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TED@IBM

Eric Berridge: Why tech needs the humanities

エリック・バーリッジ: テクノロジー企業に人文系が必要な理由

Filmed:
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創造力に富む問題解決者のチームを作りたいなら、科学と同じくらい人文にも価値を置くべきだと、起業家のエリック・バーリッジは言います。テクノロジー企業は科学技術分野の人ばかり採用すべきではなく、芸術や人文分野の人がいかに技術系の職場に創造性やひらめきをもたらすかを説明します。

- Entrepreneur
Eric Berridge is an entrepreneurial humanist who believes our society is overly obsessed with STEM. Full bio

みんなバーに行ったこと
ありますよね?
00:12
You've all been in a barバー, right?
00:14
(Laughter笑い)
(笑)
でも バーに行ったお陰で
00:16
But have you ever gone行った to a barバー
2億ドルのビジネスを
ものにしたことはありますか?
00:19
and come out with a $200 million百万 businessビジネス?
それが 10年前
私たちに起きたことなんです
00:24
That's what happened起こった to us
about 10 years ago.
それは ある
ついてない日のことでした
00:27
We'd結婚した had a terribleひどい day.
私たちは大口顧客から
切られようとしていました
00:30
We had this huge巨大 clientクライアント
that was killing殺す us.
私たちはITコンサル会社ですが
00:34
We're a softwareソフトウェア consultingコンサルティング firm当社,
その顧客が ある最先端のクラウドシステムを
展開できるようにするための
00:36
and we couldn'tできなかった find
a very specific特定 programmingプログラミング skillスキル
00:39
to help this clientクライアント deploy展開する
a cutting-edge最先端 cloud systemシステム.
プログラミング技術を
見出せずにいました
エンジニアなら
たくさんいますが
00:43
We have a bunch of engineersエンジニア,
00:45
but noneなし of them could please this clientクライアント.
誰もその顧客を満足させることが
できませんでした
そして契約を
失いかけていました
00:49
And we were about to be fired撃たれた.
それでバーに行ったんです
00:51
So we go out to the barバー,
バーテンをしている友人の
ジェフとおしゃべりし
00:54
and we're hanging吊るす out
with our bartenderバーテンダー friend友人 Jeffジェフ,
彼は良いバーテンが
することをしました
00:58
and he's doing
what all good bartendersバーテンダー do:
01:00
he's commiseratingcommiserating with us,
making作る us feel better,
私たちに同情し
慰めてくれ
私たちの悩みを理解し
言いました
01:03
relating関連する to our pain痛み,
「ちょっと大げさに
言ってるだけですよ
01:05
saying言って, "Hey, these guys
are overblowingoverblowing it.
心配いりませんって」
01:07
Don't worry心配 about it."
それから まじめな顔をして
言いました
01:08
And finally最後に, he deadpansdeadpans us and says言う,
「なんなら俺を
送り込んでくださいよ
01:11
"Why don't you send送信する me in there?
どうにかしますから」
01:13
I can figure数字 it out."
その翌日
私たちは会社の会議室にいて
01:15
So the next morning,
we're hanging吊るす out in our teamチーム meeting会議,
みんな少し
ぼーっとしていました
01:19
and we're all a little hazy曇った ...
01:22
(Laughter笑い)
(笑)
私は冗談半分に提案しました
01:24
and I half-jokingly冗談半分 throwスロー it out there.
01:26
I say, "Hey, I mean,
we're about to be fired撃たれた."
「どうせ切られそうなことだし
バーテンのジェフを
送り込んでみたら?」
01:29
So I say,
01:30
"Why don't we send送信する in
Jeffジェフ, the bartenderバーテンダー?"
(笑)
01:32
(Laughter笑い)
しばらく沈黙があり
呆れたような視線がありましたが
01:35
And there's some silence沈黙,
some quizzicalいぶかしげな looks外見.
それからボスが言ったんです
「そりゃいい考えだ」
01:39
Finally最後に, my chiefチーフ of staffスタッフ says言う,
"That is a great ideaアイディア."
01:43
(Laughter笑い)
(笑)
「ジェフは世知に長けているし
頭がいい
01:45
"Jeffジェフ is wicked邪悪な smartスマート. He's brilliantブリリアント.
どうにかできるかもな
01:48
He'll地獄 figure数字 it out.
あいつを送り込んでみよう」
01:50
Let's send送信する him in there."
ジェフはプログラマーではありません
01:52
Now, Jeffジェフ was not a programmerプログラマー.
ペンシルベニア大学の
哲学科を中退していますが
01:54
