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TEDSalon London Spring 2012

Pam Warhurst: How we can eat our landscapes

パム・ワーハースト:「食べられる景色がある町づくり」

Filmed
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空き地をどう使うべきか?もちろん、食べられる植物を植えて下さいとパム・ワーハーストは言います。地域のボランティアと共に空き地を野菜畑に変え、地元の食に対する意識まで変えてしまった彼女の、ユーモアたっぷりのエネルギッシュなトークをお聞き下さい。

- Cofounder, Incredible Edible
Pam Warhurst cofounded Incredible Edible, an initiative in Todmorden, England dedicated to growing food locally by planting on unused land throughout the community. Full bio

The will to liveライブ life differently異なって can start開始
思いがけない場所から
00:16
in some一部 of the most最も unusual珍しい places場所.
生き方を変える動きが生まれました
00:19
Thisこれ is whereどこで I come fromから, TodmordenTodmorden.
私はトッドモーデンから来ました
00:22
It'sそれは、します。 a market市場 townタウン in the north of Englandイングランド,
イギリス北部の
リーズとマンチェスターの間にある
00:24
15,000 people, betweenの間に Leedsリーズ and Manchesterマンチェスター,
人口 1万5000人の町です
00:26
fairlyかなり normal正常 market市場 townタウン.
ごく普通の田舎町です
00:29
Itそれ used to look見える like thisこの,
以前はこんな町でしたが
00:31
and now it'sそれは moreもっと like thisこの,
今はこんな感じです
00:33
with〜と fruitフルーツ and vegveg and herbsハーブ sprouting出芽 upアップ allすべて over the place場所.
町中にフルーツや野菜や
ハーブが茂っています
00:36
We私たち callコール itそれ propaganda宣伝 gardening園芸. (Laughter笑い)
プロパガンダ・ガーデニング
と呼ばれています(笑)
00:40
Cornerコーナー row railway鉄道, station car parkパーク,
鉄道の駅の駐車場
00:44
frontフロント of a health健康 centerセンター, people's人々の frontフロント gardens庭園,
病院の正面 民家の前庭
00:47
and even in frontフロント of the police警察 station. (Laughter笑い)
警察の前にもあります
(笑)
00:51
We've私たちは got edible食用 canal運河 towpaths遠回り,
食用植物が運河の側道や
00:55
and we've私たちは got sprouting出芽 cemeteries墓地.
墓地にも茂っています
00:58
The soil土壌 is extremely極端な good良い. (Laughter笑い)
ここは土壌がすごくいいんです
(笑)
01:00
We've私たちは even invented発明された a new新しい form of tourism観光.
新しい観光も考えました
01:06
It'sそれは、します。 calledと呼ばれる vegetable野菜 tourism観光, and believe信じる itそれ orまたは notない,
ベジタブル・ツーリズムです
信じられないかも知れませんが
01:09
people come fromから allすべて over the world世界 to pokeポーク aroundまわり in our我々の raised育った bedsベッド,
私たちの畑を見るために
世界中から観光客がやって来ます
01:12
even whenいつ there'sそこに notない muchたくさん growing成長する. (Laughter笑い)
何も生えていない時も来ます
(笑)
01:16
Butだがしかし itそれ starts開始する a conversation会話. (Laughter笑い)
話の種にはなりますからね
(笑)
01:19
And, you君は know知っている, we're私たちは notない doing itそれ becauseなぜなら we're私たちは bored退屈な. (Laughter笑い)
私たちがこれに取り組んでいるのは
ヒマだからではありません (笑)
01:23
We're我々 はしています。 doing itそれ becauseなぜなら we我々 want to start開始 a revolution革命.
革命を起こしたいからやっています
01:27
We私たち tried試した to answer回答 thisこの simple単純 question質問:
こんなことを考えたんです
01:32
Can you君は find見つける a unifying統一する language言語 thatそれ cutsカット across横断する age年齢
年齢 収入 文化の垣根を越えて
人々を結びつける
01:33
and income所得 and culture文化 thatそれ will help助けて people themselves自分自身
方法はないものだろうか?
01:36
find見つける a new新しい way of living生活,
新しい生き方を見つけたり
01:40
see見る spacesスペース aroundまわり themそれら differently異なって,
町を違う目で見るようになったり
01:42
think思う about the resourcesリソース they彼ら useつかいます differently異なって,
リソースの活用法を考えたり
01:44
interact相互作用する differently異なって?
人間関係を変えるきっかけを作る
方法はないだろうか?
01:46
Can we我々 find見つける thatそれ language言語?
人間関係を変えるきっかけを作る
方法はないだろうか?
01:48
And then次に, can we我々 replicate複製する thoseそれら actions行動?
そして その活動を広めることはできないか?
01:51
And the answer回答 would appear現れる to be yesはい,
答えはイエスでした
01:55
and the language言語 would appear現れる to be foodフード.
