English-Video.net comment policy

The comment field is common to all languages

Let's write in your language and use "Google Translate" together

Please refer to informative community guidelines on TED.com

TED2005

Larry Burns: The future of cars

ラリー バーンズ 未来の車

Filmed
Views 570,262

ゼネラルモーターズ副社長ラリー バーンズは、格好の良い次世代の自動車設計を紹介します: クリーンな水素で走る、流線型で、カスタマイズが可能(しかもコンピューター処理機能付き)な車両 -- そして、アイドリング中には、エネルギーを電力網に充電します。

- Automotive researcher
Larry Burns is the vice president of R&D for GM. His job? Find a new way to power cars. Full bio

People love their彼らの automobiles自動車.
人は車が好きです
00:18
They彼らが allow許す us to go whereどこで we我々 want to whenいつ we我々 want to.
自動車は私達を好きな場所へ 好きな時間に連れて行ってくれます
00:19
They're彼らは a form of entertainment娯楽,
それらはエンタテーメントの一種で
00:22
they're彼らは a form of artアート,
芸術です
00:24
a pride誇り of ownership所有.
所有者に誇りをもたらします
00:27
Songs are written書かれた about cars.
車の歌が書かれ
00:28
Prince王子 wrote書きました a greatすばらしいです song: "Little少し Red Corvetteコルベット."
プリンスは「小さな赤いコルベット」という素晴らしい歌を書きました
00:30
He didn'tしなかった write書きます "Little少し Red Laptopラップトップ Computerコンピューター" orまたは "Little少し Red Dirt Devil悪魔."
「小さな赤いパソコン」でも「小さな赤い掃除機」でもなく
00:33
He wrote書きました about a car.
車についての歌を書いたのです
00:36
And one1 of myじぶんの favoritesお気に入り has always常に been,
私のお気に入りは昔から
00:37
"Make作る love to yourきみの manおとこ in a Chevyシボレー vanバン,"
「シェビーバンでメイク ラブ」
00:39
becauseなぜなら thatそれ was myじぶんの vehicle車両 whenいつ I was in collegeカレッジ.
シェビーバンは大学生の時の車でした
00:41
The fact事実 is, whenいつ we我々 do our我々の market市場 research研究 aroundまわり the world世界,
事実 我々が世界中の市場調査をすると
00:44
we我々 see見る thatそれ there'sそこに nearlyほぼ a universalユニバーサル aspiration吸引 on the part of people
人は自動車を所有することに普遍的な憧れを
00:47
to own自分の an automobile自動車.
抱いているのが判ります
00:51
And 750 million百万 people in the world世界 today今日 own自分の a car.
世界中で 7億5,000万人が車を所有しています
00:53
And you君は sayいう, boy男の子, that'sそれは a lot.
驚くほど多いです
00:57
Butだがしかし you君は know知っている what?
でも知ってますか
00:59
That'sそれです justちょうど 12 percentパーセント of the population人口.
これが人口のたった12%にすぎないということを
01:00
We私たち really本当に have to ask尋ねる the question質問:
我々はこう問うべきでしょう
01:02
Can the world世界 sustainサスティーン thatそれ number of automobiles自動車?
世界はこれだけの数の自動車を持続できるのか?
01:04
And ifif you君は look見える at projections予測 over the next 10 to 15 to 20 years,
そして 次の10年 15年 20年の予測を見れば
01:07
itそれ looks外見 like the world世界 car parkパーク could grow成長する to on the order注文 of 1.1 billion vehicles乗り物.
世界の駐車場はおよそ11億台の車両用に増大するでしょう
01:11
Now, ifif you君は parked駐車した thoseそれら end終わり to end終わり
それらを端から端まで並べて駐車して
01:17
and wrapped包まれた themそれら aroundまわり the Earth地球,
地球のまわりを包んだら
01:19
thatそれ would stretchストレッチ aroundまわり the Earth地球 125 times.
地球を125周するでしょう
01:21