In fact事実, he had dropped落とした out of Pennペン
as a philosophy哲学 majorメジャー.
地頭が良く
01:59
But he was brilliantブリリアント,
本質的なところを
突くことができ
02:01
and he could go deep深い on topicsトピック,
どの道 私たちは
切られようとしていました
02:04
and we were about to be fired撃たれた.
02:06
So we sent送られた him in.
それで彼を
送り込んだんです
ハラハラしながら
2日過ごしましたが
02:09
After a coupleカップル days日々 of suspenseサスペンス,
ジェフはまだ
向こうでやっていて
02:11
Jeffジェフ was still there.
追い返されはしませんでした
02:15
They hadn'tなかった sent送られた him home.
信じられませんでした
02:17
I couldn'tできなかった believe it.
「あいつ一体何やってんだ?」
02:19
What was he doing?
02:21
Here'sここにいる what I learned学んだ.
分かったのはこういうことです
ジェフは顧客のプログラミング技術についての
こだわりを解きました
02:23
He had completely完全に disarmed武装解除
their彼らの fixation固定 on the programmingプログラミング skillスキル.
彼は話題を変え
02:29
And he had changedかわった the conversation会話,
私たちが作るべきものさえ
変えました
02:31
even changing変化 what we were building建物.
02:33
The conversation会話 was now
about what we were going to buildビルドする and why.
いまや議論の対象は
何を何のために作るのかということになりました
そしてジェフは技術的な
解決策を見出したのです
02:41
And yes, Jeffジェフ figured思った out
how to programプログラム the solution溶液,
その顧客は我が社にとって
一番の推薦者となりました
02:46
and the clientクライアント becameなりました
one of our bestベスト referencesリファレンス.
当時は社員200人で
02:50
Back then, we were 200 people,
その半分はコンピューターサイエンスか
工学の専攻でした
02:52
and halfハーフ of our company会社 was made up
of computerコンピューター science科学 majorsメジャー or engineersエンジニア,
でもジェフの一件で
思うようになりました
02:59
but our experience経験 with Jeffジェフ
left us wondering不思議:
こういうのを
もっとできないか?
03:02
Could we repeat繰り返す this throughを通して our businessビジネス?
それで私たちは採用や
トレーニングのやり方を変えました
03:06
So we changedかわった the way
we recruited募集 and trained訓練された.
今でもソフトウェアエンジニアや
コンピューターサイエンス専攻者は求めていますが
03:11
And while we still sought求められた after computerコンピューター
engineersエンジニア and computerコンピューター science科学 majorsメジャー,
それに加えて絵描きや音楽家や
ライターも採るようになり
03:17
we sprinkled振りかける in artistsアーティスト,
musiciansミュージシャン, writers作家 ...
会社中でジェフの例が
幾度も再現されることになりました
03:24
and Jeff'sジェフズ storyストーリー started開始した to multiplyかける
itself自体 throughout全体を通して our company会社.
うちの最高技術責任者は
国文専攻で
03:29
Our chiefチーフ technology技術 officer役員
is an English英語 majorメジャー,
マンハッタンで自転車便の
配達係をしていました
03:34
and he was a bike自転車 messengerメッセンジャー in Manhattanマンハッタン.
今では千人の社員がいますが
03:38
And today今日, we're a thousand people,
コンピューターサイエンスや
工学専攻だった人は百人足らずです
03:41
yetまだ still lessもっと少なく than a hundred have degrees
in computerコンピューター science科学 or engineeringエンジニアリング.
私たちは今も
ITコンサル企業です
03:48
And yes, we're still
a computerコンピューター consultingコンサルティング firm当社.
この分野では
ナンバーワンの企業で
03:52
We're the number one playerプレーヤー in our market市場.
年間売上げが
百億ドルに達する
03:54
We work with the fastest-growing最速の成長
softwareソフトウェア packageパッケージ
最も早く成長しているソフトウェア
パッケージを擁しています
03:56
to ever reachリーチ 10 billion dollarsドル
in annual年次 sales販売.
このやり方は
成功だったということです
04:01
So it's workingワーキング.
一方で 米国における
STEM教育—
04:05
Meanwhileその間, the push押す for STEM-based幹ベース
education教育 in this country --
科学 技術 工学 数学を中心とした
教育の推進は
04:11
science科学, technology技術,
engineeringエンジニアリング, mathematics数学 --
凄まじいばかりです
04:14
is fierce激しい.
04:15