キーワードは「食物」でした
01:57
Soだから, three and a halfハーフ years ago, a few少数 of us
3年半前に キッチンのテーブルに
集まった数名で
02:01
sat座っている aroundまわり a kitchenキッチン table and
3年半前に キッチンのテーブルに
集まった数名で
02:03
we我々 justちょうど invented発明された the whole全体 thingもの. (Laughter笑い)
全てを考案しました
(笑)
02:04
(Applause拍手)
(拍手)
02:08
We私たち came来た upアップ with〜と a really本当に simple単純 gameゲーム plan計画 thatそれ we我々 put to a publicパブリック meeting会議.
住民集会に提案する
簡単な企画を考えました
02:11
We私たち did notない consult相談する. We私たち did notない write書きます a report報告する.
誰にも相談せず 書類も作りませんでした
02:14
Enough十分な of allすべて thatそれ. (Laughter笑い)
面倒ですから
(笑)
02:16
And we我々 said前記 to thatそれ publicパブリック meeting会議 in TodmordenTodmorden,
トッドモーデンの住民集会で
こんな話をしました
02:19
look見える, let'sさあ imagine想像する thatそれ our我々の townタウン
3つの受け皿を中心に
02:22
is focused集中した aroundまわり three platesプレート:
町作りを考えたらどうか
02:25
a communityコミュニティ plateプレート, the way we我々 liveライブ our我々の everyday毎日 lives人生;
コミュニティという受け皿で
暮らし方を考え
02:26
a learning学習 plateプレート, what we我々 teach教える our我々の kids子供たち in school学校
教育という受け皿で
子供の学校教育や
02:28
and what new新しい skillsスキル we我々 shareシェア amongst間に ourselves自分自身;
住民が共有する新しいスキルを考え
02:32
and businessビジネス, what we我々 do with〜と the poundポンド in our我々の pocketポケット
ビジネスという受け皿で
自分たちのお金の使い道や
02:34
and whichどの businessesビジネス we我々 choose選択する to supportサポート.
支援する事業の選択を考える
02:37
Now, let'sさあ imagine想像する thoseそれら platesプレート agitatedかき混ぜた
そして食物中心の地域活動で
02:39
with〜と communityコミュニティ actions行動 aroundまわり foodフード.
この3つの受け皿を活性化する
ことはできないか?
02:42
Ifもし we我々 start開始 one1 of thoseそれら communityコミュニティ platesプレート spinning紡糸,
このような受け皿が
ひとつでも動けば素晴らしい
02:45
that'sそれは really本当に greatすばらしいです, thatそれ really本当に starts開始する to empower力を与える people,
住民に力を与えるきっかけになる
02:47
butだけど ifif we我々 can then次に spinスピン thatそれ communityコミュニティ plateプレート
でもコミュニティという受け皿が回り
02:50
with〜と the learning学習 plateプレート, and then次に spinスピン itそれ with〜と the businessビジネス plateプレート,
それが教育やビジネスの動きに繋がったら
02:52
we've私たちは got a realリアル showショー thereそこ, we've私たちは got some一部 actionアクション theater劇場.
本当におもしろいことになる
02:55
We're我々 はしています。 starting起動 to buildビルドする resilience反発力 ourselves自分自身.
自分たちで地域再生ができるし
02:59
We're我々 はしています。 starting起動 to reinvent再発明 communityコミュニティ ourselves自分自身,
自分たちで地域の在り方を考えられる
03:02
and we've私たちは done完了 itそれ allすべて withoutなし a flippingフリッピング strategy戦略 document資料.
私たちは その全てを
戦略書も読まずに実現しました
03:06
(Applause拍手)
(拍手)
03:09
And here'sここにいる the thingもの as well.
しかも 誰の許可も得ずに実行しました
03:15
We've私たちは notない asked尋ねた anybody's誰でも permission許可 to do thisこの,
しかも 誰の許可も得ずに実行しました
03:17
we're私たちは justちょうど doing itそれ. (Laughter笑い)
勝手にやっています
(笑)
03:20
And we我々 are certainly確かに notない waiting待っている for thatそれ checkチェック
郵便ポストに小切手が届くのを
03:22
to dropドロップ throughを通して the letterboxレターボックス before we我々 start開始,
待ったわけでもありません
03:24
and most最も importantly重要なこと of allすべて, we我々 are notない daunted大変な
そして最も重要なのは
03:27
by the sophisticated洗練された arguments議論 thatそれ sayいう,
「そんな地道な活動は問題解決にならない」という
03:29
"Theseこれら small小さい actions行動 are meaningless無意味な in the face of tomorrow's明日の problems問題,"
もっともらしい批判に
耳を貸さなかったことです
03:31
becauseなぜなら I have seen見た the powerパワー of small小さい actions行動,
私は地道な活動の力を目の当たりにしました
03:35
and itそれ is awesome驚くばかり.
