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TED@State Street Boston

Joe Kowan: How I beat stage fright

ジョー・コーワン: 舞台恐怖症を克服する方法

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人類に備わる恐怖心とは見事なもので、かつて人類の歴史が浅かった頃から集中して自らを敵から守ることに役立ってきました。でも、火曜日の夜のステージで20人のフォークソングファンを前に、恐怖に体を乗っ取られるような体験をするのは素敵なことではないでしょう。手の平が汗ばみ、手が震えだし、視界がぼやけて、頭が「逃げろ!」と言います ― そう、これが舞台恐怖症です。魅力いっぱいの講演で、ジョー・コーワンが美しい旋律と共に、どのように舞台恐怖症を克服したか語ります。

- Musician and graphic designer
By day he's a graphic designer, and by night Joe Kowan is a quirky folk singer-songwriter. Full bio

Joeジョー Kowanコワン: I have stageステージ fright恐怖.
私は あがり症です
00:12
I've私は always常に had stageステージ fright恐怖,
昔から舞台に立つのが怖いです
00:14
and notない justちょうど a little少し bitビット,
それも ちょっとではなく
00:15
it'sそれは a big大きい bitビット.
ひどい あがり症なんです
00:17
And itそれ didn'tしなかった even matter問題 until〜まで I was 27.
それでも27歳まで
問題ですらありませんでした
00:19
That'sそれです whenいつ I started開始した writing書き込み songs, and even then次に
この頃から曲を書き始めていましたが
00:21
I onlyのみ playedプレーした themそれら for myself私自身.
自分で歌うだけでした
00:24
Justちょうど knowing知っている myじぶんの roommatesルームメイト were in the
same同じ house made me uncomfortable不快な.
ルームメイトが同じ屋根の下にいるだけで
ナーバスになりました
00:26
Butだがしかし after a coupleカップル of years,
justちょうど writing書き込み songs wasn'tなかった enough十分な.
数年後 曲を書くだけでは
もの足りなくなりました
00:30
I had allすべて theseこれら stories物語 and ideasアイデア,
and I wanted to shareシェア themそれら with〜と people,
沢山のストーリーやアイデアがあって
皆と共有したくなったのです
00:32
butだけど physiologically生理学的に, I couldn'tできなかった do itそれ.
でも生理的には無理でした
00:35
I had thisこの irrational不合理な fear恐れ.
なぜか 怖かったんです
00:39
Butだがしかし the moreもっと I wrote書きました, and the moreもっと I practiced練習した,
それでも曲を書いたり
練習するにつれて
00:42
the moreもっと I wanted to perform実行する.
人前で演奏したくなりました
00:44
Soだから on the week週間 of myじぶんの 30thth birthdayお誕生日,
そこで30歳の誕生日の週です
00:45
I decided決定しました I was going to go to thisこの local地元 open開いた micマイク,
地元の飛び入り参加のステージで
歌おうと決めた私は
00:47
and put thisこの fear恐れ behind後ろに me.
恐怖を忘れ去ろうとしました
00:50
Well, whenいつ I got thereそこ, itそれ was packed詰め込まれた.
行ってみると
会場は大入り満員でした
00:52
Thereそこ were like 20 people thereそこ.
20人もいたんですよ
00:55
(Laughter笑い)
(笑)
00:57
And they彼ら allすべて looked見た angry怒っている.
皆が怒っているように見えました
00:58
Butだがしかし I took取った a deep深い breath呼吸, and I signed署名された upアップ to play遊びます,
でも深呼吸をして
参加登録をすると
01:01
and I feltフェルト prettyかなり good良い.
かなり良い気分になりました
01:05
Prettyかなり good良い, until〜まで about 10 minutes before myじぶんの turn順番,
良い気分だったのは
本番10分前まででした
01:06
whenいつ myじぶんの whole全体 body rebelled反抗した, and
thisこの wave of anxiety不安 justちょうど washed洗った over me.
体中が反応し
不安の波が押し寄せてきました
01:09
Now, whenいつ you君は experience経験 fear恐れ,
yourきみの sympathetic同情的な nervous神経質な systemシステム kicksキック in.