Now, we've私たちは made greatすばらしいです progress進捗 with〜と automobile自動車 technology技術 over the last最終 100 years.
自動車技術は過去100年で大きく躍進しました
01:25
Cars are dramatically劇的に cleanerクリーナー, dramatically劇的に saferより安全な, moreもっと efficient効率的な
車の排出物は飛躍的に減り より安全で 効率的で
01:29
and radically根本的に moreもっと affordable手頃な価格 thanより they彼ら were 100 years ago.
100年前より かなり身近になりました
01:33
Butだがしかし the fact事実 remains残っている:
しかし 事実は変わりません
01:37
the fundamental基本的な DNADNA of the automobile自動車 has stayed滞在した prettyかなり muchたくさん the same同じ.
自動車の基本的なDNAは ほぼ昔のままです
01:39
Ifもし we我々 are going to reinvent再発明 the automobile自動車 today今日, ratherむしろ thanより 100 years ago,
もし我々が100年前ではなく 現代
01:43
knowing知っている what we我々 know知っている about the issues問題 associated関連する with〜と our我々の product製品
自動車に伴う問題や 存在する技術を理解した上で
01:48
and about the technologiesテクノロジー thatそれ exist存在する today今日,
自動車を再発明したら
01:51
what would we我々 do?
どうするでしょう
01:53
We私たち wanted something何か thatそれ was really本当に affordable手頃な価格.
手に入れやすい価格が望ましく
01:55
The fuel燃料 cell細胞 looked見た greatすばらしいです:
燃料電池は期待できそうです
01:57
one-tenth1/10 as manyたくさんの moving動く parts部品
可動部品を10分の1にして
01:59
and a fuel-cell燃料電池 propulsion推進 systemシステム as an internal内部 combustion燃焼 engineエンジン --
内燃機関は燃料電池推進システムを使って
02:01
and itそれ emits放出する justちょうど water.
排出物は水のみ
02:04
And we我々 wanted to take advantage利点 of Moore'sムーア Law法律
電子制御とソフトウェアでは
02:05
with〜と electronic電子 controlsコントロール and softwareソフトウェア,
ムーアの法則を利用して
02:07
and we我々 absolutely絶対に wanted our我々の car to be connected接続された.
車につながりを追求し
02:09
Soだから we我々 embarked着手した upon〜に the reinvention改革
我々は 電気化学エンジン
02:12
aroundまわり an electrochemical電気化学的 engineエンジン,
周辺の再開発に着手しました
02:14
the fuel燃料 cell細胞, hydrogen水素 as the energyエネルギー carrierキャリア.
燃料電池 水素をエネルギー担体としてつくったのが
02:16
Firstまずは was Autonomy自律.
「オートノミー」です
02:20
Autonomy自律 really本当に setセット the visionビジョン for whereどこで we我々 wanted to head.
「オートノミー」は我々の方向性を示しました
02:21
We私たち embodied具体化された allすべて of the keyキー componentsコンポーネント of a fuel燃料 cell細胞 propulsion推進 systemシステム.
我々は 燃料電池推進システムの主要な構成部品を全て具体化し
02:24
We私たち then次に had Autonomy自律 drivable運転可能な with〜と Hy-WireHy-Wire,
「ハイワイヤー」を実現しました
02:28
and we我々 showed示した Hy-WireHy-Wire hereここに at thisこの conference会議 last最終 year.
そして 昨年ここで「ハイワイヤー」を紹介しました
02:31
Hy-WireHy-Wire is the world's世界の first最初 drivable運転可能な fuel燃料 cell細胞,
「ハイワイヤー」は世界初の燃料電池車です
02:34
and we我々 have followed続く upアップ thatそれ now with〜と Sequel続編.
その後 「シークエル」を発表しました
02:37
And Sequel続編 truly真に is a realリアル car.
「シークエル」は正真正銘の車です
02:40
Soだから ifif we我々 would run走る the videoビデオ --
ビデオをご覧ください
02:42
Butだがしかし the realリアル keyキー question質問 I'm私は sure確かに that'sそれは on yourきみの mindマインド:
皆さんの心に 疑問が浮かぶでしょう
04:11
where'sどこですか the hydrogen水素 going to come fromから?
水素はいったいどこから得るつもりか?