驚くべき力です
03:38
Soだから, backバック to the publicパブリック meeting会議. (Laughter笑い)
住民集会に話を戻しましょう
(笑)
03:40
We私たち put thatそれ proposition命題 to the meeting会議, two seconds,
集会でこの提案をすると
03:43
and then次に the roomルーム exploded爆発した.
2秒後に大喝采が上がりました
03:46
I have never決して, everこれまで experienced経験豊富な anything何でも like thatそれ in myじぶんの life.
あんな経験は人生で初めてです
03:48
And it'sそれは been the same同じ in everyすべて singleシングル roomルーム, in everyすべて townタウン
この話をすると どの町の どの集会でも
03:52
thatそれ we've私たちは everこれまで told言った our我々の storyストーリー.
同じことが起こります
03:55
People are ready準備完了 and respond応答する to the storyストーリー of foodフード.
この食物の話には誰もが反応します
03:57
They彼らが want positiveポジティブ actions行動 they彼ら can engage従事する in,
みんなポジティブな活動に
参加したいのです
04:01
and in their彼らの bones骨格, they彼ら know知っている it'sそれは time時間
直感的に ひとりひとりが
04:03
to take personal個人的 responsibility責任
責任を持つ時が来たと感じている
04:06
and invest投資する in moreもっと kindness親切 to each otherその他
人や環境に対して優しさを
04:08
and to the environment環境.
投資すべきだと感じているのです
04:11
And since以来 we我々 had thatそれ meeting会議 three and a halfハーフ years ago,
3年半前のその集会から
04:13
it'sそれは been a heck地獄 of a rollerローラー coasterコースター.
いろんなことをやって来ました
04:17
We私たち started開始した with〜と a seedシード swapスワップ, really本当に simple単純 stuffもの,
まずは簡単な
種の交換から始めました
04:20
and then次に we我々 took取った an areaエリア of land土地, a stripストリップ on the side
それから空き地や
犬のトイレになっていた ー
04:23
of our我々の mainメイン road道路, whichどの was a dog toiletトイレ, basically基本的に,
大通りの道ばたを
04:25
and we我々 turned回した itそれ into a really本当に lovely美しい herbハーブ garden庭園.
美しいハーブガーデンに変えました
04:28
We私たち took取った the cornerコーナー of the car parkパーク in the station
先ほどの駅の駐車場の一角を
04:31
thatそれ you君は saw, and we我々 made vegetable野菜 bedsベッド
野菜畑にしました
04:33
for everybodyみんな to shareシェア and pickピック fromから themselves自分自身.
誰でも自由に野菜を収穫できます
04:35
We私たち went行った to the doctors医師. We've私たちは justちょうど had
病院にも掛け合いました
04:39
a 6-million-pound百万ポンド health健康 centerセンター built建てられた in TodmordenTodmorden,
トッドモーデンに6百万ポンドも
かけた病院ができたんです
04:40
and for some一部 reason理由 thatそれ I cannotできない comprehend理解する,
何でか知りませんけど その周りには
04:43
itそれ has been surrounded囲まれた by prickly刺すような plants植物. (Laughter笑い)
トゲトゲの植物が植えられていました
(笑)
04:45
Soだから we我々 went行った to the doctors医師, said前記, "Would you君は mindマインド us taking取る themそれら upアップ?"
そこで病院に行って
「抜いてもいいですか?」と言ったら
04:49
They彼らが said前記, "Absolutely絶対に fine, provided提供された you君は get planningプランニング permission許可
「もちろん 構わないですよ
ラテン語で許可書が3通取れたら」と
04:52
and you君は do itそれ in Latinラテン and you君は do itそれ in triplicate三重に,"
「もちろん 構わないですよ
ラテン語で許可書が3通取れたら」と
04:55
soそう we我々 did — (Laughter笑い) — and now thereそこ are fruitフルーツ trees
で やりました (笑)
今その病院の周りには
04:57
and bushes潅木 and herbsハーブ and vegetables野菜
果樹やハーブや野菜が生えています
04:59
aroundまわり thatそれ doctor's医者 surgery手術.
果樹やハーブや野菜が生えています
05:03
And there'sそこに been lots of otherその他 examples, like the cornコーン
他にも例はたくさんあります
05:06
thatそれ was in frontフロント of the police警察 station,
警察の前のトウモロコシ
05:08
and the old古い people's人々の home自宅 thatそれ we've私たちは planted植え付けた itそれ with〜と foodフード
老人ホームには 老人が育てたり
05:10
thatそれ they彼ら can pickピック and grow成長する.
収穫できるものを植えました
05:12
Butだがしかし itそれ isn'tない justちょうど about growing成長する,
でも それだけでは足りません
05:14
becauseなぜなら we我々 allすべて are part of thisこの jigsawジグソーパズル.