さて皆さんが恐怖を抱くと
交感神経が刺激されます
01:15
Soだから you君は have a rushラッシュ of adrenalineアドレナリン,
yourきみの heartハート rateレート increases増加する,
するとアドレナリンが分泌され
動悸がします
01:18
yourきみの breathing呼吸 gets取得 fasterもっと早く.
呼吸も速くなります
01:21
Next yourきみの non-essential必須ではない systemsシステム start開始
to shutシャット downダウン, like digestion消化. (Laughter笑い)
次に関係のないシステムが停止します
例えば消化系です (笑)
01:23
Soだから yourきみの mouth gets取得 dryドライ, and blood血液 is routedルーティングされた
away離れて fromから yourきみの extremities四肢,
すると口の中が乾いて
手足に血液が行かなくなります
01:29
soそう yourきみの fingers don'tしない work anymoreもう.
指が思うように動かなくなり
01:32
Yourあなたの pupils生徒 dilate広げる, yourきみの muscles筋肉 contract契約する,
yourきみの Spideyスパイディ senseセンス tingles帯状疱疹,
瞳孔が開き 筋肉が収縮します
スパイダーセンスがチクチクし
01:35
basically基本的に yourきみの whole全体 body is trigger-happy引き金 - 幸せ.
(Laughter笑い)
体全体がトリガーハッピーになります (笑)
01:38
Thatそれ condition調子 is notない conducive助ける
to performing実行する folkフォーク music音楽.
フォーク音楽を演奏するのに
嬉しくない事態ですよね
01:43
(Laughter笑い)
(笑)
01:48
I mean平均, yourきみの nervous神経質な systemシステム is an idiot馬鹿.
神経系って本当に おバカなんです
01:49
Reallyほんとですか? Two2 つ hundred thousand years of human人間 evolution進化, and itそれ stillまだ can'tできない telltell the difference
頭にきますよね?20万年の人類の進化を
経ても 火曜日の夜のステージで
01:52
betweenの間に a saberサーベル tooth tiger and 20 folksingersフォークインガー
サーベルタイガーと
20人のフォークソング歌手の
01:56
on a Tuesday火曜日 night open開いた micマイク?
見分けがつかなくなるなんて
01:58
(Laughter笑い)
(笑)
02:00
I have never決して been moreもっと terrified恐ろしい -- until〜まで now.
あの時ほどの恐怖はありません ―
この瞬間を除いては
02:02
(Laughter笑い and cheers乾杯)
(笑)(拍手)
02:06
Soだから then次に itそれ was myじぶんの turn順番,
いざ自分の番がやってきました
02:15
and somehow何とか, I get myself私自身 onto〜に
the stageステージ, I start開始 myじぶんの song,
何とかステージに上がり
演奏を始めます
02:17
I open開いた myじぶんの mouth to sing歌う the first最初 lineライン,
最初の歌詞を歌おうと口を開けると
02:20
and thisこの completely完全に horrible恐ろしい vibratoビブラート --
完璧に最悪なビブラートがかかりました
02:23
you君は know知っている, whenいつ yourきみの voice音声 wavers揺らす --
comes来る streamingストリーミング outでる.
声が出る時に震える あの感じです
02:25
And thisこの is notない the good良い kind種類 of vibratoビブラート,
like an operaオペラ singer歌手 has,
しかもオペラ歌手のような
良い感じのビブラートでもなく
02:27
thisこの is myじぶんの whole全体 body justちょうど convulsing痙攣 with〜と fear恐れ.
体全体が恐怖で激しく
震えている感じです
02:30
I mean平均, it'sそれは a nightmare悪夢.
まさに悪夢でした
02:33
I'm私は embarrassed恥ずかしい, the audience聴衆
is clearlyはっきりと uncomfortable不快な,
恥ずかしかったし
お客さんも明らかにバツが悪そうで
02:34
they're彼らは focused集中した on myじぶんの discomfort不快.
私の不快感にだけ
注目していました
02:37
Itそれ was soそう bad悪い.
本当に酷かった
02:39
Butだがしかし thatそれ was myじぶんの first最初 realリアル experience経験
as a soloソロ singer-songwriterシンガーソングライター.
これがソロのシンガー・ソングライターとしての
最初の経験でした
02:43
And something何か good良い did happen起こる --
I had the tiniest最も小さい little少し glimpse垣間見る