It's in all of our faces.
誰にとっても避けがたく
そして大きな間違いだと思います
04:18
And this is a colossal巨大 mistake間違い.
2009年以来
04:21
Since以来 2009, STEM majorsメジャー
in the Unitedユナイテッド States
米国のSTEM専攻者の数は
43%増えていますが
04:25
have increased増加した by 43 percentパーセント,
人文専攻の数は
変わっていません
04:28
while the humanities人文科学 have stayed滞在した flat平らな.
オバマ前大統領は
04:30
Our past過去 president大統領
他の分野を犠牲にして
04:33
dedicated専用 over a billion dollarsドル
towards方向 STEM education教育
STEM教育に
10億ドル以上注ぎ込み
04:36
at the expense費用 of other subjects科目,
トランプ現大統領は最近
04:39
and our current現在 president大統領
教育省の予算2億ドルを
04:42
recently最近 redirectedリダイレクトされた 200 million百万 dollarsドル
of Department部門 of Education教育 funding資金調達
コンピューターサイエンスに
割り当てることを決めました
04:47
into computerコンピューター science科学.
企業のCEOは絶えず
技術者不足を嘆いています
04:49
And CEOsCEO are continually継続的に complaining文句を言う
about an engineering-starved工学に飢えた workforce労働力.
このような動きや
04:57
These campaignsキャンペーン,
否定しがたい 技術方面の
経済的成功があり—
05:00
coupled結合された with the undeniable否定できない success成功
of the techハイテク economy経済 --
05:04
I mean, let's face it,
認めましょう
05:05
sevenセブン out of the 10 most最も valuable貴重な
companies企業 in the world世界 by market市場 capキャップ
世界で時価総額が
最も高い企業10社のうち
7社までがテクノロジー企業です
05:10
are technology技術 firms企業 --
そういったことから
05:13
these things create作成する an assumption仮定
将来の労働力はSTEM分野の人で
満たされるという予想が生まれます
05:16
that the pathパス of our future未来 workforce労働力
will be dominated支配 by STEM.
それは分かります
05:24
I get it.
理屈は通っているし
05:26
On paper, it makes作る senseセンス.
興味深い考えですが
05:29
It's tempting誘惑する.
ちょっと度を過ぎています
05:33
But it's totally完全に overblown大声で.
05:35
It's like, the entire全体 soccerサッカー teamチーム
chases追跡 the ball into the cornerコーナー,
サッカーでチームの
全員が1箇所に向かって
ボールを追いかけている
ようなものです
05:41
because that's where the ball is.
STEMを過大評価
すべきではありません
05:44
We shouldn'tすべきではない overvalue過大値 STEM.
科学に対し 人文以上に
重きを置くべきではありません
05:48
We shouldn'tすべきではない value the sciences科学
any more than we value the humanities人文科学.
それには いくつか
理由があります
05:52
And there are a coupleカップル of reasons理由.
第一に 今日のテクノロジーは
非常に直感的であること
05:55
Number one, today's今日の technologiesテクノロジー
are incredibly信じられないほど intuitive直感的な.
私たちが あらゆる分野の人を
採用しながら
06:01
The reason理由 we've私たちは been ableできる
to recruitリクルート from all disciplines分野
専門的な技術を
まかせられるのは
06:05
and swivelスイベル into specialized特化した skillsスキル
現代のシステムは
コードを書かずに扱えるからです
06:08
is because modernモダン systemsシステム
can be manipulated操作された withoutなし writing書き込み codeコード.
レゴブロックのように 容易に組み立てられ
容易に学べ 容易にプログラミングさえできます
06:13
They're like LEGOレゴ: easy簡単 to put together一緒に,
easy簡単 to learn学ぶ, even easy簡単 to programプログラム,
学ぶための情報が
膨大にあるためです
06:19
given与えられた the vast広大 amounts金額 of information情報
that are available利用可能な for learning学習.
専門技術が必要なのは
確かですが
06:23
Yes, our workforce労働力
needsニーズ specialized特化した skillスキル,
そのような技術に必要とされる
厳格で正式な教育は
06:27
but that skillスキル requires要求する a far遠い lessもっと少なく
rigorous厳しい and formalized公式化された education教育
昔に比べてずっと
少なくなっています
06:32
than it did in the past過去.
第2に 直感的技術の世界において
06:34
Number two, the skillsスキル
that are imperative命令的 and differentiated差別化された
不可欠な差別化できる
スキルというのは