住民全員がパズルの一部ですから
05:16
It'sそれは、します。 about taking取る thoseそれら artistic芸術的 people in yourきみの communityコミュニティ
芸術の才能がある人には
デザインを頼んで
05:18
and doing some一部 fabulous素晴らしい designsデザイン in thoseそれら raised育った bedsベッド
そこに植えられている植物が
05:21
to explain説明する to people what's何ですか growing成長する thereそこ,
何か分かるようにしてもらいました
05:23
becauseなぜなら there'sそこに soそう manyたくさんの people thatそれ don'tしない really本当に recognize認識する
ラベルが貼ってある
ビニール袋に入っていなかったら
05:25
a vegetable野菜 unless限り it'sそれは in a bitビット of plasticプラスチック
ラベルが貼ってある
ビニール袋に入っていなかったら
05:28
with〜と a bitビット of an instruction命令 packetパケット on the top. (Laughter笑い)
野菜だと気づかない人も多いですから
(笑)
05:29
Soだから we我々 have some一部 people who designed設計 theseこれら thingsもの,
なので 「こんな感じだったら まだ摘まないで
05:31
"Ifもし itそれ looks外見 like thisこの, pleaseお願いします don'tしない pickピック itそれ, butだけど ifif itそれ looks外見 like thisこの,
ここまで成長してたら どうぞ」という
05:34
help助けて yourselfあなた自身."
デザインをしてもらいました
05:36
Thisこれ is about sharing共有 and investing投資 in kindness親切.
これは共有と優しさの投資が目的です
05:38
And for thoseそれら people thatそれ don'tしない want to do eitherどちらか
そのどちらもやりたくないけど
05:41
of thoseそれら thingsもの, maybe多分 they彼ら can cookクック,
料理ならするいう人もいますから
05:43
soそう we我々 pickピック themそれら seasonally季節の and then次に we我々 go on the street通り,
季節ごとに収穫して 道で配ったり
05:45
orまたは in the pubパブ, orまたは in the church教会,
パブや教会など
05:48
orまたは whereverどこにでも people are living生活 their彼らの lives人生.
人がいるところに持って行きます
05:50
Thisこれ is about us going to the people and saying言って,
「みんなが 地元食材という
05:52
"We私たち are allすべて part of the local地元 foodフード jigsawジグソーパズル,
このパズルの一部なんだよ」
05:54
we我々 are allすべて part of a solution溶液."
と知らせるのが目的ですから
05:57
And then次に, becauseなぜなら we我々 know知っている we've私たちは got vegetable野菜 tourists観光客
野菜目当ての観光客もいます
05:59
and we我々 love themそれら to bitsビット and they're彼らは absolutely絶対に fantastic素晴らしい,
彼らは大好きです 本当に素晴らしい
06:02
we我々 thought, what could we我々 do to give themそれら an even betterより良い experience経験?
もっと楽しんでもらう方法を考えました
06:04
Soだから we我々 invented発明された, withoutなし asking尋ねる, of courseコース,
もちろん これも無許可です
06:07
the Incredible信じられない Edible食用 Green Routeルート.
インクレディブル・エディブル・グリーンルートは
06:09
And thisこの is a routeルート of exhibition展示会 gardens庭園,
庭園や運河の側道を通り
06:11
and edible食用 towpaths遠回り, and bee-friendly蜂に優しい sitesサイト, and the storyストーリー
ハチに優しい環境を見たり
06:14
of pollinators花粉症薬, and it'sそれは a routeルート thatそれ we我々 designed設計
受粉の話を聞きながら
06:19
thatそれ takes people throughを通して the whole全体 of our我々の townタウン,
町を巡るコースです
06:22
past過去 our我々の cafesカフェ and our我々の small小さい shopsお店, throughを通して our我々の market市場,
カフェや商店の前を通り
市場を抜けます
06:24
notない justちょうど to and fro前の fromから the supermarketスーパーマーケット,
これはスーパーの往復とは違います
06:28
and we're私たちは hoping望んでいる thatそれ, in changing変化 people's人々の footfall足跡
町の人の流れを変えれば
06:31
aroundまわり our我々の townタウン, we're私たちは alsoまた、 changing変化 their彼らの behavior動作.
住民の行動も変わると考えています
06:33
And then次に there'sそこに the second二番 plateプレート, the learning学習 plateプレート.
次は第2の受け皿の教育についてです
06:36
Well, we're私たちは in partnershipパートナーシップ with〜と a high高い school学校.
