の位置で鳴らすと言う事が
10:15
is really本当に starting起動 to catchキャッチ on.
だんだん広まってきています。
10:18
Itそれ alsoまた、 works作品 for transmitting送信する and communicatingコミュニケーション dataデータ.
これはデータの転送や送受信にも応用が利きます。
10:20
Itそれ alsoまた、 works作品 five times betterより良い underwater水中.
実は水中では性能が五倍向上します。
10:24
We've私たちは got the military軍事 -- have justちょうど deployed展開された some一部 of theseこれら into Iraqイラク,
軍もこれをイラクに導入しています、
10:27
whereどこで you君は can put fake troop部隊 movements動き
偽の軍隊の動きを
10:31
quarter四半期 of a mileマイル away離れて on a hillside丘陵地.
数百メートル先の丘の上に置いたり。
10:34
(Laughter笑い)
(笑)
10:36
Orまたは you君は can whisperささやき in the ear of a supposed想定される terroristテロリスト some一部 Biblical聖書 verse.
あるいはテロリストに聖書の一節を囁いたり。
10:39
(Laughter笑い)
(笑)
10:43
I'm私は serious深刻な. And they彼ら have theseこれら infrared赤外線 devicesデバイス
本当ですよ。人の表情を読み取る
10:45
thatそれ can look見える at their彼らの countenance,
赤外線機器で見て見ると
10:51
and see見る a fraction分数 of a degree Kelvinケルビン in temperature温度 shiftシフト
90メートル離れた場所からこれを再生した時
10:54
fromから 100 yardsヤード away離れて whenいつ they彼ら play遊びます thisこの thingもの.
わずかな温度変化がある事がわかります。
10:58
And soそう, another別の way of hopefullyうまくいけば determining決定する who'sだれの friendlyフレンドリーな and who isn'tない.
それを使って、敵か味方か判断する方法もあるのではないかと考えています。
11:01
We私たち make作る a versionバージョン with〜と thisこの whichどの puts置く outでる 155 decibelsデシベル.
これの155デシベル出力するバージョンを作りました。
11:05
Pain痛み is 120.
痛みは120。
11:10
Soだから itそれ allows許す you君は to go nearlyほぼ a mileマイル away離れて and communicate通信する with〜と people,
これを使えば1.6キロ(1マイル)離れた場所でも通信が可能で、
11:12
and thereそこ can be a publicパブリック beachビーチ justちょうど off to the side,
すぐ隣にビーチがあったとしても
11:16
and they彼ら don'tしない even know知っている it'sそれは turned回した on.
そこにいる人はまったく気づかないでしょう。
11:18
We私たち sell売る thoseそれら to the military軍事 presently現在 for about 70,000 dollarsドル,
これを約600万円(7万ドル)で売っているのですが、
11:20
and they're彼らは buying買う themそれら as fast速い as we我々 can make作る themそれら.
生産するペースで売れてしまいます。
11:24
We私たち put itそれ on a turretタレット with〜と a cameraカメラ, soそう thatそれ whenいつ they彼ら shootシュート at you君は,
カメラと一緒にこれを砲塔に搭載し、相手に狙われても、
11:26
you'reあなたは over thereそこ, and it'sそれは thereそこ.
狙われるのは砲塔であって、自分はあっちにいる。
11:31
I have a bunch of otherその他 inventions発明.
他にも色々発明はあります。
11:34
I invented発明された a plasmaプラズマ antennaアンテナ, to shiftシフト gears歯車.
プラズマアンテナと言う物も発明しました。
11:36
Looked見えた upアップ at the ceiling天井 of myじぶんの office事務所 one1 day --
オフィスの天井を見上げた時、
11:38
I was workingワーキング on a ground-penetrating地面を貫通する radarレーダー projectプロジェクト --
ちょうど地中探査レーダーのプロジェクトの真っ最中だったのですが、
11:41
and myじぶんの physicist物理学者 CEO最高経営責任者(CEO) came来た in and said前記, "We私たち have a realリアル problem問題.
物理学者のCEOが私のもとに来てこういいました、「ちょっと問題がある。
11:45
We're我々 はしています。 usingを使用して very非常に shortショート wavelengths波長.
我々はかなり短い波長を使用している。
11:49
We've私たちは got a problem問題 with〜と the antennaアンテナ ringing鳴る.
そのせいでアンテナのびびりがひどい。♪
11:52
Whenいつ you君は run走る very非常に shortショート wavelengths波長,
高周波数を使うと、
11:54
like a tuningチューニング forkフォーク the antennaアンテナ resonates共鳴する,
アンテナが音叉のように共鳴してしまい、
11:56
and there'sそこに moreもっと energyエネルギー coming到来 outでる of the antennaアンテナ
アンテナ自体が発するエネルギーが
11:58
thanより thereそこ is the backscatter後方散乱 fromから the ground接地
地中の後方散乱のを上回ってしまし
12:00
thatそれ we're私たちは trying試す to analyze分析する, taking取る too muchたくさん processing処理."
解析しようとしても処理が重くなりすぎてしまう。」
12:02
I says言う, "Whyなぜでしょうか don'tしない we我々 make作る an antennaアンテナ thatそれ onlyのみ exists存在する whenいつ you君は want itそれ?
私の答えは「必要な時にだけ存在するアンテナを作ればいいのではないか?
12:05
Turn順番 itそれ on; turn順番 itそれ off.
電源を入れる、切る。
12:10
That'sそれです a fluorescent蛍光性の tubeチューブ refined洗練された."
蛍光灯のような物です。」
12:13
I justちょうど sold売った thatそれ for a million百万 and a halfハーフ dollarsドル, cash現金.
1.3億円(150万ドル)で売りました、現金で。
12:18
I took取った itそれ backバック to the Pentagon五角形 after itそれ got declassified機密解除された,
特許申請を終わらせ、機密種別からはずされた後で
12:21