06:40
in a world世界 with intuitive直感的な technology技術
人間として一緒に
働く力であり
06:43
are the skillsスキル that help us
to work together一緒に as humans人間,
難しい部分は
最終的な製品や
06:49
where the hardハード work
is envisioning構想 the end終わり product製品
その有用性を
イメージするということで
06:54
and its usefulness使いやすさ,
06:55
whichどの requires要求する real-world現実の世界 experience経験
and judgment判定 and historical歴史的 contextコンテキスト.
そのためには現実の世界における
経験や判断力や歴史的文脈が必要となるのです
ジェフの話が
教えてくれたのは
07:03
What Jeff'sジェフズ storyストーリー taught教えた us
顧客が間違ったものに
とらわれているということです
07:05
is that the customer顧客
was focused集中した on the wrong違う thing.
よくある話です
07:10
It's the classicクラシック case場合:
技術屋は ビジネス系の人や エンドユーザーと
うまくコミュニケーションが取れず
07:12
the technologist技術者 struggling苦しい to communicate通信する
with the businessビジネス and the end終わり userユーザー,
07:16
and the businessビジネス failing失敗する
to articulate明瞭な their彼らの needsニーズ.
ビジネス系の人は 何が必要なのか
明確に述べることができない
そういうのを
いつも目にしています
07:22
I see it everyすべて day.
コミュニケーションを取って
共に生み出すという人間としての能力を
07:25
We are scratching引っ掻く the surface表面
07:27
in our ability能力 as humans人間
to communicate通信する and invent発明する together一緒に,
私たちはまだ
本当に生かせていません
どうやって作ればいいのかを
科学が教えてくれる一方
07:32
and while the sciences科学 teach教える us
how to buildビルドする things,
何をなぜ作るのかを
教えてくれるのは人文です
07:36
it's the humanities人文科学 that teach教える us
what to buildビルドする and why to buildビルドする them.
どちらも同じくらいに重要で
07:43
And they're equally均等に as important重要,
同じくらいに難しいのです
07:46
and they're just as hardハード.
うんざりするのは—
07:50
It irksいらいら me ...
人文が何かより劣った
簡単な道のように
07:54
when I hear聞く people
treat治療する the humanities人文科学 as a lesser小さい pathパス,
言われているのを
聞いたときです
08:00
as the easierより簡単に pathパス.
そんなことありません
08:01
Come on!
人文は世界における
文脈を与えてくれます
08:04
The humanities人文科学 give us
the contextコンテキスト of our world世界.
批判的に考える方法を
教えてくれます
08:10
They teach教える us how to think critically批判的に.
科学が意図して
構造化されているのに対し
08:14
They are purposely意図的に unstructured構造化されていない,
08:16
while the sciences科学
are purposely意図的に structured仕組み.
人文は意図して
構造を持たないのです
説得する方法を教え
言葉を与えてくれ
08:19
They teach教える us to persuade説得する,
they give us our language言語,
それによって私たちは
感情を思考と行動に変えるのです
08:23
whichどの we use to convert変換する our emotions感情
to thought and actionアクション.
人文にも科学と対等の地位を
与える必要があります
08:32
And they need to be
on equal等しい footing足跡 with the sciences科学.
芸術家をたくさん雇って
08:36
And yes, you can hire雇う a bunch of artistsアーティスト
テクノロジー企業を作り
08:40
and buildビルドする a techハイテク company会社
素晴らしい結果を
出すことだってできるんです
08:43
and have an incredible信じられない outcome結果.
STEMが悪いと言おうと
しているのではありません
08:46
Now, I'm not here today今日
to tell you that STEM's幹細胞 bad悪い.
女の子はプログラミングなんて
するもんじゃないと言うのではありません
08:52
I'm not here today今日
to tell you that girls女の子 shouldn'tすべきではない codeコード.
(笑)
08:57
(Laughter笑い)
違います
08:58
Please.
車で橋を渡ろうというときや
09:00
And that next bridgeブリッジ I driveドライブ over
エレベーターに
乗り込もうというときには
09:02
or that next elevatorエレベーター we all jumpジャンプ into --
それが間違いなく 技術者の
手になるようにしましょう
09:07
let's make sure
there's an engineerエンジニア behind後ろに it.
09:09
(Laughter笑い)
(笑)
しかし将来の仕事が
09:14
But to fall into this paranoiaパラノイア
STEM分野の人で占められる
という思い込みは
09:17