ある高校に協力してもらっています
06:40
We've私たちは created作成した a company会社. We私たち are designing設計 and building建物
会社を作って
アクアポニックを設計し
06:41
an aquaponicsアクアポニクス unit単位 in some一部 land土地 thatそれ was spareスペア
その高校の裏手にある空き地に
06:45
at the backバック of the high高い school学校, like you君は do,
建設しています
06:47
and now we're私たちは going to be growing成長する fish and vegetables野菜
ハチのいる果樹園で
魚と野菜を育てる計画です
06:48
in an orchardオーチャード with〜と beesミツバチ,
ハチのいる果樹園で
魚と野菜を育てる計画です
06:51
and the kids子供たち are helping助ける us buildビルドする thatそれ,
生徒が建設を手伝ってくれています
06:53
and the kids子供たち are on the boardボード, and becauseなぜなら the communityコミュニティ
役員には生徒もいます
地域が高校の ー
06:55
was really本当に keen熱心な on workingワーキング with〜と the high高い school学校,
関与を求めたことから
06:58
the high高い school学校 is now teaching教える agriculture農業,
高校は農業を教え始めました
07:00
and becauseなぜなら it'sそれは teaching教える agriculture農業, we我々 started開始した to think思う,
農業の授業が始まったので 私たちも
07:03
howどうやって could we我々 then次に get thoseそれら kids子供たち thatそれ never決して had a qualification資格
「資格はないけど 植物は大好き」
という生徒を
07:06
before in their彼らの lives人生 butだけど are really本当に excited興奮した about growing成長する,
集めて 経験を積ませる
07:09
howどうやって can we我々 give themそれら some一部 moreもっと experience経験?
良い方法はないかと考えました
07:12
Soだから we我々 got some一部 land土地 thatそれ was donated寄付された
地元の園芸センターが寄付してくれた
07:13
by a local地元 garden庭園 centerセンター.
土地がありました
07:15
Itそれ was really本当に quiteかなり muddy泥だ, butだけど in a truly真に incredible信じられない way,
ドロドロの土地でしたが 素晴らしい条件でした
07:17
totally完全に voluntary-led自発的な, we我々 have turned回した thatそれ
ボランティアの力だけで その土地を
07:20
into a market市場 garden庭園 trainingトレーニング centerセンター,
園芸訓練センターにしました
07:23
and thatそれ is polytunnelsポリタン and raised育った bedsベッド
温室や畑など
07:25
and allすべて the thingsもの you君は need必要 to get the soil土壌 under yourきみの fingers
土仕事ができる場所を作ったのです
07:28
and think思う maybe多分 there'sそこに a jobジョブ in thisこの for me in the future未来.
私もここで働くことになるかも知れません
07:30
And becauseなぜなら we我々 were doing thatそれ, some一部 local地元 academics学者 said前記,
それを見た教育関係者が言いました
07:33
"Youあなたが know知っている, we我々 could help助けて design設計
「園芸コースのプログラムを作ってあげるよ
07:35
a commercial商業の horticulture園芸 courseコース for you君は.
「園芸コースのプログラムを作ってあげるよ
07:36
There'sあります。 notない one1 thatそれ we我々 know知っている of."
他にはないから」と
07:38
Soだから they're彼らは doing thatそれ, and we're私たちは going to launch打ち上げ itそれ later後で thisこの year,
年末には開講します
07:39
and it'sそれは allすべて an experiment実験, and it'sそれは allすべて voluntary自発的.
この全てが実験で ボランティアです
07:42
And then次に there'sそこに the third三番 plateプレート,
そして第3の受け皿があります
07:45
becauseなぜなら ifif you君は walk歩く throughを通して an edible食用 landscape風景,
食用植物を見ながら生活し
07:46
and ifif you'reあなたは learning学習 new新しい skillsスキル, and ifif you君は start開始 to get
新しいスキルを学び
07:48
interested興味がある in what's何ですか growing成長する seasonally季節の,
旬の食物に関心を持てば
07:51
you君は mightかもしれない justちょうど want to spend費やす moreもっと of yourきみの own自分の moneyお金
地元生産者を応援するために
お金を使おうと
07:53
in supportサポート of local地元 producers生産者,
思うようになるかもしれません
07:55
notない justちょうど vegveg, butだけど meatお肉 and cheeseチーズ and beerビール
野菜に限らず 肉やチーズやビールなどの
地元食材もあります
07:57
and whateverなんでも elseelse itそれ mightかもしれない be.
野菜に限らず 肉やチーズやビールなどの
地元食材もあります
07:58
Butだがしかし then次に, we're私たちは justちょうど a communityコミュニティ groupグループ, you君は know知っている.
でも私たちは地域の
ただのボランティアです
08:01
We're我々 はしています。 justちょうど allすべて volunteersボランティア. What could we我々 actually実際に do?
実際に何ができたのか?
08:03
Soだから we我々 did some一部 really本当に simple単純 thingsもの.