whenいつ the patent特許 issued発行済み, and told言った the people backバック thereそこ about itそれ,
ペンタゴンに持って行き、これを紹介した時、
12:24
and they彼ら laughed笑った, and then次に I took取った themそれら backバック a demoデモ and they彼ら bought買った.
最初は笑われましたがデモを行ったらすぐ買ってくれました。
12:28
(Laughter笑い)
(笑)
12:30
Any任意 of you君は everこれまで wore着て a Jabberジャバー headphoneヘッドホン -- the little少し cell細胞 headphonesヘッドフォン?
Jabraのヘッドホンを使った方はいますか、あの小さい携帯用のヘッドホン?
12:32
That'sそれです myじぶんの invention発明. I sold売った thatそれ for sevenセブン million百万 dollarsドル.
あれも私の発明です。6億円(7百万ドル)で売りました。
12:37
Big大きい mistake間違い: itそれ justちょうど sold売った for 80 million百万 dollarsドル two years ago.
大きな間違いでした、つい二年前に70億円(8千万ドル)で売れてしまいました。
12:39
I actually実際に drew描いた thatそれ upアップ on a little少し crummyおいしい Macマック computerコンピューター
あれは実は家の屋根裏部屋にあった
12:43
in myじぶんの attic屋根裏 at myじぶんの house,
古いマックで描きあげ、
12:46
and one1 of the manyたくさんの designsデザイン whichどの they彼ら have now
今あるデザインのひとつは
12:49
is stillまだ the same同じ design設計 I drew描いた way backバック whenいつ.
私が昔書いた物とまったく同じ物だったりします。
12:52
Soだから, I've私は been really本当に lucky幸運な as an inventor発明者.
今まで言った通り、私は発明家としてはかなりラッキーです。
12:54
I'm私は the happiest幸せな guy you'reあなたは everこれまで going to meet会う.
私は貴方が出会う中で一番幸せな人間だと思います。
12:57
And myじぶんの dadパパ died死亡しました before he realized実現した anybody in the family家族
私の父は、家族の誰かが何かを成し遂げるのを
13:01
would maybe多分, hopefullyうまくいけば, make作る something何か outでる of themselves自分自身.
知らないままに亡くなってしまいました。
13:06
You'veあなたがしました。 been a greatすばらしいです audience聴衆. I know知っている I've私は jumped飛び降りた allすべて over the place場所.
良い観客でいてくれてありがとう。色々話しが飛んでしまったのですが。
13:09
I usually通常 figure数字 outでる what myじぶんの talkトーク is whenいつ I get upアップ in frontフロント of a groupグループ.
話の内容はだいたいみんなの前に立ったときに考えるので。
13:11
Let me give you君は, in the last最終 minute,
では最後に、残った一分で、
13:14
one1 moreもっと quickクイック demoデモ of thisこの guy,
まだ聴けていない人のために、
13:16
for thoseそれら of you君は thatそれ haven't持っていない heard聞いた itそれ.
またこいつのデモをしたいと思います。
13:19
Can never決して telltell ifif it'sそれは on.
いつやっても音が出てるかわかりません。
13:22
Ifもし you君は haven't持っていない heard聞いた itそれ, raise上げる yourきみの handハンド.
まだ聴いていない方は挙手お願いします。
13:24
Getting取得 itそれ over thereそこ?
そっちに行ってますか?
13:29
Get the cameramanカメラマン.
後カメラマンも。
13:32
Yeahうん, thereそこ you君は go.
こんな感じです。
13:35
I've私は got a Cokeコークス can opening開ける that'sそれは right in yourきみの head; that'sそれは really本当に coolクール.
耳元でコーラの缶を開ける音なのですがいいと思いませんか?
13:37
Thankありがとうございます you君は once一度 again再び.
最後にもう一度、ありがとうございます。
13:40
Appreciate感謝する itそれ very非常に muchたくさん.
ご清聴ありがとうございます。
13:42
Translated by Tomohiro Sugimoto
Reviewed by Hidetoshi Yamauchi

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About the speaker:

Woody Norris - Inventor
Woody Norris is a serial inventor of electronics, tools and cutting-edge sonic equipment -- such as the LRAD acoustic cannon.

Why you should listen

When Woody Norris won the Lemelson-MIT Prize in 2005, his official prize bio called him "a classic independent inventor ... self-educated, self-funded and self-motivated." His mind seems to race toward things the world needs, though we don't know it yet: a nonlethal acoustic weapon that has been used to ward off pirates, a bone-induction headset, radar that can scan the human body, a tapeless tape recorder ...

Norris' educational background is a key to his restless mind. He is not quite "self-educated" -- he's taken many classes, but always at his own speed and in his own style, studying the things he knew he wanted to know and working closely with professors. Ironically, it's a model that cutting-edge colleges are now embracing.

His inventions have seeded several public companies. Recently he has been working on the AirScooter -- a sort of propeller-powered counterpart to the Moller SkyCar.

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Woody Norris | Speaker | TED.com