that our future未来 jobsジョブ
will be dominated支配 by STEM,
単に馬鹿げています
09:22
that's just folly愚かな.
もし友人なり 子供なり
親戚なり 孫なり
09:24
If you have friends友達 or kids子供たち
or relatives親族 or grandchildren
姪なり 甥なりがいるなら
09:28
or niecesニールズ or nephews甥たち ...
「なりたいものになれ」と
言ってください
09:30
encourage奨励します them to be
whateverなんでも they want to be.
(拍手)
09:34
(Applause拍手)
仕事はあります
09:41
The jobsジョブ will be there.
STEMの卒業生を求めている
09:45
Those techハイテク CEOsCEO
テクノロジー企業のCEOが
09:48
that are clamoring拍手する for STEM grads卒業生,
誰を採用しているか
分かりますか?
09:51
you know what they're hiring雇用 for?
Googleや Appleや Facebook
09:54
GoogleGoogle, Apple林檎, Facebookフェイスブック.
そういった企業で
求人している職の
09:57
Sixty-five65 percentパーセント
of their彼らの open開いた jobジョブ opportunities機会
65%は非技術系です
10:01
are non-technical非技術的:
マーケティング担当者 デザイナー
プロジェクトマネージャー プログラムマネージャー
10:03
marketersマーケティング担当者, designersデザイナー,
projectプロジェクト managersマネージャー, programプログラム managersマネージャー,
プロダクトマネージャー 法務担当
人事管理専門家
10:08
product製品 managersマネージャー, lawyers弁護士, HRHR specialists専門家,
トレーナー コーチ 販売担当
購買担当 その他
10:12
trainersトレーナー, coachesコーチ, sellers売り手,
buyers買い手, on and on.
求められているのは
そういった職です
10:15
These are the jobsジョブ they're hiring雇用 for.
将来の人材に求められるものが
何かあるとしたら—
10:20
And if there's one thing
that our future未来 workforce労働力 needsニーズ --
これについては同意して
もらえると思いますが
10:26
and I think we can all agree同意する on this --
多様性です
10:29
it's diversity多様性.
多様性というのは
男女や人種に限りません
10:31
But that diversity多様性 shouldn'tすべきではない end終わり
with gender性別 or raceレース.
経歴やスキルについても
10:35
We need a diversity多様性 of backgrounds背景
多様性が必要です
10:39
and skillsスキル,
内向的な人も
外向的な人も
10:42
with introverts内向 and extroverts外向的な
リーダーもフォロワーも
必要です
10:45
and leaders指導者 and followersフォロワー.
それが将来の人材です
10:48
That is our future未来 workforce労働力.
テクノロジーが
より易しく
10:51
And the fact事実 that the technology技術
is getting取得 easierより簡単に and more accessibleアクセス可能な
使いやすいものに
なっていることで
10:57
frees解放する that workforce労働力 up
みんな何だって
好きなことを学べるのです
10:59
to study調査 whateverなんでも they damnくそー well please.
ありがとうございました
11:03
Thank you.
11:04
(Applause拍手)
(拍手)
Translated by Yasushi Aoki
Reviewed by Masako Kigami

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About the speaker:

Eric Berridge - Entrepreneur
Eric Berridge is an entrepreneurial humanist who believes our society is overly obsessed with STEM.

Why you should listen

As the co-founder of global consulting agency and Salesforce strategic partner Bluewolf, an IBM Company, Eric Berridge has applied his passion for the humanities over the past 17 years to pioneer a cloud consulting practice with less than 10 percent of employees holding engineering or computer science degrees. The way he sees it, as technology becomes easier to use and build, the humanities offer skills that are becoming increasingly valuable to the success of business everywhere. And today’s AI-driven discussion holds the key to freeing the human condition to be balanced, healthy, creative and productive.

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Eric Berridge | Speaker | TED.com