簡単なことばかりです
08:05
We私たち fundraised資金調達, we我々 got some一部 blackboards黒板,
募金で黒板を買って
08:07
we我々 put "Incredible信じられない Edible食用" on the top,
「インクレディブル・エディブル」と書き
08:09
we我々 gave与えた itそれ everyすべて market市場 traderトレーダー thatそれ was selling販売 locallyローカルに,
市場の店に配りました
08:10
and they彼ら scribbledかった on what they彼ら were selling販売 in anyどれか one1 week週間.
売っている地元食材を書くんです
08:12
Reallyほんとですか popular人気. People congregated集まった aroundまわり itそれ.
すごい人気です 人が集まります
08:15
Sales販売 were upアップ.
売り上げも増えました
08:17
And then次に, we我々 had a chatチャット with〜と the farmers農民, and we我々 said前記,
農家にも 真剣な取り組みで
あることを伝えましたが
08:19
"We're我々 はしています。 really本当に serious深刻な about thisこの,"
農家にも 真剣な取り組みで
あることを伝えましたが
08:22
butだけど they彼ら didn'tしなかった actually実際に believe信じる us, soそう we我々 thought,
信じてはもらえませんでした
08:23
okayはい, what should we我々 do? I know知っている. Ifもし we我々 can create作成する
さて どうしようかと 考えました
08:26
a campaignキャンペーン aroundまわり one1 product製品 and showショー themそれら
ひとつの製品のキャンペーンをやって
08:28
thereそこ is local地元 loyalty忠誠 to thatそれ product製品,
地元の反応を見せれば
08:31
maybe多分 they'll彼らは change変化する their彼らの mindマインド and see見る we're私たちは serious深刻な.
彼らも私たちを
信じてくれるかもしれない
08:33
Soだから we我々 launched打ち上げ a campaignキャンペーン -- becauseなぜなら itそれ justちょうど amusesアミューズ me --
そしてやったキャンペーンが
08:35
calledと呼ばれる Everyすべて Egg Matters重要事項. (Laughter笑い)
「どの卵も大切」です
(笑)
08:38
And what we我々 did was we我々 put people on our我々の egg map地図.
卵マップを作りました
08:40
It'sそれは、します。 a stylized定型化された map地図 of TogmordenTogmorden.
トッドモーデンの簡単な地図に
08:44
Anybody that'sそれは selling販売 their彼らの excess過剰 eggs
余った卵を 近隣住民に
08:46
at the garden庭園 gateゲート, perfectly完全に legally法的に, to their彼らの neighbors隣人,
売っている人の名前を書いたんです
08:48
we've私たちは stuck立ち往生 on thereそこ. We私たち started開始した with〜と four4つの,
最初は4人でした
08:50
and we've私たちは now got 64 on, and the result結果 of thatそれ was
今は64人です
その結果 ー
08:53
thatそれ people were then次に going into shopsお店
店に来る客が
08:55
asking尋ねる for a local地元 TodmordenTodmorden egg, and the result結果 of thatそれ
地元の卵が欲しいと言うようになり
08:56
was, some一部 farmers農民 upped盛り上がった the amount of flocks群れ they彼ら got
その結果 農家は鶏の数を増やし
08:59
of free無料 range範囲 birds, and then次に they彼ら went行った on to meatお肉 birds,
食肉用の鶏まで飼うようになった
09:01
and althoughただし、 theseこれら are really本当に, really本当に small小さい stepsステップ,
そんな小さな一歩一歩から
09:03
thatそれ increasing増加する local地元 economic経済的 confidence信頼
地元経済に対する信頼が高まり
09:06
is starting起動 to play遊びます outでる in a number of ways方法,
様々な変化が生まれました
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and we我々 now have farmers農民 doing cheeseチーズ
今では チーズを作ったり
09:13
and they've彼らは upped盛り上がった their彼らの flocks群れ and rareまれな breed繁殖 pigs,
珍しい品種の豚を増したり
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they're彼らは doing pastiesパスタ and piesパイ and thingsもの
ペイストリーやパイを焼いたりと
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thatそれ they彼ら would have never決して done完了 before.
新しいことをやる農家が出始めました
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We've私たちは got increasing増加する market市場 stalls屋台 selling販売 local地元 foodフード,
地元食材を売る店も増えました
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and in a survey調査 thatそれ local地元 students学生の did for us, 49 percentパーセント
学生の調査では 町の食品業者の49%が
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of allすべて foodフード tradersトレーダー in thatそれ townタウン said前記 thatそれ their彼らの bottom lineライン
私たちの活動のおかげで
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had increased増加した becauseなぜなら of what we我々 were actually実際に doing.
売り上げが伸びたと言っています
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And we're私たちは justちょうど volunteersボランティア and it'sそれは onlyのみ an experiment実験.
ただのボランティアの ただの実験なのに
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(Laughter笑い)
(笑)
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Now, noneなし of thisこの is rocketロケット science科学.
どれも難しいことじゃありません
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Itそれ certainly確かに is notない clever賢い, and it'sそれは notない original元の.