04:13
And secondly第二に, whenいつ are theseこれら kinds種類 of cars going to be available利用可能な?
そして次の質問は この種の車が市場に出るのはいつか?
04:15
Soだから let me talkトーク about hydrogen水素 first最初.
まず水素ですが
04:19
The beauty美しさ of hydrogen水素 is itそれ can come fromから soそう manyたくさんの different異なる sourcesソース:
水素の良いところは 様々な異なる燃料から得られるところです
04:21
itそれ can come fromから fossil化石 fuels燃料,
化石燃料からでも
04:24
itそれ can come fromから anyどれか way thatそれ you君は can create作成する electricity電気,
再生可能エネルギーを含む どんな発電手段からでも
04:26
includingを含む renewables再生可能エネルギー.
得ることができます
04:29
And itそれ can come fromから biofuelsバイオ燃料.
バイオ燃料からも得られます
04:31
And that'sそれは quiteかなり excitingエキサイティング.
まったく素晴らしいです
04:32
The visionビジョン hereここに is
ここでの構想は
04:34
to have each local地元 communityコミュニティ
各地元のコミュニティが
04:35
play遊びます to itsその naturalナチュラル strength
それぞれ独自の方法で
04:37
in creating作成 the hydrogen水素.
水素を作ることです
04:38
A lot of hydrogen's水素 produced生産された today今日 in the world世界.
今日 世界で多くの水素が生産されています
04:40
It'sそれは、します。 produced生産された to get sulfur硫黄 outでる of gasolineガソリン
皮肉にも ガソリンから硫黄を
04:42
-- whichどの I find見つける is somewhat幾分 ironic皮肉な.
取り除く際に生産されています
04:44
It'sそれは、します。 produced生産された in the fertilizer肥料 industry業界;
水素は肥料産業で生産されます
04:46
it'sそれは produced生産された in the chemical化学 manufacturing製造 industry業界.
化学製造工業で生産されます
04:49
Thatそれ hydrogen's水素 beingであること made becauseなぜなら
水素が作られるのは
04:52
there'sそこに a good良い businessビジネス reason理由 for itsその useつかいます.
業務上で使い道があるからです
04:54
Butだがしかし itそれ tells伝える us thatそれ we我々 know知っている howどうやって to create作成する itそれ,
これが意味するのは
04:57
we我々 know知っている howどうやって to create作成する itそれ costコスト effectively効果的に,
我々は水素の作り方 効果的生産法
04:58
we我々 know知っている howどうやって to handleハンドル itそれ safely安全に.
安全な取り扱い方を知っているということ
05:01
We私たち did an analysis分析
我々は各都市の
05:04
whereどこで you君は would have a station in each cityシティ
どこに スタンドを設置するか分析しました
05:05
with〜と each of the 100 largest最大 cities都市 in the Unitedユナイテッド States,
米国の各100大都市で
05:07
and located所在地 the stations
半径3km内に
05:10
soそう you'dあなたは be noいいえ moreもっと thanより two milesマイル fromから a station at anyどれか time時間.
スタンドを置くように設定し
05:12
We私たち put one1 everyすべて 25 milesマイル on the freeway高速道路,
高速道路では40kmごとに設置すると
05:15
and itそれ turnsターン outでる thatそれ translates翻訳する into about 12,000 stations.
全部でおよそ12,000のスタンドが必要です
05:17
And at a million百万 dollarsドル each,
それぞれに100万ドルかかると
05:22
thatそれ would be about 12 billion dollarsドル.
合計およそ120億ドルです
05:23
Now that'sそれは a lot of moneyお金.
これは大金です
05:24
Butだがしかし ifif you君は built建てられた the Alaskanアラスカ州 pipelineパイプライン today今日,
でも今日 アラスカのパイプラインを建設すれば
05:26
that'sそれは halfハーフ of what the Alaskanアラスカ州 pipelineパイプライン would costコスト.
この金額はアラスカパイプラインの半分です
05:28
Butだがしかし the realリアル excitingエキサイティング visionビジョン thatそれ we我々 see見る truly真に is home自宅 refueling給油,