でも良いこともありました
願っていた お客さんとの繋がりを
02:47
of thatそれ audience聴衆 connection接続 thatそれ I was hoping望んでいる for.
ほんの少しだけ感じ取ることができたのです
02:50
And I wanted moreもっと. Butだがしかし I knew知っていた
I had to get past過去 thisこの nervousness緊張感.
でも もっと繋がりたかった
それには恐怖症を克服する必要がありました
02:52
Thatそれ night I promised約束された myself私自身:
I would go backバック everyすべて week週間
あの夜 私が自らに誓ったのは
舞台恐怖症を克服するまで
02:56
until〜まで I wasn'tなかった nervous神経質な anymoreもう.
毎週 舞台に立つぞ ということでした
03:00
And I did. I went行った backバック everyすべて singleシングル week週間,
実際にやりました
毎週 舞台に立ったのです
03:02
and sure確かに enough十分な, week週間 after week週間,
案の定 週を重ねるごとに ―
03:04
itそれ didn'tしなかった get anyどれか betterより良い. The same同じ
thingもの happened起こった everyすべて week週間. (Laughter笑い)
全然良くなりませんでした
毎週あがりました (笑)
03:08
I couldn'tできなかった shake振る itそれ.
なかなか治りませんでした
03:12
And that'sそれは whenいつ I had an epiphany出生.
この時 ある考えがひらめいたのです
03:14
And I remember思い出す itそれ really本当に well, becauseなぜなら I
don'tしない have a lot of epiphaniesエピファニーズ. (Laughter笑い)
この時のことは良く覚えています
滅多に ひらめいたりしないので (笑)
03:16
Allすべての I had to do was write書きます a song
thatそれ exploits悪用 myじぶんの nervousness緊張感.
そのアイデアとは
自分の恐怖症を歌にすること
03:22
Thatそれ onlyのみ seems思われる authentic本物の whenいつ I have stageステージ fright恐怖,
舞台で あがった時の
唯一の真実に思えたし
03:26
and the moreもっと nervous神経質な I was,
ナーバスになればなるほど
03:28
the betterより良い the song would be. Easy簡単.
良い歌になるでしょう
簡単です
03:29
Soだから I started開始した writing書き込み a song about having持つ stageステージ fright恐怖.
そんな訳で舞台恐怖症についての
曲を書き始めました
03:32
Firstまずは, fessing祝福 upアップ to the problem問題,
まずは体に表れる反応
03:36
the physical物理的 manifestations症状, howどうやって I would feel感じる,
自分がどんな風に感じるか
お客さんがどう思うかについて歌いました
03:39
howどうやって the listenerリスナー mightかもしれない feel感じる.
自分がどんな風に感じるか
お客さんがどう思うかについて歌いました
03:40
And then次に accounting会計 for thingsもの like myじぶんの shaky不安定な voice音声,
そして自分の震える声なんかを
03:42
and I knew知っていた I would be singing歌う about a
half-octave半オクターブ higher高い thanより normal正常,
半オクターヴ高い声で歌うだろうなと
分かっていました
03:44
becauseなぜなら I was nervous神経質な.
とにかく緊張していましたから
03:47
By having持つ a song thatそれ explained説明した
what was happeningハプニング to me,
こんな感じの曲ですが
歌っている最中の自分に
03:49
whilewhile itそれ was happeningハプニング,
何が起こったかというと
03:53
thatそれ gave与えた the audience聴衆 permission許可 to think思う about itそれ.
お客さんに あがり症について
考えてもらえたのです
03:54
They彼らが didn'tしなかった have to feel感じる bad悪い
for me becauseなぜなら I was nervous神経質な,
不憫に思ってもらう必要はないんです
私は事実ナーバスなんですから
03:56
they彼ら could experience経験 thatそれ with〜と me,
一緒に体験してもらえて
03:59
and we我々 were allすべて one1 big大きい happyハッピー, nervous神経質な,
uncomfortable不快な family家族. (Laughter笑い)
会場全体がハッピーでナーバスで
ぎこちなくなりました (笑)
04:00
By thinking考え about myじぶんの audience聴衆,
by embracing抱きしめる and exploiting悪用 myじぶんの problem問題,