頭が良くなければできない
ということじゃない
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Butだがしかし itそれ is joined参加した upアップ, and itそれ is inclusive包括的な.
みんなを巻き込んで
力を合わせているだけです
09:42
Thisこれ is notない a movement移動 for thoseそれら people
そもそも 自分が特別だと思っている人に
09:46
thatそれ are going to sortソート themselves自分自身 outでる anywayとにかく.
起こせるムーブメントではない
09:48
Thisこれ is a movement移動 for everyoneみんな.
みんなのムーブメントなんです
09:50
We私たち have a mottoモットー: Ifもし you君は eat食べる, you'reあなたは in. (Laughter笑い)
モットーは「食べるなら参加」です
(笑)
09:53
(Applause拍手)
(拍手)
09:57
Across age年齢, across横断する income所得, across横断する culture文化.
年齢 収入 文化の垣根もありません
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It'sそれは、します。 been really本当に quiteかなり a rollerローラー coasterコースター experience経験,
本当にいろんなことがありました
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butだけど going backバック to thatそれ first最初 question質問 thatそれ we我々 asked尋ねた,
さて「活動を広めることができるか?」という
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is itそれ replicable複製可能な? Yeahうん. Itそれ most最も certainly確かに is replicable複製可能な.
最初の問題ですが
もちろん できます
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Moreもっとその thanより 30 towns in Englandイングランド now are spinning紡糸
現在 イギリスの30の町で
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the Incredible信じられない Edible食用 plateプレート.
インクレディブル・エディブルの
受け皿が回っています
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Whicheverいずれにせよ way they彼ら want to do itそれ, of their彼らの own自分の volition意志,
思い思いの方法で みんなが
10:22
they're彼らは trying試す to make作る their彼らの own自分の lives人生 differently異なって,
自分たちの生活を変えようとしています
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and worldwide世界的に, we've私たちは got communitiesコミュニティ across横断する Americaアメリカ
世界にも広がっています
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and Japan日本 -- it'sそれは incredible信じられない, isn'tない itそれ? I mean平均,
すごくありません?
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Americaアメリカ and Japan日本 and New新しい Zealandジーランド.
アメリカや日本やニュージーランドですよ
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People after the earthquake地震 in New新しい Zealandジーランド visited訪問した us
ニュージーランドの地震の後
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in order注文 to incorporate組み込む some一部 of thisこの publicパブリック spiritedness精神
「地元で育てる」という精神を
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aroundまわり local地元 growing成長する into the heartハート of Christchurchクライストチャーチ.
クライストチャーチに取り入れたい
という人が来ました
10:41
And noneなし of thisこの takes moreもっと moneyお金
資金も必要なければ
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and noneなし of thisこの demands要求 a bureaucracy官僚,
手続きも必要ありません
10:48
butだけど itそれ does demandデマンド thatそれ you君は think思う thingsもの differently異なって
必要なのは考え方を変えることです
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and you君は are prepared準備された to bend曲げる budgets予算 and work programsプログラム
予算や事業計画を変えてでも
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in order注文 to create作成する thatそれ supportive支持的な frameworkフレームワーク
支援の枠組みを作ろうという
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thatそれ communitiesコミュニティ can bounceバウンス off.
コミュニティならば成功します
11:00
And there'sそこに some一部 greatすばらしいです ideasアイデア already既に in our我々の patchパッチ.
私の地元では素晴らしい
アイデアが生まれています
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Our私たち local地元 authority権限 has decided決定しました to make作る everywhereどこにでも
地方政府がインクレディブル・エディブルを
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Incredible信じられない Edible食用, and in supportサポート of thatそれ
広めるために 2つのことを
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have decided決定しました to do two thingsもの.
やろうと決めました
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Firstまずは, they're彼らは going to create作成する an asset資産 register登録 of spareスペア land土地
地方政府が所有する
空き地の資産登録をして
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thatそれ they've彼らは got, put itそれ in a foodフード bankバンク soそう thatそれ communitiesコミュニティ
それを食料銀行に入れ
11:16
can useつかいます thatそれ whereverどこにでも they彼ら liveライブ,
地元の人なら誰でも使えるようにして
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and they're彼らは going to underpin基盤 thatそれ with〜と a licenseライセンス.
ライセンスを発行して保証すること
11:20
And then次に they've彼らは said前記 to everyすべて singleシングル one1 of their彼らの workforce労働力,
それから 彼らは職員全員に
11:22
ifif you君は can, help助けて thoseそれら communitiesコミュニティ grow成長する,
このようなコミュニティの成長に手を貸し
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and help助けて themそれら to maintain維持する their彼らの spacesスペース.
スペースを保持する手助けを
するように言いました
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Suddenly突然, we're私たちは seeing見る actions行動 on the ground接地
地方政府が動き始めたのです
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fromから local地元 government政府. We're我々 はしています。 seeing見る thisこの mainstreamed主流の.