でも 我々が本当に実現したいのは家庭での燃料補給です
05:31
muchたくさん like recharging再充電 yourきみの laptopラップトップ orまたは recharging再充電 yourきみの cellphone携帯電話.
パソコンや携帯を充電するように
05:36
Soだから we're私たちは prettyかなり excited興奮した about the future未来 of hydrogen水素.
ですから 水素の将来性には非常に期待を抱いています
05:39
We私たち think思う it'sそれは a question質問 of notない whetherかどうか, butだけど a question質問 of whenいつ.
問題は出来るかどうかではなく 何時やるかです
05:42
What we've私たちは targeted目標 for ourselves自分自身
自分達が目標としたのは
05:46
-- and we're私たちは making作る greatすばらしいです progress進捗 for thisこの goalゴール --
(我々はその目的に向って大きく躍進しています)
05:48
is to have a propulsion推進 systemシステム
推進システムの開発です
05:50
basedベース on hydrogen水素 and fuel燃料 cells細胞,
水素と燃料電池を基盤にして
05:52
designed設計 and validated検証済み,
設計も 確証もされ
05:54
thatそれ can go head-to-head面と向かって with〜と the internal内部 combustion燃焼 engineエンジン --
内燃エンジンと互角に張り合え --
05:56
we're私たちは talking話す about obsoleting廃止 the internal内部 combustion燃焼 engineエンジン --
(内燃エンジンは廃れさせる方針です)
05:58
and do itそれ in terms条項 of itsその affordability手頃な価格,
しかも手ごろな値段で
06:01
add追加する skillスキル volumes, itsその performanceパフォーマンス and itsその durability耐久性.
技量 パフォーマンス 耐久性を備えた推進システムです
06:04
Soだから that'sそれは what we're私たちは driving運転 to for 2010.
それが我々が2010年に向けて行っていることです
06:07
We私たち haven't持っていない seen見た anything何でも yetまだ in our我々の development開発 work
開発作業においては それが不可能と言う
06:10
thatそれ says言う thatそれ isn'tない possible可能.
兆候は まだ何も見当たりません
06:12
We私たち actually実際に think思う the future's先物 going to be event-drivenイベント駆動型.
未来はイベント駆動型になると思います
06:14
Soだから since以来 we我々 can'tできない predict予測する the future未来,
予測できないので
06:17
we我々 want to spend費やす a lot of our我々の time時間
沢山の時間を費やして
06:19
trying試す to create作成する thatそれ future未来.
未来を作ろうとしています
06:20
I'm私は very非常に, very非常に intrigued興味をそそられる by the fact事実 thatそれ our我々の cars and trucksトラック
私は車やトラックが90%の時間空回りの状態にあるという
06:22
sit座る idleアイドル 90 percentパーセント of the time時間:
事実に大変興味を惹かれます
06:26
they're彼らは parked駐車した, they're彼らは parked駐車した allすべて aroundまわり us.
そこら中に駐車されていて
06:28
They're彼らは usually通常 parked駐車した within以内 100 feetフィート of the people thatそれ own自分の themそれら.
たいてい利用者の30m以内です
06:30
Now, ifif you君は take the power-generating発電 capability能力 of an automobile自動車
もし 自動車の発電機能を
06:34
and you君は compare比較する thatそれ to the electric電気の gridグリッド in the Unitedユナイテッド States,
米国の配電網と比べると
06:37
itそれ turnsターン outでる thatそれ four4つの percentパーセント of the automobiles自動車, the powerパワー in four4つの percentパーセント of the automobiles自動車,
自動車の電力の4%が米国の配電網と
06:41
equals等しい thatそれ of the electric電気の gridグリッド of the US.
等しいことがわかりました
06:45
that'sそれは a huge巨大 power-generating発電 capability能力,
これは莫大な発電機能です
06:48
a mobileモバイル power-generating発電 capability能力.
動く発電機能です
06:51