お客さんについて考え
自分の問題を受け入れて 逆手にとることで
04:06
I was ableできる to take something何か
thatそれ was blockingブロッキング myじぶんの progress進捗,
私の進む道を遮っていた
何かを取り払うことができ
04:10
and turn順番 itそれ into something何か thatそれ
was essential本質的な for myじぶんの success成功.
それを成功に欠かせないものに
変化させたのです
04:13
And having持つ the stageステージ fright恐怖 song let
me get past過去 thatそれ biggest最大 issue問題
舞台恐怖症の曲は
演奏のしょっぱなから
04:17
right in the beginning始まり of a performanceパフォーマンス.
大きな問題を克服させてくれるのです
04:20
And then次に I could move動く on,
and play遊びます the rest残り of myじぶんの songs
すると前に進むことができて
04:22
with〜と justちょうど a little少し bitビット moreもっと ease容易に.
ちょっとだけ楽に
最後まで歌い終えることができます
04:24
And eventually最終的に, over time時間, I didn'tしなかった
have to play遊びます the stageステージ fright恐怖 song at allすべて.
そして 次第に 舞台恐怖症の曲を
全く歌う必要がなくなりました
04:27
Except例外 for whenいつ I was really本当に
nervous神経質な, like now. (Laughter笑い)
まさに この瞬間のように 
本当にナーバスになった時を除いてね (笑)
04:33
Would itそれ be okayはい ifif I playedプレーした the
stageステージ fright恐怖 song for you君は?
舞台恐怖症の曲を演奏してもいいですか?
04:40
(Applause拍手)
(拍手)
04:43
Can I have a sip一口 of water?
お水いただけます?
04:52
(Music音楽)
(音楽)
04:55
Thankありがとうございます you君は.
ありがとう
05:00
I'm私は notない joking冗談, you君は know知っている, ♫
♫ 冗談じゃないよ ♫
05:07
thisこの stageステージ fright恐怖 is realリアル. ♫
♫ 本当にあがり症なんだ ♫
05:10
♫ And ifif I'm私は upアップ hereここに trembling震え and singing歌う, ♫
♫ もし僕が震えながら歌っていたら ♫
05:15
♫ well, you'llあなたは know知っている howどうやって I feel感じる. ♫
♫ どうか気持ちを察してね ♫
05:19
♫ And the mistake間違い I'd be making作る, ♫
♫ 僕がさらしている失態は ♫
05:23
♫ the tremoloトレモロ caused原因 by myじぶんの whole全体 body shaking振る. ♫
♫ 体中が震えて
声がトレモロになってしまうこと ♫
05:27
♫ As you君は sit座る thereそこ feeling感じ embarrassed恥ずかしい for me, ♫
♫ 僕を見て きまり悪そうにしている
そこの君 ♫
05:31
♫ well, you君は don'tしない have to be. ♫
♫ 恥ずかしがらなくていいよ ♫
05:34
♫ Well, maybe多分 justちょうど a little少し bitビット. ♫
♫ ちょっと位は仕方ないね ♫
05:37
(Laughter笑い)
(笑)
05:40
♫ And maybe多分 I'll try to imagine想像する
you君は allすべて withoutなし clothes. ♫
♫ そしたら僕は君達が服を脱いだ姿を
想像してみよう ♫
05:41
Butだがしかし singing歌う in frontフロント of allすべて naked strangers見知らぬ人
scares恐怖 me moreもっと thanより anyone誰でも knows知っている. ♫
♫ 裸の他人の前で歌っているなんて
何よりも恐ろしいね ♫
05:49
Notじゃない to discuss話し合います thisこの at length長さ, ♫
♫ 長い説明はいらないだろうけど ♫
05:57
butだけど myじぶんの body image画像 was never決して myじぶんの strength. ♫
♫ 僕だって自慢できる体型じゃないよ ♫
06:01
Soだから frankly率直に, I wish望む thatそれ you君は allすべて would get dressed服を着た, ♫
♫ だから皆ちゃんと服を着ておくれ ♫
06:06
♫ I mean平均, you'reあなたは notない even really本当に naked. ♫
♫ ああ皆 裸ですらなかったね ♫
06:10
♫ And I'm私は the one1 with〜と the problem問題. ♫
♫ しかも問題があるのは
この僕だ ♫
06:15
♫ And you君は telltell me, don'tしない worry心配
soそう muchたくさん, you'llあなたは be greatすばらしいです. ♫
♫ 君は「心配しないで、きっと上手くいく」って
言うけれど ♫