この活動が認められた証拠です
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We私たち are responding応答する creatively創造的 at last最終 to what Rioリオ demanded要求された
リオの地球サミットの要求に応える
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of us, and there'sそこに lots moreもっと you君は could do.
クリエイティブな活動です
方法は沢山あります
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I mean平均, justちょうど to listリスト a few少数. One1 つ, pleaseお願いします stopやめる puttingパッティング
まずは トゲトゲの植物を公共施設の
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prickly刺すような plants植物 aroundまわり publicパブリック buildings建物. It'sそれは、します。 a waste廃棄物 of spaceスペース.
周りに植えないで下さい
土地の無駄です (笑)
11:42
(Laughter笑い) Secondly第二に, pleaseお願いします create作成する -- pleaseお願いします, pleaseお願いします create作成する
次にぜひぜひ 食べられる植物がある
11:46
edible食用 landscapes風景 soそう thatそれ our我々の children子供 start開始 to walk歩く
町を作って下さい 子供達が毎日歩く道に
11:49
past過去 their彼らの foodフード day in, day outでる, on our我々の high高い streets通り,
食物を植えて下さい 大道り
11:52
in our我々の parks公園, whereverどこにでも thatそれ mightかもしれない be.
公園 どこでもいいです
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Inspireインスパイア local地元 plannersプランナー to put the foodフード sitesサイト at the heartハート
都市計画で町の中心に
畑を作って下さい
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of the townタウン and the cityシティ plan計画, notない relegate降格 themそれら
誰の目にも触れない町外れに
12:00
to the edgesエッジ of the settlements和解 thatそれ nobody誰も can see見る.
追いやらないで下さい
12:04
Encourage奨励します allすべて our我々の schools学校 to take thisこの seriously真剣に.
学校は真剣にこれを受け止めて下さい
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Thisこれ isn'tない a second二番 classクラス exercise運動.
これは最高の教育です
12:10
Ifもし we我々 want to inspireインスピレーション the farmers農民 of tomorrow明日,
未来の農家を育てたかったら
12:12
then次に pleaseお願いします let us sayいう to everyすべて school学校,
全ての学校が
12:15
create作成する a senseセンス of purpose目的 aroundまわり the importance重要度
環境や地元食材や土壌の
重要性を中心とした
12:18
to the environment環境, local地元 foodフード and soils土壌.
目的意識を育むべきです
12:22
Put thatそれ at the heartハート of yourきみの school学校 culture文化,
それを学校教育の中心に置いて下さい
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and you君は will create作成する a different異なる generation世代.
そうすれば新しい世代が育ちます
12:27
Thereそこ are soそう manyたくさんの thingsもの you君は can do, butだけど ultimately最終的に
できることは沢山ありますが
12:30
thisこの is about something何か really本当に simple単純.
結局は単純なことなんです
12:32
Throughスルー an organicオーガニック processプロセス, throughを通して
自然の力を借りて
12:35
an increasing増加する recognition認識 of the powerパワー of small小さい actions行動,
地道な活動の力を
認めてもらうことによって
12:38
we我々 are starting起動, at last最終, to believe信じる in ourselves自分自身 again再び,
私たち自身が自分の力を
再認識したのです
12:42
and to believe信じる in our我々の capacity容量, each and everyすべて one1 of us,
私たちひとりひとりに
優しい未来を築く力があると
12:46
to buildビルドする a different異なる and a kinderキンダー future未来,
信じられるようになったのです
12:50
and in myじぶんの book, that'sそれは incredible信じられない.
すごいことだと思います
12:55
Thankありがとうございます you君は. (Applause拍手)
ありがとう
(拍手)
12:57
(Applause拍手)
(拍手)
13:01
Thankありがとうございます you君は very非常に muchたくさん. (Applause拍手)
ありがとうございました
(拍手)
13:11
Translated by Mieko Akai
Reviewed by Jun Kaneko

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About the speaker:

Pam Warhurst - Cofounder, Incredible Edible
Pam Warhurst cofounded Incredible Edible, an initiative in Todmorden, England dedicated to growing food locally by planting on unused land throughout the community.

Why you should listen

Pam Warhurst is the Chair of the Board of the Forestry Commission, which advises on and implements forestry policy in Great Britain. She also cofounded Incredible Edible Todmorden, a local food partnership that encourages community engagement through local growing. Incredible Edible started small, with the planting of a few community herb gardens in Todmorden, and today has spin-offs in the U.S. and Japan. The community has started projects like Every Egg Matters, which educates people on keeping chickens and encourages them to sell eggs to neighbors, and uses a 'Chicken Map' to connect consumers and farmers. Incredible Edible Todmorden empowers ordinary people to take control of their communities through active civic engagement.

More profile about the speaker
Pam Warhurst | Speaker | TED.com