And hydrogen水素 and fuel燃料 cells細胞 give us thatそれ opportunity機会
そして水素や燃料電池は車やトラックが
06:53
to actually実際に useつかいます our我々の cars and trucksトラック whenいつ they're彼らは parked駐車した
駐車されている時間に配電網へと発電するという
06:56
to generate生成する electricity電気 for the gridグリッド.
機会を我々にもたらします
06:59
And we我々 talked話した about swarm群れ networksネットワーク earlier先に.
前に集団ネットワークについて語りました
07:01
And talking話す about the ultimate究極 swarm群れ, about having持つ allすべて of the processorsプロセッサー
そして究極の集団性の話においては すべてのプロセッサーや車を
07:03
and allすべて of the cars whenいつ they're彼らは sitting座っている idleアイドル
遊休時にコンピューター機能の
07:06
beingであること part of a globalグローバル gridグリッド for computing計算 capability能力.
グローバル網の一部とします
07:08
We私たち find見つける thatそれ premise前提 quiteかなり excitingエキサイティング.
この前提は大変刺激的です
07:12
The automobile自動車 becomes〜になる, then次に, an applianceアプライアンス,
そうすると 自動車は 必需品ではなく
07:14
notない in a commodity商品 senseセンス,
電気器具となります
07:17
butだけど an applianceアプライアンス, mobileモバイル powerパワー, mobileモバイル platformプラットフォーム
輸送形式であるとともに 情報やコンピューター
07:18
for information情報 and computing計算 and communicationコミュニケーション,
コミュニケーションの機動力 移動プラットフォーム
07:21
as well as a form of transportation交通.
といった電気器具になります
07:24
And the keyキー to allすべて of thisこの is to make作る itそれ affordable手頃な価格,
そして 重要なのは 手ごろな値段にすること
07:26
to make作る itそれ excitingエキサイティング,
刺激的にすること
07:29
to get itそれ on a pathway経路 whereどこで there'sそこに a way to make作る moneyお金 doing itそれ.
利益が出る方法でやること
07:30
And again再び, thisこの is a prettyかなり big大きい march行進 to take hereここに.
これは非常に大きな進展です
07:33
And a lot of people sayいう,
多くの人は言います
07:36
howどうやって do you君は sleep睡眠 at night whenいつ you'reあなたは rustling騒がしい with〜と a problem問題 of thatそれ magnitudeマグニチュード?
そんなに大きな問題でワサワサ働きまわっているのに良く寝れるか?
07:37
And I telltell themそれら I sleep睡眠 like a baby赤ちゃん:
「赤ん坊のように」と答えます
07:40
I wake目覚め upアップ crying泣く everyすべて two hours時間.
「2時間ごとに泣いて起きる」とね
07:41
Actually実際に the themeテーマ of thisこの conference会議, I think思う, has hitヒット on really本当に one1 of the majorメジャー keysキー to pull引く thatそれ off --
今回のTEDのテーマは成功への重大なヒントを与えてくれました
07:45
and that'sそれは relationships関係 and workingワーキング together一緒に.
それは人間関係と 共同作業です
07:50
Thankありがとうございます you君は very非常に muchたくさん.
どうもありがとう
07:52
(Applause拍手).
(拍手)
07:53
Chrisクリス Andersonアンダーソン: Larryラリー, Larryラリー, wait待つ, wait待つ, wait待つ, wait待つ, Larryラリー, wait待つ, wait待つ one1 sec.
クリス アンダーソン: ラリー ラリー ちょっと待って
07:57
Justちょうど -- I've私は got soそう manyたくさんの questions質問 I could ask尋ねる you君は.
聞きたいことが沢山あるんだけど
08:02
I justちょうど want to ask尋ねる one1.
一つだけ聞くよ
08:05
Youあなたが know知っている, I could be wrong違う about thisこの,
僕が間違っているかもしれないけど
08:07
butだけど myじぶんの senseセンス is thatそれ in the publicパブリック mindマインド, today今日,
でも 今日の世論は 私の感覚では
08:08
thatそれ GMGM is notない viewed見た as serious深刻な about some一部 of theseこれら environmental環境 ideasアイデア