06:18
Butだがしかし I'm私は the one1 living生活 with〜と me
♫ これは僕の問題だし ♫
06:25
♫ and I know知っている howどうやって I get. ♫
♫ どうしても あがってしまうんだ ♫
06:28
Yourあなたの advice助言 is gentle優しい butだけど late遅く. ♫
♫ 君のアドバイスはありがたい
でも遅かったみたい ♫
06:30
Ifもし notない justちょうど a bitビット patronizing懐かしい. ♫
♫ ちょっと高飛車な ♫
06:35
♫ And thatそれ sarcastic皮肉な toneトーン doesn'tしない
help助けて me whenいつ I sing歌う. ♫
♫ その皮肉っぽいトーンは
僕が歌う時に何の役にも立たないよ ♫
06:38
Butだがしかし we我々 shouldn'tすべきではない talkトーク about
theseこれら thingsもの right now, ♫
♫ でも こんな話は
ここで止めようね ♫
06:43
really本当に, I'm私は upアップ on stageステージ, and
you'reあなたは in the crowd群集. Hiこんにちは. ♫
♫ だって僕はステージの上で
君は客席にいるんだから、ハーイ ♫
06:47
♫ And I'm私は notない making作る fun楽しい of
unnurtured忘れられた, irrrational無理 fear恐れ, ♫
♫ 恐怖に襲われているからって
それを馬鹿にしている訳じゃない ♫
06:54
♫ and ifif I wasn'tなかった ready準備完了 to face thisこの, ♫
♫ だって これに対峙できなければ ♫
07:03
♫ I sure確かに as hell地獄 wouldn'tしないだろう be hereここに. ♫
♫ ステージには立てなかったハズ ♫
07:06
Butだがしかし ifif I beltベルト one1 note注意 outでる clearlyはっきりと, ♫
♫ 最後に言わせて欲しいんだ ♫
07:10
you'llあなたは know知っている I'm私は recovering回復 slowlyゆっくり butだけど surely確かに. ♫
♫ 僕のあがり症は ゆっくりだけど
確実に治ってる ♫
07:15
♫ And maybe多分 next week週間, I'll setセット myじぶんの guitarギター ringin'リングイン '
♫ もしかすると来週は
ギターを弾きながら ♫
07:20
myじぶんの voice音声 clearクリア as water, and everyoneみんな singin'サインインする'. ♫
♫ 水みたいに清らかな僕の声に合わせて
皆が歌いだすんだ ♫
07:24
Butだがしかし probably多分 I'll justちょうど get upアップ and start開始 groovin'グルービン ', ♫
♫ そうしたら僕は立ち上がって
音楽にのり始めるよ ♫
07:28
myじぶんの vocalボーカル cordsコード movin'動く, ♫
♫ 僕の声が ♫
07:32
♫ at speedsスピード slightly少し fasterもっと早く thanより sound. ♫
♫ 音楽より少しだけ早く
踊りだすんだ ♫
07:35
(Applause拍手)
(拍手)
07:48
Translated by Mari Arimitsu
Reviewed by Yuko Yoshida

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About the speaker:

Joe Kowan - Musician and graphic designer
By day he's a graphic designer, and by night Joe Kowan is a quirky folk singer-songwriter.

Why you should listen

Joe Kowan is a Boston-based musician and graphic designer who has been struggling with stage fright since he first started writing songs at age 27. Despite his adorably expressed fears, he charms audiences with his own style of quirky folk and acoustic hip-hop, by turns poignant, salacious and comical. In 2009 he released the gangsta' arts and crafts video for his original song “Crafty,” and in 2011 he was a finalist in the USA Songwriting Competition.

Kowan is a senior graphic designer on State Street Global Marketing’s Brand Strategy team. With a BFA in sculpture and design, his work explores diverse areas of design including scenic, print, environmental design and wayfinding.

More profile about the speaker
Joe Kowan | Speaker | TED.com