GMは日本の競争相手や フォードと比べてさえも これらの環境保護の
08:12
as some一部 of yourきみの Japanese日本語 competitors競合他社, maybe多分 even as Fordフォード.
いくつかの理念を重要視していないと思われてるようだけど
08:19
Are you君は serious深刻な about itそれ,
真剣なんですか
08:22
and notない justちょうど, you君は know知っている, whenいつ the consumers消費者 want itそれ,
消費者が望むからとか
08:25
whenいつ the regulatorsレギュレーター force us to do itそれ we我々 will go thereそこ?
規則が強要するからだとかじゃなくて?
08:29
Are you君は guysみんな going to really本当に try and showショー leadershipリーダーシップ on thisこの?
この件で本当にリーダーシップを取ろうとしているんですか?
08:32
Larryラリー Burnsバーンズ: Yeahうん, we're私たちは absolutely絶対に serious深刻な.
はい我々は本気です
08:34
We're我々 はしています。 into thisこの over a billion dollarsドル already既に,
我々は すでに10億ドル以上これに費やしました
08:36
soそう I would hope希望 people would think思う we're私たちは serious深刻な
これだけの金額を投資しているのですから
08:39
whenいつ we're私たちは spending支出 thatそれ kind種類 of moneyお金.
我々が真剣だと思っていただきたいです
08:41
And secondly第二に, it'sそれは a fundamental基本的な businessビジネス proposition命題.
二番目は 基本的な事業案だからです
08:43
I'll be honest正直な with〜と you君は:
正直言って
08:47
we're私たちは into itそれ becauseなぜなら of businessビジネス growth成長 opportunities機会.
ビジネス成長の機会があるからです
08:48
We私たち can'tできない grow成長する our我々の businessビジネス unless限り we我々 solve解決する theseこれら problems問題.
これらの問題を解決しない限り 事業の拡大は出来ないでしょう
08:49
The growth成長 of the autoオート industry業界 will be cappedキャップされた by sustainability持続可能性 issues問題
問題が解決しなければ 自動車産業の成長は
08:53
ifif we我々 don'tしない solve解決する the problems問題.
持続的な問題によって妨げられます
08:55
And there'sそこに a simple単純 principle原理 of strategy戦略 thatそれ says言う:
そして戦略のシンプルな信条は:
08:57
Do unto〜へ yourselfあなた自身 before othersその他 do unto〜へ you君は.
「他人がする前に自分でせよ」
09:00
Ifもし we我々 can see見る thisこの possible可能 future未来, othersその他 can too.
我々がこの将来的な可能性を想像できるということは 他の人にもできます
09:02
And we我々 want to be the first最初 one1 to create作成する itそれ, Chrisクリス.
我々は それ最初に作りたいのです
09:05
Translated by Kayo Mizutani
Reviewed by Takako Sato

▲Back to top

About the speaker:

Larry Burns - Automotive researcher
Larry Burns is the vice president of R&D for GM. His job? Find a new way to power cars.

Why you should listen

Larry Burns is on a mission: to reinvent the automobile using nonpolluting hydrogen fuel cells. As the vice president of R&D and strategic planning at GM, he's one of the people who will be called on to lead the US auto industry into its next incarnation.

Burns has been a persistent advocate of hydrogen power and other advanced propulsion and materials technologies for cars. His thinking is, the industry can keep making small energy improvements in the current cars it makes -- or it can take a big leap forward to build a whole new kind of car.

More profile about the speaker
Larry Burns | Speaker | TED.com